2007年7月〜8月分日記
8月31日「思い出す」
ここ三日は、なんか涼しくなってきましたね。
こちらはいろいろとバタバタしっぱなしなんですが。
今日集中力がない状況で三国志大戦したら、
あっという間にボコボコにされました。ふむ。
睡眠不足なんですよ。はい。
あと、会社の飲み会でお酒を珍しく飲んだというのもあります。
残念ながら、いくつになろうとも、お酒は慣れませんね。
まぁ、お酒をそんなに飲めても体に良くないですが。
最近トランスフォーマーのネタを良くしていましたね。
その為TFのアニメの曲とか聴いていましたが、
(ちなみに、超神マスターフォースの主題歌は今聞きなおすといい曲ですね)
その流れで昔のアニソンなども、いろいろと聞きなおしてみました。
「昔のほうが良い」などと、懐古主義ではありませんが、
歌詞が聞き取りやすく、伝わりやすい曲が多い印象を受けます。
おそらく、アニソンだけの現象ではないのでしょうが、
その辺りは時代の流れもありますし、
音楽評論家の方にでも説明してもらったほうがよいかもしれませんが。
とりあえず、個人的には銀河鉄道999(TV版)の主題歌は、
相当の名曲だと再認識した今日この頃。
ちなみに、銀河鉄道物語の主題歌も相当よい曲ですが。
ではでは。
8月29日「ダラダラ」
更新は、TCGblog。雑談ですね。
今日も仕事。ちょっと、本日は大変でしたかね。
明日もやる事多いので、なんとも言えないですね。
最近読んだもの
「トランスフォーマー」
著者:アラン・ディーン・フォスター
訳者:中原尚哉
はい、最近読んだもの5回目です。
映画のノベライズですが、説明がやや少な目の映画版の
補完として読むことが出きます。
例えば、この映画のTF達にはスパークという魂を宿していますが、
映画版では曖昧で、小説版ではきちんと明記されています。
細かいセリフの違いは、映画の脚本と小説の違いでしょうか。
ちなみに映画版との最大の違いは名称。
オプティマス・プライムが、由緒正しくコンボイと明記されています。
(一応、海外版の名称も併記されていますが)
日本ファンへの配慮でしょうけど、映画版を見た後だと、
ちょっと新鮮です。
ちなみに、彼らはさらに自らを「トランスフォーマー」を名乗っているのも
ポイント。
映画版だと、よくわからない機械異星人となっております。
で、もういっちょ、おまけ。
「トランスフォーマーコレクション 2007」
映画版を中心に、近年発売されたTFのカタログ的ムック本。
映画版のおもちゃの種類の多さに、ちょっと驚きます。
CGの無理なモデルを、ちゃんと再現しようとする
タカラトミー側の根性に頭が下がります。
この本、大人向けのチョイスなのか、映画版、バイナルテック、マスターピースなどが中心。
トランスフォーマー世界における、パーフェクトグレードと呼ぶべき
マスターピースのコンボイ司令官は、ちょっと欲しいんですが……。
(ただし、1万8千円ですが……。)
ではでは。
8月27日「来るべき時」
今日からまた1週間、お仕事ですよ。
週末にちょっと、出かける予定なので、それが心の支えですね。
ちなみに週末のせいで、体はボロボロ。
しかも、長時間屋外にいたせいで、海にも行っていないのに日焼け……。
一つ思い出しましたが、今年の夏は一度も泳いでいませんですね。
運動の中で唯一愛するのは水泳という私にとっては、
衝撃的な事実なのですが、しばらく予定はなさそうです…。
そして日曜日に、ユーヴェの5点大勝の報に喜び、
横浜FCが1−2で負けた事実に凹む。
ユーヴェは、さすがに得失点差により、いきなり首位。
まぁ、当たり前のポールポジションなので、
このまま突っ走ってくれることだけを祈っています。
(しかし、スタメンは2年前とは刷新されていて、笑います。)
横浜FCは、結局監督解任と相成りました。
まぁ、横浜ダービーで8点も取られて負けるようでは当然といえましょう。
残酷ながら、サッカーの監督というのは儚いものなのです……。
あらゆる国で、毎年、毎シーズン繰り広げられる、よくある風景なんですね。
これから、どれほど巻き返せるのかわかりませんが、
希望は捨てないようにしたいです。
最近読んだもの
「鋼鉄のメロス」
著者:横山信義
出版社:学研M文庫
・この作品は、若干説明が必要ですね。
横山信義氏といえば、今や架空戦記の第一人者ですが、
その名を広めた作品といえば、「八八艦隊物語」。
日本が戦艦16隻を有する大艦隊がもし実現させていたら、どうなるのか、
と主題とした作品で、「大鑑巨砲主義で行われた太平洋戦争」が描かれています。
この小説は、その外伝。
戦争末期、突如満州国に侵攻してきたソ連軍に対し、関東軍が劣勢の中、
民間人を逃すべく、時間稼ぎの無謀な戦に挑むというもの。
でも、今回出版された文庫には、本伝は出版されていないので、
初めて読んだ人にはさっぱりわからないという状況になりかねないのですが。
この作品の肝は、作品世界の日本陸軍は戦艦量産の為に、
海軍に予算を取られ、戦車の自国開発が困難を極めたので、
なんとドイツから戦車をライセンス生産して、戦車部隊を結成するという設定。
技術力の差から劣化版ながらも4号戦車を駆使して、ソ連軍と対峙します。
なんでタイトルがメロスなのかは、やがて明かされますが、
物語はそれよりも、数が劣勢の日本軍が圧倒的な物量の敵に対し、
地形などを駆使して戦うところ。
なんとなく、「300」を髣髴とさせる作品になっています。
あれの数百倍は悲愴感が溢れていますが。
ひとつ気になるのは、他の外伝との連携というか、
つながりも、描かれているので他の作品も読んでみないと、よくわからない
話があるので、何故この巻だけ出版されたのか不明という所。
ではでは。
8月26日「富士」
今日は富士にて陸上自衛隊の総合火力演習を観にいってきました。
富士近郊の演習場にて、開かれる年に一度の公開演習です。
例年どおりのプログラム(との事ですが、去年は行っていないので、
わかりません)だそうですが、新顔は戦闘ヘリのアパッチが新見参していた事。
ちなみに、内閣改造を控えた防衛大臣も姿を現していました。
今日が最後の公務だったことでしょうね。
月曜日の日記でも触れましたが、戦車砲などの火砲やヘリの轟音は凄かったですね。
特に90式の発射音は、なんど聞いても慣れません。
近くで走っている時の大地の振動と、発射の際の衝撃波はやはり大変しないと
わかりにくいものです。
でも、少なくても体が揺れるほどの衝撃であるのは事実ですね。
しかし、先週も有明ですし、少々疲れました。
来週の日曜日くらいは、ゆっくりとしようと思いますね。
最近読んだもの
「響鬼の事情」
著者:片岡 力
仮面ライダー響鬼の文芸協力でテロップされている人物による
響鬼誕生秘話が描かれている著書です。
このタイトルだけ観ると、例のプロデューサー交番劇についての本に
見えますが、さにあらず。
むしろ、響鬼が企画の始まりからマスコミお披露目までという
「平成仮面ライダーが出来るまで」を詳細に描かれています。
交番劇の段階では、すでに著者は作品から離れており、
あまり事情は知らないとの事。
これを読んでいくと、いかに響鬼で各種要素がいろいろな変遷を辿って
決まっていったのかよくわかります。
ディスクアニマルが、最初が敵のアイテムだった、とか。
最初はライダーではなく、変身忍者嵐のリメイクが考えられていたとか。
いろいろと放映された作品との差があって、面白いですね。
それだけ試行錯誤して、今の形に繋がっていくわけで、
「子供番組を、大人たちがいかに真剣に作っているのか」が
伝わってきます(作者もあとがきに書いてますけどね。十分伝わりました)。
なお、響鬼と明日夢との関係もいろいろと変遷していきますが、
なんとなく企画段階のままだったら、うまくいったのかもなぁ、
とも少し思いましたね。
ではでは。
8月24日「む」
今日はまだ暑さもマシでしたね。これくらいならば。
これから、仕事も大変になってくるし、気合を入れなおさねばなりませんね。
とりあえず、仕事帰りに根城で三国志。
3連勝したので、気分よく帰る。
勝つ秘訣はどうやら、無理に攻めないで、慎重に攻めるでした。
当たり前に聞こえますが……。
とりあえず、8連勝という最近に無い結果に、ちょっと安堵しています。
もう少しレベルを上げていきたいところ。
最近読んだもの
「逆説の日本史11 戦国乱世編 - 朝鮮出兵と秀吉の謎」
著者:井沢 元彦
小学館文庫版ですね。実際には、ハードカバーは14巻まで出ています。
日本史の、今まで焦点が当たっていなかったような意外な事実を交えつつ、
日本史を一つの通しで見ていこうという著書。
これまでに無い視点が随所にあり、個人的にはお気に入りのシリーズです。
「細かいあれこれが間違っている」とか「各学者の説をあわせているだけ」
という評価もあるようですが、
教科書レベルより詳しく、かつわかりやすく、そして、
今まであまり注目されていないながらも、極めて重要な要素を盛り込んでいるので、
読む価値はあるのでは?、と思っているんですけどね。
この巻は、豊臣秀吉が「どうやって天下人になったのか?」を
扱っています。
「織田信長死後、どうして秀吉が天下人になれたのか」は
あまり教科書じゃあ、わかりにくいですよね。
明智光秀を倒した後、自動的に天下を取ったわけではなく、
秀吉は様々な障害を克服しています。
なにしろ光秀死後も「信長の子供(後継者)はまだまだ何人もいる」という
状況から、いかに天下を取ったのか。
いわゆる織田家のっとり計画を成功させたからなわけですが、
その辺りが焦点です。
このシリーズに書かれていることや、著者の考え方は
「逆説」という程、突飛な考えではない気がします。
むしろ「冷静に考えれば普通」な話が多いのです。
(なんというか、世界の歴史から考えると)
ただし、それが何故か「日本史の通説とまる違う」のかが、
ポイントのように感じます。
ではでは。
8月23日「涼」
今日は珍しく涼しい一日でしたね。なんとか。
まだまだ暑い日々なんでしょうけど、一日くらいは。
最近某動画サイトで、戦隊シリーズのロボをまとめたものを
見たのですが、個人的には「超電子バイオマン」の「バイオロボ」が
ベストデザインですね。
二つのシャトルにも見える飛行機が合体するのですが、
デザインはシンプルなのに、色はさびしく無いという。
子供の頃、おもちゃを買った貰ったというのもあるのですが、
今見ても色あせないデザインの一つだと思います。
デコレーションがゴテゴテつきすぎるのも、
ちょっと微妙だなぁ、とバイオロボのデザインを見て感じました。
ええと、唐突ですが、ここから5回ほど、
最近読んだものを連続して語っていきたいと思います。
いろいろと読んだので、その中からおもしろかったものをご案内。
「Fate Zero 3巻 散り行く者たち」
著者:虚淵 玄
原作:奈須きのこ TYPE−MOON
以前も書きました「Fate Stay Night」の前日譚。
10年前の第4次聖杯戦争もいまや佳境という展開。
いよいよ、7人いたサーヴァントにも脱落者が出てきます。
(正確には、前の巻で一体倒されていますが。)
セイバーの必殺宝具「約束された勝利の剣(エクスカリバー)」がいよいよ開帳されます。
この巻自体は、案外あっさりしています。
何しろ今までいろいろとワケありで重要キャラと思われた人間が、
あっさりと沈んでいくのですから。
そして、セイバーのマスターの悪逆非道な手段に驚愕はしますが。
(これでも主人公かよ、と思うくらい外道)
ちなみに、この巻では近代兵器VSサーヴァントという
夢の決戦も描かれいるので、かなり面白いのは事実。
基本は原作ファン向きですが、単体で読んでも十分楽しめます。
というか、ZEROを読んでから、ゲームすると、ゲームでの戦いが、
なんというか、まだまだ甘いものではと錯覚してしまうから困ります。
おそらく、出てくるサーヴァントがみんなして超人ばかりという
設定がいけないだと思うですが。
(アーサー王、アレクサンダー大王、ギルガメッシュ王、ジル・ド・レ元帥とか
なんでそんなに有名人ばかりなの、という世界観)
ではでは。
8月21日「野望の終焉」
今日ガンダムウォーの公式サイトを見ていたのですが、
公式大会ルールに制限カードが大量に追加されていました。
すべて、デッキに1枚制限というもの。
その中にあるカードが入っていました。
「制圧作戦(C−8)」
緑勢力ことジオン公国軍の覇権を担い続けたカードです。
1弾より存在し、私も散々お世話になりました。
私が一度公式大会で無敗優勝という、奇跡のごとき戦果を上げた時、
このカードが勝利の鍵でありました。
8年目の今もなお、ジオンの戦列に加わるものたちに力を与え続けていましたが、
いよいよ最前線からの離脱を余儀なくされたようです。
残念無念。
これからは、ゲリラ屋の戦い方とギレン総帥を3枚づつ入れて、
ジオンは覇を目指すしかなさそうです。はい。
(ジオンウィニーでも同じ。)
本当に残念です。はい。
話変わって。
この間日記で書いたかと思うんですが、エヴァの劇場版。
いろいろと思い出を書いたわけですが、
その時に書いたように前回完結編の劇場版からなんと10年が経っています。
この間いろいろとありましたね。
コミケに行くのは、結局大学時代のメンツとの同窓会という意味合いも持つわけで、
この日記で書いたのにもかかわらず、再度10年の持つ重みを感じていました。
その間に、妻帯者となった人もいるわけで、世の中は変わるもの。
自分はあまり変わったようには思えません。
貴重な経験はいろいろとさせていただきました。
普通の人よりは、いろんな変わったお話が出来るとは思います。
この間言われて気が付いたのですが、大学時代から想像できないことといえば、
TCGゲーマー歴がまだまだ続いているという事。
ガンダムウォー8年。三国志は3年。
未だに公式大会に出ている自分の諦めの悪さというか、
無駄な継続性に驚いてしまいます。
まぁ、そんなに経てば、制圧作戦にも制限が入りますがな。
でも、先ほど書いたように、いろいろな思い出も手に入れましたから、
無駄な事では無いでしょう。
今後さらにいろいろな事体験するでしょうが、
それを積み上げていく過程を、この日記で記していきたいと思います。
ではでは。
8月20日「近くで見る」
今日からまた仕事。まぁ、これが日常ですね。
溜まってきている仕事もあるので、なんとか処理しつつ、という所。
昨日並んでいる時に、腕が日にあたりすぎて、焼けるというより、
やけどの跡みたいな感じになっていて、ヒリヒリしています。
来年は日傘でも差そうかと思っています。
女性のイメージが強い日傘ですが、背に腹は変えられないと思います。
正直熱中症のことも考えれば、より慎重になりたいところです。
話し変わって。
週末、富士山のふもとで行われる総合火力演習(総火演)に行く事になりそうです。
本物の戦車を真近で見る機会なんて、自衛官でなければ、日本人はなかなかないでしょう。
90式戦車の放つ滑空砲の信じられないほどの轟音を聞き、衝撃波(本当に飛んでくる)を
受ければ、兵器なるものを感じる事が出来ます。
過去二度くらい参加しておりますが、早朝練習の為にやってきた戦車が自分の目の前で
撃った時に、自分の眼気も同時に吹っ飛ばしたのがあまりに印象に残っています。
(早朝バズーカとかいうテレビの企画がはるか昔ありましたが、早朝滑空砲の方が効くでしょうな)
もし、機会があれば、一度は体験してみても良いイベントです。
別段ミリタリーマニアでなくとも、なんらかの衝撃は受ける事請け合いです。
出来れば、なるべく前の席で観るのがよろしいかと。
ではでは。
8月19日「帰還」
今日は有明で行われたコミックマーケット63の3日目に参加してきました。
人が多いし、暑い。
これでも朝方は土曜日が涼しかったせいか、朝方はまだ涼しかったですが。
正直疲れました。
どうも、3日間とおして、ここ数年では最大の人の入りだったそうですね。
お盆からも外れていましたし、その辺りが原因ですかね。
ちなみに、今回は3日目のみ。
というか、しばらくは全日程はないでしょうね。はい。
大学時代のサークル仲間達と一緒に参加するわけですが、
帰りに恒例の打ち上げ。
とはいえ、個人的には疲れきっていて、ずっと目が泳いでいました。
今は帰ってきて、やっと一息ついた所存。
ではでは。
8月16日「恐怖の夏」
今日も猛暑ですね。こんばんは。
というか、都会のコンクリートジャングルを職場にしている人間としては、
絶望的な熱風が体を蝕んできてやな感じです。
私が隠れ家、と呼称しているゲームセンターからは、家まで歩いて約12分ほどかかるのですが、
今日夜歩いていたら、それだけで汗だく。
実は暑さは洒落になっておらず、家にいながら熱中症にかかる方すらいらっしゃいます。
クーラーは体にけっして良いわけではありませんが、
電気代をケチってクーラーを付かないのであれば、窓を開け風通しを良くしましょう。
そして、水分をきちんと取る事。でないと、「死ねます」。本当に。
ちなみに私は、普段よりさらに水分を摂取しています。
普段から常人の数倍は水分を摂取しているので、
夏はきついですね。はい。水の無い国では私はすぐ死ぬでしょうな……。
さすがに来年以降も酷暑になる可能性は地球温暖化で上がっていく以上、
やはり人は現状を考え直す必要がありますね。
昨日ですが、映画版の「仮面ライダー電王」「ゲキレンジャー」を観てきました。
感想としては、戦隊物はいつもと同じような感じなんですけどね。
30分くらいしか時間がないので、話がダイジェスト版ですかみたいな短さ。
ライダーは、予想よりずっと面白かったですね。
というか、一昨年と昨年のライダー映画より全然よかったんですが。
主人公の本編では明かされていない隠れエピソードを交えつつ、
かつ映画版らしい豪華な展開を組んだ作品になっていました。
後は今月はレミーとかを観にいく所存。
あ、あとできればもう1回トランスフォーマー観にいきたいのですが(どんだけだよ)。
正直あの映画は大型画面で観ないと価値がない気がしますので。
それだけCGを死ぬほど豪快に使っています。
DVDになってから、我が家の小さなテレビで観ても、何にも楽しく無いと思いますね。
(多分買うでしょうが。)
ではでは。
8月15日「戦いの終わり」
本日は終戦記念日ですね。
終戦という言葉は便利なもので、
「敗戦である事実を隠し、戦争がいつの間にか終わったかのような」印象を与えます。
同時に誰が戦争を終わらせ、どんな人々に責任があるのか、という事も
わからなくなるような……。
以前書いていなかったので、とりあえず書いてみました。
さて。
話し変わって。
今日やっと、スパロボOGSのOS2が終了。
終盤、各スパロボのメインテーマがアレンジバージョンで
効果的に使われていたのが好印象。
最後の最後で、「GO!!」がかかるとは思いませんでした。
これはOG2のラストの敵であるアインストシリーズとの戦いで流れるのですが、
同じくアインストシリーズが主な敵である「スパロボIMPACT」の
主題歌でした。
そして、やっとOGSの最後OG2.5に突入という次第。
一応、実は秋に発売されるはずの外伝にも2.5は収録されるようなのですが。
触りだけ遊んだのですが、どうやら「スパロボCOMPACT3」に
登場するオリジナルキャラが主な敵の模様。
カラーワンダースワン用で限定生産という余りにもマニアックな
作品であったが故に、マイナーな存在ですが、
どうやらOGできちんと取り上げる模様。
主役機体のヤルダバオトも出てきたことから本当のようですね。
ではでは。
8月13日「嫌というほど」
三国志をしました。はい。アホだろ、と突っ込まれるくらい。
久しぶりに財布のお金の減りを気にするくらい遊びましたね。
結果としては成果が上がったとはいいがたいのですが、
今の自分に足りないものが何かはよくわかりました。
なんといいますか、基本スキルだけで凌げる瞬間をわかっていないというか、
別にできないわけじゃないので、無理せず凌ぐ方法さえ見つかれば、
あっさりと勝てたり。
今のデッキがメタゲーム的にはお客さんがいない状況ですので、
経験を積み重ねて勝っていくしかありません。
その意味で、基本スキルをどう使っていくかをさらに極めたいと思いますね。
スパロボOGSですが、OG2がやっと最終段階。
各敵の拠点つぶしを始めたところです。
スパロボ恒例の、後半決戦ラッシュが始まります。
個人的には、お気に入りのロボであるダイゼンガーを使えるようになったので、
ひたすら使っています。
やたら強いので、大変重宝しています。
戦闘アニメーションが、α3よりも強化されていたのに、
兄弟機との合体攻撃の破壊力がやたら大きくて、笑いが止まりません。
というより、このOGSは後半合体攻撃が出来ないユニットの火力不足に
涙が止まりません。
一部のスーパーロボットとだけですよ。強いのは。
その意味では、ちょっとバランス調整して欲しかったですね。
ではでは。
8月12日「破滅の足音」
今日は特に、というか、三国志大戦の大会に出てみたり、
後もう1回トランスフォーマー観てきました。今度は日本語吹き替え版。
なつかしのコンボイ司令の声が聞けただけでも満足という所。
帰り道、親子連れが近くにいて、子供が凄いおもしろかった、と感想を
述べていたのが印象的。確かに二度見てもおもしろかったです。はい。
これで、当初の目的は達したので、次は違う映画でも観にいきましょう。
三国志大戦は、ダラダラムード。
一応ネット大会があったのですが、参加したのみ。
とりあえず、参加賞目当てでした。はい。
大会の勝者を狙うなら、朝から晩まで頑張るところですが、
残念ながら、今日は夕方までに切り上げる必要があったので、断念。
明日も夏休みですので、少し明日は気合を入れて大戦する所存。
そのために、ある場所に向うつもりです。はて。
で、一昨日書いたダービーですが。
8−1で大敗……。
…
……
………
…………
言葉を失いました。はい。
この世の果てというか、終わりというか。
正直観にいかなくて、正解というべきでしょう。
もし観戦していたら、監督を暗殺に向ってしまうくらいの結果です。
というか、昨日の夜結果を見たときにもそう思いましたしね…。
中断期間に積極的に補強したものの、この結果。
おそらく、試合そのものは悪くなかったかもしれませんが、
これが、今後よい結果をもたらすとも思えません……。
ではでは。
8月10日「夏ですので」
今日は特に無し。
というか、非常に暑かったですね。
昨年とかの日記だったか、暑い暑いかいていたので、
実は今年は規制していたのですが、やはり書いちゃいました。
暑い。
その一言ですね。皆様、ご自愛の程を。
今日は仕事帰りに根城に立ち寄る。
久方ぶりでした、明日も仕事でなければ、もう少しいたのですが。
とりあえず、だらっと1プレイくらいで終了。
余りにも酷い凡ミスで負けるという凄すぎる展開で、我ながら呆れました。
1ミスが命取りになるわけですが、序盤の優勢から我を忘れていたんですね。
さて。
明日は横浜ダービーの日。
すなわち、横浜FCVS横浜Fマリノスというおいしいカードから
J1が再開となるわけですが、明日は仕事。
三国志大戦のイベントも横浜であるらしいのに、明日は仕事。
なかなかツイていないようですね。
横浜FCは崖っぷちですが、このダービ−をきっかけに(無論勝つ方向で)、
少しでも浮上してくれるといいのですが。
それだけを、明日は祈りたいと思います。
ちなみに、明日からイングランドのプレミアリーグも開幕。
いよいよ欧州サッカーのシーズンになってきました。
また毎週結果を楽しみにして待つ週末が続きそうです。
ではでは。
8月8日「今週の後の話」
更新は、TCGBlog。主に雑談です。
今日は仕事、帰り道に調べ事と三国志。
同じ人に2連敗とか、微妙な結果でしたが。
しかも、さらにもう1回マッチング。
相手のミスに乗じた結果勝ったんですが、
「また同じ人……?」と相手の方も思ったに違いありません。
夜の時間帯とかは、ありがちなんですが。
覇王って、かなり沢山いるはずなんですがね……。
私の会社は週末からお盆休みが少しだけあるようで、
これからどうするのか思案中。
簡単に言えば、部屋の清掃をしろ、という感じなんですが、
それだけではわびしく感じるのが人情というもの。
さて、どうしましょうかね。
最近映画のトランスフォーマーにより、いろいろとトランスフォーマーの
DVDとかを見直しています。
子供の頃、一応初代から「超神マスターフォース」まで観ていたのですが、
今見ていると子供の頃の記憶と印象が随分違うのに驚きます。
初代のシリーズが案外牧歌的でツッコミどころ満載なのには
かなり笑ってしまいましたが。
(冷静に見ていると、笑いがこみ上げてきます…。真面目に)
ビーストにしても、映画版にしても、コメディシーンはあるものですが、
初代は真面目にやっているのに笑えるのがポイント。
(つまり穴が結構ある脚本だという事なんですが……)
ちなみに初代のトランスフォーマーも翻訳で、吹き替えが入るわけですが、
実は案外アドリブとか追加セリフがあるそうですね。
その意味では、いつか海外版の音声が入ったバージョンを見てみたい気がします。
(実は初代のDVDでは入っていない。ビーストなんかは入っています)
ではでは。
8月7日「陰と陽」
今日はお仕事。
まぁ、いっぱいいっぱいになりながら、やってます。
最近に詰まっているので、気分転換しないといけないなぁ、と
思っていまして、本日は少し寄り道。
以前精神的に辛い時とかに行っていた場所で、一息。
そこは横浜でも私が最も愛する場所のひとつでして、夜がお勧め。
夏でも、そんなに暑くないのがポイントです。
ただし……。
一人で行くより、カップルとかで行った方がお勧めなのが難点……。
さて、ここ数日日記を書いていなかったのですが、近況としては
仕事ばっかりの日々という健全な日常でした。
正直思い悩む事も多いのも事実。
自分をもっと見つめなおすべき時期が来ているなぁ、と思っています。
そんな日々ですが、今陰陽座というバンドにハマっています。
「誰?」という方も多いかと思いますが、
「妖怪ヘヴィメタル」を標榜しほぼ日本語のみの歌詞の、和風なバンド。
服装も和装なわけですが、音楽はヘヴィメタル。
随分前に友人がカラオケで歌っていたのが名前だけは覚えていたのですが、
「バジリスク」で主題歌を歌った時に、存在を認知しました。
なんで最近になって熱を上げているかというと、
某動画サイトで、いくつか曲に触れたせいですね。
数日はその動画で満足していたのですが、あっさりとベストアルバム
「陰陽珠玉」を購入してきてしまいました……。
次は一つずつアルバムを制覇していく所存。
真面目にライブへ行きたいのですが、どうでしょうかね。
ではでは。
8月4日「トランスフォーマー」
久しぶりの更新です。こんばんは。
困った事に、仕事とかでいろいろと立て込んでいました。
今日やっと一息がついた所といった感じ。
まぁ、これからも続きますけどね。
今日は仕事帰りに本日公開の「トランスフォーマー」を観てきました。
2時間24分という案外長い映画なんですが、
まったく感じさせないほどのテンポが全編貫いており、
爽快感とともに映画を観終える事が出来ました。
おかげさまで、ここ二週間のモヤモヤが一掃されました。
(まぁ、ある意味で能天気な映画とも言えますが……)
換装としては今年観た映画ではトップクラス。
いろいろとツッコミ所もありますが、
一流のアクション映画でしたね。
とにかく、CGの凄さが呆れるほどで、
この映画を観ると、街中の車がいつ変形するのか
気になってしまうほど。
また、過去のトランスフォーマーシリーズから、
セリフやキャッチフレーズが効果的に使われており、
分かる人にはニヤニヤするシーンも。
後オートボットの皆さんによるギャグシーンもあって、
「あんたら、ビーストウォーズの声優で吹き返して欲しいのか?」
と聞きたくなる様な展開もありました。
そして、海外版のオプティマス・プライムの声優さんが、
20年の時を越えて、同じ役で声を当てており、
その頃のお決まりのセリフもきちんと話します。
「Autobots、rollout!」(サイバトロン、出撃!)とか。
これも海外のファンなら、楽しくてしょうがないでしょうね。
ちなみにに続編は作る気満々のエンディングを迎えますので、
ある程度続編は折込済みだったんでしょうね。
ではでは。
7月31日「月の終わり」
更新は、TCGblog。実は昨日の段階で更新はしておりましたが。
内容は土曜日の全国大会についてですね。
昨日からまた1週間お仕事。
正直いろいろありましたけど、なんとかします……。
日曜日は選挙に行ってきました。
結果は周知の通り、与党の大敗という結果に。
一方で、選挙後の調査では野党の民主党にはまだまだ政権を担う
力がないという意見が結構あったそうで。
野党の人たちから言わせれば、
「なんの、ひとたび政権を任せていただければ、日本を変えてみせる」と
思っているかもしれませんが、世間の目はこんなもの。
昨今迷走気味の与党にお灸を据えるのが、今回の結果になったと言えるかも知れません。
その意味では、野党としては今後政権を担える力が付いたと
国民に思わせるようにしなければならないわけですね。
しかし、いかに精密なマニフェストを作成しようとも、
一度政権やらせてみないととなんとも言えない様な気がするんですけどね……。
で、今日は7月最後の三国志を遊ぶ。
まぁ、いろいろなデッキと遭遇する昨今ですが、今日はちょっと普通のデッキばかり。
7月はちょっとお休み気味だったので、8月はもうちょっと三国志をしようかな、
と考えています。今のデッキをもっと練習したいので。
ではでは。
7月28日「用事ダブルヘッダー」
今日は三国志大戦の全国大会を観戦に行ってきました。
場所は、大田区にある某会場。同人誌即売会等でも有名。
全国大会は今回で3回目。セガの公式大型大会としては、4回目となり、
会場も広くなっているはずですが、やはり会場は一杯になっていました。
10時開場で12時開始、そして18時半終了と、
約8時間半という長丁場、同じ場所にいました。
正直クタクタ……。
大会は非常に盛り上がりました。
やはり、その場で感じる臨場感は尋常ではありません。
自分と同じようなデッキを使っている人にはおもわず声援を贈ったり。
メタゲーム的には、結局今強い勢力のみ残った印象でしたが。
非常に見所のある試合が多くて、
いろいろと勉強になったり。
さらに上へ目指すには戦術眼や、テクニックが必要だと痛感しましたね。
その後、新宿は歌舞伎町へ移動して大学時代の仲間との飲み会に参加。
滅茶苦茶おいしい物を沢山食べて、お酒の飲めない私でも、
十分堪能。
なかなか楽しいひと時でしたが、政治ネタとか軍事ネタとか、そういう
話は地元では中々しないので、その意味では貴重な機会ですね。
正直疲れきっていて、帰り道はさすがにぐったりしていました。
朝8時前に出立して、帰宅は深夜12時過ぎ。
約16時間オーバーの外出行でございました。
疲れた……。
ではでは。
7月26日「久方」
今日4日ぶりに三国志をやったら、日曜日より動きがシンプルでした。
煮詰まっていたのかも知れず。
まぁ、久しぶりに5連勝とかしています。なんとか。
今のバージョンは、メタが読みやすいように見えて、
あらゆるデッキにもチャンスがあるという状況で、
メタの隙間に生息する事で力を増す呂布ワラとしては、実は望ましいかと。
前バージョンは、メタられていましたので、
忘れ去られるくらいがちょうどよいのでしょうね。
最近のニュースで、携帯電話を通話で使わない人が4割とか
いるそうで。
実は自分はぴったり、その層に当てはまります。
ネット見るか、メール(も少ない)をするか。
ネットは、最近はモバイルmixiで、ニュースを見れるようになったので、
それが結構増えていますね。
とはいえ、本来の機能を使っていないことには間違いないわけで……。
機能を拡張させ続けた結果として、本来の機能を見失う。
ある種の本末転倒なイメージを感じますね。
かといって、仕事の緊急連絡手段としてもつかいますし、
時計代わりでもある。
かけがいのない存在である事実は変わらないので、
このあたりはこだわっても無理な様子ですね。
ではでは。
7月25日「10年」
最近気になったいるのは、音楽なら「陰陽座」(CD集める事にしました。はい。)、
漫画なら「アップルデイドリーム」(一迅社刊)という極めてマニアックな私です。こんばんは。
今日はアジア杯、日本代表の試合だったのですが、惜しくも敗退という結果に。
3連覇という夢は絶たれましたが、ああも失点していては仕方が無いというもの。
スタメンメンバーに、かなり疲労の色を感じましたね。
残念な結果でしたが、まだ3位決定戦があるので、それに期待。
どうでもいいのですが、もうテレビ朝日は解説者をそろそろ変えて欲しい……。
あれ、誰か文句言わないんですかね……。
この3日間は仕事がいろいろと立て込んでいて、難しい状況に。
手が回らないのに、周囲は色々と言ってくる始末。
もう週末が恋しい状況になっています。
まぁ、割り切って頑張るべきだとはわかっているのですが、
いろいろとありすぎて、割り切る時間が無いのが実情。
困ったものですね。
というか、3日間とも三国志が出来なかったのが、一番フラストレーションが
溜まる要因なんですが……。
金曜日にでも、まとめて遊ぶ所存。
この間、コンビニを覗いたら、エヴァンゲリオンのキャラが描かれた缶コーヒーが。
懐かしいなぁ、と思っていたら、案の定秋に公開される映画版のタイアップ商品でした。
1997年、今から10年前ですが、新世紀エヴァンゲリオンというアニメがヒット
していました。
個人的には、本放送時にちょびちょびを観ていましたが(あの最終回もリアルタイムで観た)、
再放送でまとめて観て、なかなか面白いアニメだと再認識。
私、完結編の公開日、声優の舞台挨拶をするという映画館に徹夜で並んで見たという
中々痛々しくも、面白い過去があります。
当時大学生。友人達とのぶっつけ本番の殴りこみでした。
その時に、その場で並んでいた人たちと意気投合して、今売られているタイアップの
缶コーヒーをまとめて飲んだ記憶があります。6本くらい。
今から考えてもアホだと思いますが、若さと勢いというのは貴重です。ホント。
あれから10年。自分はあんまり変わりませんでした……。
いや、歳を取り、老朽化は進んでいるとは思いますが。
あの時から幾星霜、再びエヴァがあるという現実。
あのコーヒーを見て、ちょっとだけ、感慨深い思いに浸ってしまいました。
ちなみに、そのまま衝動買いしてしまったのは内緒……。
ではでは。
7月23日「なんでもない1日から」
今日はお仕事。これから1週間頑張ります。
週末は三国志大戦の全国大会が開かれますが、今回も観にいこうと画策中。
正直結構見ているのも疲れるほどの熱気のある大会で、
ネット配信を見るという手もあるのですが都合のよい事に、
夜都内に出る用事が出来たので、合わせて出向く事にしました。
体力が持たない気がするんですけどね……。
昨日は本当に何もしていない1日。
スパロボばっかり遊んでいました。OG2はそこそこ調子よく進んでいますが。
三国志もちょっとだけ。
最近、なかなか遊びこむ時間がないのが難点。
ここの所、仕事がいろいろと立て込んでいますので。
正直かなりストレスが溜まっているように思います。
8月に夏休みが少しもらえそうなので、それを目指して頑張る事にしますか。
ではでは。
7月21日「借りを返す」
3日ぶりの日記です。こんばんは。
今週日記が中断したわけは、精神的にどうも煮詰まっているようです。
書く意欲がまるで沸きません。三国志もあまりせず。
今日も正直仕事だったのに、微妙な一日でしたね。
最近やっと、スパロボOGSの中でOG1をクリア。
まだ、OG2が待っており、こちらの方が長編。
しかも、OG2.5というおまけシナリオも存在しています。
今週判明しましたが、どうやら「OG外伝」という作品が準備されているようで、
OG2.5はその前振りの模様。
同じPS2で発売されますので、今年はまだまだOGで遊べるようですね。
という事は、それまでには全てクリアしている必要がある、という事ですね……。
とりあえず、8月末までには、ですかね。
しかし、OG2ではスパロボAとかRのネタが絡んでくるので、
最近両作品遊んだ自分としては、なんとなく「またかよ」感があり、微妙。
アクセル・アルマーという自分がAの主人公に選んだキャラが敵に回っていて、さらに微妙。
しかも、声が(声優が同じとはいえ)、Fateのランサーにしか聞こえないのが、もっと微妙。
アクセルは、やはり味方で使いたかったですよ。はい。
今日帰宅後に、アジア杯、日本代表VSオーストラリアの試合を見る。
からくも、PKでの勝利となりましたが、全般的に日本が優勢に試合を進めたように見えましたね。
しかし、相変わらずPKは強いですね。
キューウェルの一発目を弾いて、いい意味で波に乗れたのが要因でしょう。
あのW杯から、一年。こうも早く借りを返す機会が来るとは思いませんでした。
今後もよきライバルとなるでしょうから、その意味でも、勝つことに意義がありました。
もしかしたらですが、3連覇も少しずつ夢見れそうな状況になってきました。
確か来週の水曜日が準決勝。
なんとか、決勝に突破して欲しいものですね。
ではでは。
7月18日「疲労困憊」
今日は正直大変でした。仕事がいろいろと。
ここの所仕事の後、三国志大戦をしています。
新しいデッキと言うか、訂正したデッキで、いろいろと研究中。
まぁ、苦手なデッキはありますが、苦手なデッキが相手だからこそ、ミスをせず、
戦えるようにしたいものですね。
選挙があるので、いろいろと政見放送とか見たりしたのですが……。
いろいろな政党があるなぁ…、と思う次第。
憲法9条さえ守れば、全ては安泰であるかのように語る超楽観的な政党があるかと思えば、
核武装を唱える政党もあり。
勿論、思想の自由は「憲法で」保障されていますからね。
別にかまわないと思うのですが……。
どうも、結局支持政党に入れそうな予感で微妙です。
この間書いた「トランスフォーマー ゴースト オブ イエスタデイ」
を先ほど読了。
今から30以上前に、TF達と人間達のファーストコンタクトがあったというお話。
予想より登場するTFが少ないようで、映画版はイメージとして、
ビーストウォーズのように主人公達も敵も、5名位のような感じになりそうですね。
CGで描けるキャラの限界数で数が決まっている模様。
おそらく、続編でどんどん増えていく事でしょう。
ではでは。
7月16日「不死身すぎる男」
再びといいますか、新潟県や長野県で大きな地震があったそうですね。
今回は夏場でした。しかし、なんでまた、という思いはやはりあります。
被害者の方々に、早く安息の日々を戻ってくる事を祈ります。
さて、今日の更新はTCGblog。昨日のCSで思った事など。
今日はお休みだったので、映画鑑賞と三国志。
観にいったのは「ダイハード4.0」。
10数年ぶりに帰ってきたブルース・ウィリス扮するジョン・マクレーン刑事が、
サイバーテロに立ち向かいます。
しかし、マクレーンもいい歳、コンピュータなんてさっぱりわかりません。
その為、今回はその手の問題に対処するハッカーを相棒として立ち向かうという設定。
最初は銃の打ち合いなどの修羅場に震えるばかりだった青年ハッカーが、
最後はアクションでマクレーンに助け舟を出すほどに成長するという要素もあったり。
ですが、基本は体を資本にあらゆる強敵と対峙するマクレーンのアクション物です。
5分に1回くらいのペースで危機を乗り越え、相棒とジョークの応酬。
なんとなく、貫禄すら感じましたね。
ダイ・ハードな事件を潜り抜けすぎて、慣れっこになってしまったのかもしれませんが。
今年観た映画の中では、間違いなくアクションにのめり込めるわかりやすい映画。
でも、十分面白い。この辺りは、やはりハリウッド映画は巧いな、と思いますね。
ちなみに、終盤JSFことF35に襲われるシーンは凄すぎ。
戦闘機と生身で対峙するヒーローって、何者……。
簡潔に言えば、超人でしたね。はい。
しかし、ロッキーもそうですが、往年のヒーロー達が21世紀の新作では
自分の子供たちに振り回されるのを見て、シリーズの積み重ねた歴史を感じます。
もっとも、ロッキージュニアと異なり、マクレーンの娘さんは親父譲りだと、
感じるシーンが用意されていますが。
ではでは。
7月15日「悪運の強い」
今日はガンダムウォーの公式大会、CS東京予選大会に参加。
詳細は、Tcgblogにて書きましたが、
結果は予選通過です。4勝1敗(8-2)で7位。
おそらく、約4年ぶりの突破です。
なんとなく、ウルトラクイズの次のステージに進出決定の時の
あのファンファーレをなんとなく思い出しました。
あくまで、運だけが強かったので、誤解なきように。
ただし、突破を決する最終戦は本当に緊張していました。
あれほど心臓が高鳴ったのは、久しぶりかもしれません。
ここ一ヵ月半の間、延々と話題にしていたCSを巡る戦いもここでひと段落。
正直ほっとしました。
とにかく、GTのふがいない結果で終わり、なんとかしたかったので。
昨日なんて、油断すると落ち込みかけていたので、
JAMの熱い曲ばかり聴いて、精神的にテンションを無理矢理上げていました。
次は、どうしましょうかね。
今月後1回くらいは大会に出ようかとは思っていますが、はてさて。
というわけで、これからは、
「三国志大戦でもするぞ!」という感じで……。
後いろいろとおざなりにしてきた事を片付けますか。
とりあえず、今日は後…。
寝ます……。今週気が付いたら、平均4.5時間睡眠でしたので……。
ではでは。
7月14日「ここから」
今日は土曜日ですが仕事でした。
ここ1週間、寝不足で疲労困憊状態。
仕事上の躓きも、ちょっとあり、困り果てました。
今自分の中で、精神的に安定していないなぁ、という思いがあります。
特効薬は…、心当たりはあるのですが、どうしましょうかね。
明日はガンダムウォーの公式大会へ。
デッキは候補を二つまでに絞り、悩んでいます。
どうせ、ギリギリまで悩むんですよ。そんなものです。
とはいえ悩んでも、一応前もって考えていたデッキのほうを、大体選択しますが。
正直当たり運が全てに近い状況なので、その意味では自信がないんですよね。
引き運は最近普通なんですが。
(去年の今頃、一時期破滅的に引けない時期がありました。)
昨日日本代表の試合を終わりまで見てしまいました。
3−1で勝利と、なんとか安心。
やはり、なんですかね。
「FWは点を取ってナンボ」
というお話ですね。ええ。
かつて、メキシコ五輪でメダルを取った日本代表には、
釜本という偉大なるFW選手がおり、
大会でもかなりの点を取り、勝利の原動力になりました。
WCCFとかもそうですが、確実に点を取れる存在をチームの力の核と
することで、勝てるようになるもの。
その意味では、例え「高原依存」と書かれようとも(どっかですでに書いてそうな)
、彼が確実に点を取れるようにさせる戦いをした方がいいだと思いますね。
理想は、例え彼をベンチに下げる事になっても、勝負どころで点を取ってくれる
FWがもう一人いれば、より勝てるのですが……。
(インテルの”戦術”と称される、フリオ・クルスのように。毎試合途中出場だし)
ではでは。
7月13日「皇帝」
昨日から参院選挙が始まっていますね。
私の職場の街でも、候補者たちが動き回っていますね。
少々騒がしいかもしれませんが、
選挙とはある意味でお祭りのような物ですから、しょうがないですね。
(政事と書いて、まつりごとと言ったりしますからね)
帰宅して、テレビを見ていたら、今日からWOWOWで「ROME」という
海外ドラマが始まるとの事。
予告を見ていたので、
そういえば、もう7月13日だったんだ、と思い出しましたね。
この作品は、紀元前一世紀に勃発したローマの内乱を舞台にした物語。
主人公は、ローマ最高の英雄ユリウス・カエサル。
おそらく、彼とライバルとなるポンペイウスとの戦いがクローズアップされるでしょうね。
私は三国志大戦のメインのICで「ティベリウス」という名前を使っていますが、
これはローマ帝国第二代皇帝の名前をお借りしています。
カエサルは、そのローマ帝国の基礎を築いた人物です。
カエサルって、誰よ、という人でも今から上げる言葉の一つは聞いたことはあるのでは?
・ガリア戦記
・「ブルータス、お前もか」
・「賽は投げられた」
・「来た、見た、勝った」
・ルビコン川
・太陽暦
・クレオパトラ
これは、全てカエサルにかかわる要素です。
誰もが一つぐらいは、知っていそうな話ですよね。
今の我々にも影響を与えているのは、太陽暦ですね。
中世ヨーロッパになり、若干の修正が行われますが、
1年365日、4年に一度のうるう年という仕組みはカエサルの頃定められたものです。
後ブルータス、は知っている人も多いと思います。彼が暗殺された時に言った言葉、とされていますね。
彼は暗殺という非業の死を迎えますが、彼はそれまでに。
・地中海社会の覇者となったが、領土が広げすぎて制度疲労に陥ったローマを変革し、
広大な大地を効率よく統治可能な帝政ローマの基礎を築いた。
のです。政治家として敏腕だけではなく、軍人としても世界史でも十指に入るほどの天才でした。
内乱期に今のヨーロッパや北アフリカ、中東を駆け巡り、勝利を重ねます。
今のフランスに当たるガリアの制覇や、ヨーロッパを舞台にしたローマ世界全体の内乱でも、
躓きは合っても、結局勝ち続けて、新しい世界を築くのです。
ちなみに、先ほど彼は暗殺されたと書いたわけですが、彼は死の半年前に書いた遺言状で、
当時18歳の遠い親戚の男子を後継者に指名していました。
その男子オクダビアヌスは、カエサル死後巻き起こったカエサルの部下達による内乱を勝ち抜き、
ローマ帝国初代皇帝アウグストゥスとして、40年に渡りローマに君臨する事になります。
カエサルの意志を継いで、ローマを君主制国家へと変えたわけです。
カエサルは自分の後継者選びでも、天才的な冴えを見せたというわけで。
どこまで凄いんだよ、と思わざるを得ない次第。
(まぁ、この場合アウグストゥスが凄すぎたのかもしれませんが)
カエサルについて、語り始めると、この程度では語りきれませんので、
ここを止めとしますが、かつて古代に、想像できないほどの天才がいたという事実だけ、
お伝えしたいと思います。
ではでは。
7月11日「TF」
最近日記の更新が滞り気味ですが、
明らかにスパロボOGSのせいです……。
スパロボはやはりおもしろいゲームだと思いましたね。
ゼンガー少佐がやっぱり、格好よいのが素敵です。
「推して参る」なんてセリフを吐くキャラは最近いません……。
今日はお休みで、会社の健康診断へ。
基本的には健康体だと、過信していますけども、
そろそろ、ねぇ、年齢もありますので、気をつけないといけません。
で、その後根城に行ってダラダラ。
久しぶりに三国志大戦をダラダラ遊んでいました。
最近おもいついたネタデッキがあるのですが、
おもったより遊べそうな雰囲気。
これは今度のblogで書いてみます。
とりあえず、全国大戦で試してからにしますね。
今から振り返れば、ガンダムウォーの平日の大会がどこかにないか
調べればよかったのですが、結果としてはなかったですね……。
(時間合わなかったり、昨日だったり。)
さて、週末の大会の用のデッキですが、候補はありますが、
毎度悪い癖で、違うデッキを選ぼうとしてしまいます。
もう一個の候補のデッキは、個人的には好きなデッキで、
強さは折り紙つきですが、同系に当たると大変で、かつ同色の
重たいデッキに死ぬほど弱いという困ったデッキ。
今だと強いと思うのは幻想でしょうか。はてさて。
最近いろいろと通勤時間の暇つぶしで本を買っています。
正直持ち運びやすいもの、という前提で文庫本を購入しています。
今日は「トランスフォーマー ゴースト オブ イエスタデイ」と
「トランスフォーマー 映画版ノベライス」を購入。
「ゴースト〜」は映画の前日譚。
映画で、TF達が何故地球に来たのかが明らかになるそうです。
まだ触りだけしか読んでいませんが、
基本設定はアレンジがあるものの、これまでのアニメと
同じような世界観である事は一緒のようです。
最近の設定を取り込んでいるという意味では
トランスフォーマー達の魂を「スパーク」と呼んでいる事。
これは、ビーストウォーズ以降に登場した要素ですが、今回も重要な
要素になりそうです。
(昔はただのロボット生命体で、そんな設定無かった……。)
ちなみに、映画版はアメリカでの公開初日だけで2千万ドル(20億)という
興行成績で、1週間で1億ドル越える事が確実視されているとか。
この結果を受けて、当初構想されていた3部作製作にゴーサインが
出たようです。
まだまだ映画を観れるという事実は喜ばしい限りですが、
次は何やるのでしょうかね。
(ユニクロン登場とか……、そんな感じですかね)
ではでは。
7月8日「学ぶ事」
今日はガンダムウォーの大会に参加。
結果は散々(4回戦中1勝2敗1分。(全10戦5勝4負1分))でしたが、昨日と同じく成果アリ。
やはり、メインを構成するカード群はいいので、後はサイドボード。
すでに3回大会で使用することで、何が足りないのかがわかってきました。
ほぼあらゆるデッキと対戦できたのが、本当にプラス。
どんなデッキに強くて、どんなデッキに弱いのか、
どんなカードをサイドボードとして採用する事で弱点を補う事が出来るのか?
この辺りがはっきりしただけでも、負けは明日につながります。
というか、公式大会まで連敗でもOKだったわけで。
問題は自分のプレイスキルであると、痛感しましたが……。
三国志大戦も同じですが、負けることは悔しい事ですが、
明日の勝利に繋がるのであれば、教訓になります。
むしろ、安易な勝ち戦こそ、慢心と停滞を呼ぶとすら言えましょう。
大切なのは、敗北をいかに分析し、どうすれば勝てるのかを考える事ですね。
ここ数週間いろいろと試してきました。
さて、今度はそれを考える番でして、いろいろと悩みたいと思います。
ではでは。
7月7日「3日ぶり」
ちょっと3日ぶりの更新です。こんばんは。
今日はガンダムウォーの大会に参加。結果は微妙でしたね。
4戦中1勝1敗2分という結末でした。
でも、成果はありました。
なんとなく、今使っているデッキに愛着と言いますか、
楽しさが出てきました。
来週の公式への向けて、どのデッキで行くかはまだ未定ですが、
候補はなんとか見えてきたような気がします。
まだ迷っていますが。
しかし、自分のプレイ速度がやたら遅いですね。
やれやれ……。
明日も大会に出るかはわかりませんが、
もう時間がないので、とりあえずどこかへ出向くかもしれません。
ちなみに、ここ4週間大会に出ています。
とりあえず、来週まではノンストップで行き、来週以降は
また三国志大戦でもダラダラやりますかね。
この数日仕事に追われていました。
若干、疲れ気味というところです。
今日も十分寝れず…。
寝れない、というのが、少し危険なので、
今日はゆっくりと休みことにします……。
ではでは。
7月4日「続き」
今日の更新は、TCGblog。
先週のお話を少しだけ。雑談ですね。
今日仕事帰り、ガンダムウォーの公式大会の参加証が届いていました。
Cブロックとおぼしき参加番号がありました。
ふむぅと唸り、処々のネットを見ると、A〜Dブロックくらいまでありそうな感じ。
今回も1ブロック100名前後なんでしょうね。
それで、5回戦。勝ち残るには、4勝が必須です。
それでも、突破は完全ではありません。さて、どうなることでしょうか。
今日ネットのニュースを見ていたら、
以前書いた仮面ライダーNEXTの製作発表の話を見ました。
いよいよ本格的に情報公開というところですが、
この間の知った時は、結構驚きました。
なんといいますか、「続編作っていたの?!」という感じで。
しかし、その後映画館等でいろいろな映画の予告編などを見ていると、
他にも予想していなかったり、忘れていた映画の続編が。
・「ファンタジック・フォー 銀河の危機」
:前作見たんですが、結構おもしろかったですよ。きっと、各地映画評では低いと思いますが。
物語の完成度は低すぎたので……。
いかにも続編作りますというエンディングでしたが、それでも作られるとは思いませんでした…。
・「バイオハザード3」
:なんだか、荒野に一人残されているアリスのイメージのみの映像。
というか、これも続編がいかにもありそうな、結末を前作で迎えたので納得は行くのですが…。
他にもあったような気がしますが、一番驚いたのは上記二つ。
観にいくかはわかりませんけどね……。
ではでは。
7月2日「これからが本番よ」
気が付けば、7月。今年も後半戦スタートですね。
それなのに、朝から気分が悪くて困りました。
休みの日にいろいろとやりすぎなんですよね……。
CS終わったら、少しお休みしますか。
8月に向けては、いろいろと出来なかった事をする予定。
どうも、私の会社にも夏休みがあるそうなので、
それを生かして見たいと思います。
学生さんのような長い休みは無いですが、
社会人になると数日でもあるだけ幸せですね。
スパロボOGは23話まで。進めすぎ。
一日中やりこんでいるわけでもないのですが……。
睡眠時間イーターになっているので、自重したいします…。
しかし、今回本当にいろいろと演出が凝っていて、楽しいですね。
部隊もいよいよ充実してきたので、これからが大変というところ。
今は、グルンガストという機体をひたすら強化しています。
パイロットであるイルムのメインテーマ「TIME TO COME」がひたすら
懐かしくて、愛用中。
この曲は、「第4次スーパーロボット大戦」の主題歌。
歌付です。
実は、このゲーム以降で採用以降は、ゲームの主題歌としては、
スーパーロボット大戦α外伝まで作られていません。
なお、α外伝で主題歌を歌ったのはお馴染み「Jam project」で、
PS2で出るスパロボのビックタイトルには、ほぼ必ずJamの曲が付くのが慣例になりました。
Jamのライブでも、歌われる4分の1くらいスパロボ関係だった事も。
ほぼ全部テンションが高くて、死ねるんですけどね……。
話し戻って、とにかくグルンガストはおそらくラストまで主力であろう、
と想定して、改造し続けています。
後改造したのは、サイバスター。
すでに昔のスパロボファン丸出しですが、自分の好みの機体を強くして
戦えるのがスパロボの醍醐味。
バーニィのザクU改で、シャアのサザビーと戦う事も出来るのですから。
まぁ、大変ですけど。
(ザクレロをフル改造して、ラスボスに特攻とか。結構面白いですよ)
ではでは。
7月1日「ホントの厚木は本厚木」
今日は本厚木までガンダムウォーの大会へ。
何故、本厚木なのかはいろいろと理由があるのですが。
久しぶりに行っても、駅はあまり変わっていなかったですね。
大学時代にたまに飲み会などで行った場所で、
別段行く事に違和感がないのですが、僕と本厚木と組み合わせは想定外らしく、
たまたま大会にいた顔見知りの人に相当驚かれましたね……。
デッキは現在思案中のもの。
一応、公式大会で使用を予定しています。
デッキとしては、私の琴線に触れるデッキなんですが、
詳細は大会当日とかにblogにて明らかにしようかと思っています。
大会は14名で、結果は2勝1敗1引き分け。
最近、引き分け多いです。
やりこんでいない分、プレイスピードが下がっているのです。
今日も初めて使うデッキだっただけに、なんとも……。
結果より、今日はデッキの感触を確かめる事が重要だったので、
ある意味で成果はありましたね。
帰宅後、ずっとスパロボOGS。
が、脳がフリーズしていて、あまりにもしょんぼりな結果に……。
ちょっと改造をケチる傾向にある私ですが、
本当に一部のユニットしか改造しなかったら、中盤の大変な事……。
本作には「暁の決戦」という昔ゲームにもあったシナリオがあるのですが、
ヴァルシオンという究極ロボ(自称)を倒すのにも一苦労。
実は昔より楽になっているはずなんですが……。
(二次スパロボよりずっと楽)
正直もう1回やり直そうかすら思いましたが、1回クリアしてから
反省して再度挑戦したいと思います…。
ではでは。