2006年7月〜8月分日記
8月30日「もうちょっと」
更新は、TCG。
ガンダムウォーの公式大会について、やっと書きました。
昨日書いたPCの不調は、なんとかおさまりました。
でも、やっぱり新しいPCが欲しくなってきたので、
少しずつ情報を集めて、どんなPCにすべきなのか、考えていきたいと思います。
(お金も貯めないといけませんしね)
PCは技術的に進歩が早く、どのタイミングで勝って良いのかわかりにくいですね。
私としては、最近はゲームでの処理速度等に大きくこだわらないのであれば、
今ならいつPCを買っても問題ないと思います。
若干、商品の切り替え時期を考慮しながらも、基本的にはお金がある時OKかと。
ゲームが、という方はビデオカードに悩み。
Photoshopが、という方はメモリを追加で沢山買うことをオススメします。
今日は何をした、という事はないですが、更新する事を宣言いたしました、
新コーナーを書いているところ。もう少しだけお待ちください。
遅れても、週末までにはなんとか。
でも、これを続けていくのが問題なので、そこが課題。
三国志大戦している場合じゃないので、もう少しちゃんとしていきたいと思います。
ではでは。
8月29日「英雄の条件」
こんばんは。日記ですが、いつも深夜に上げております。
昨日はPCが不調で、ご機嫌斜めという感じ。
今は落ち着いておりますが、ここの所調子が良くないので、
そろそろPCの買い替えなりをそろそろ考える必要がありそうです。
話し変わって。
次に観にいく映画はスーパーマンリターンズにしようと思っているのですが、
個人的に気になっている事は「今の時代に、どうヒーローを描くか」という事。
昔「正義の味方」と称された事もあるヒーローは時代の変遷と共に、
その位置づけが変わっていきました。
例えば仮面ライダーは、近年「悪の組織と戦う」という物語になっていませんね。
自分の所属する組織と対立する事になったり、ライダー同士戦ったりと複雑怪奇。
悪の組織と戦っているのは、すでにそれが様式美にすらなりつつある戦隊物くらい。
ウルトラマンですら、怪獣を殺さないウルトラマン(コスモスじゃね)まで現れるような時代。
また、無償で人々の為に戦う事にも懐疑的な目で見られたりします。
世の中見返りが無ければ我慢できない、と考える人もいますね。
世界も価値観も多極化した時代にあって、何を持ってヒーローと呼べるのか。
もう何年もそういう話はありますけども、難しいと思うんですよね。
そこがわからないから、上記のライダーもいろいろな話があるわけで。
ライダーにいたっては、すでに敵が記号化しつつあって、何を考えているのかも分かりにくい有様。
(記号化しなければ、やっていけないとも言えますね)
ですから、こんな時に「普通の」ヒーローであるスーパーマンはどうするのかしら、と思うわけです。
各種批評を見れば、その点に解答が示されているようです。
なので、見るのが実は楽しみなんですが、自分は現時点でどう考えているかといえば、
むしろ「古典的なヒーローの復権を目指す」方がいいと思う次第。
人々を苦難から救う事を思い、立ち上がるヒーロー。
無論見返りは多くないと思いますが、それでも立ち上がる英雄。
そんなイメージのヒーローが、逆にそろそろ求められるのかな、と思っています。
本当かどうかはわかりませんし、それをうまく説得力を持って描けるかは
容易ではないと思いますが。
ではでは。
8月28日「なせば、なる模様」
更新はTCG。
遂に三国志大戦で覇王に昇格したので、そのお話。
念願の称号ですけども、維持が難しいのでこれからが全てですね。
それ以外に今日は特に無し。
ただ、やっと最近涼しくなりつつあるようで、ちょっと一安心。
完全涼しくなるのは、もうしばらく先でしょうけど、
自分は暑さで結構参ってもいたので…。
そういえば、サウスパークで有名な、トレイ・パーカーと
マット・ストーンが「Giant Monsters Attack Japan!」という怪獣映画を
撮るそうです。
タイトルどおり、巨大な怪獣が日本を襲いにやってくるわけですね。
Monstersということは、複数形。
是非彼らのセンスによる、おちゃらけた怪獣を期待したいと思います。
日本人がマジ切れするくらいのひどい映画にして欲しいものですが。
怪獣も着ぐるみを使うという事で、おそらく日本の特撮怪獣映画を
ふんだんにパロってくれそうな気もします。
そこらへんにある日本の怪獣映画よりおもしろそうなですね。
ではでは。
8月27日「ここ数日」
今日というより、ここ数日の出来事について。
何故かPCが不調になったり、家族で旅行へ出かけたりしておりました。
PCは原因不明でネットに繋がらない、というもので、今は暫定的にネットに繋がっています。
とりあえず、今後もちょっといろいろと調べてみるつもりです。
旅行は、温泉につかりに行くだけという感じでして、観光に駆けずり回る事も無い、まったり風味。
久しぶりにのんびり出来てよかったのですが、何もする事がないと落ち着かないのが性分。
携帯のiアプリで、ゲームが何かないか探していました。
ちなみに、ナムコ・ゲームスがおもしろかったですね。
往年のゲームが、携帯で遊べるというものですが、ゼビウスはさすがに携帯ではやりにくい……。
スターラスターは遊び方を忘れていたり。
結局一番遊んだのはミスタードリラーでした……。
そんなに往年のゲームじゃなかったですね。
ひたすら1000m掘っていたのは内緒です…。
で、今帰宅して日記を書いています。
旅行では露天風呂につかったのですが、夜+照明が少ないという事で、
凄い暗闇を手探りでお風呂までたどり着かねばならないという状況に陥る。
(暗視スコープか懐中電灯必須)
さらに風呂自体も暗い、かつ空も曇っていて星も無い、という露天は露天ですが、
暗黒の世界に放り出されたかのよう。
正直怖かったです。何か出るかと思った次第。
なお、お食事はおいしかったので、かなり良かったのですね。
ではでは。
8月24日「減ったり増えたり」
ここのところ、大変暑い日々が続いていて、毎日水を飲んだり、お茶を飲んだり。
水分を通常時もやたら取る自分としては、夏場の暑さに蒸発してしまいそうです。
そのせいなのかはわかりませんが、この間友人に「痩せたのでは?」と言われました。
体重計に「数ヶ月ぶりに」のってみると、体重が最も多い時期より7Kg減っていました。
意識的に散歩とかはしてはいますが、たいした運動はしていないわけで、理由は不明。
もしかしたら、「痩せたのではなく、衰退している」のかもしれません……。
話し変わって。
最近WCCFで遊びます、と宣言したのにもかかわらず、
三国志大戦が極めて調子がよく、覇者という階級も「徳9」まで到達。
これが「徳10」になると称号が変わり、「覇王」というたいそう強そうな物になります。
前作も覇王という階級は特別な称号で、ここに到達する事は一つのステータスでした。
勝ちを重ねる事で10まで行けるのですが、無論条件は厳しく簡単ではありません。
万が一、到達できたら覇者昇格と同様TCGのコーナーに写真の一つも載せたいと思いますが、
降格する可能性も十分あるので、あまり期待しないでお待ちください。
また、なっても覇王から転落する可能性があるので、すぐ落ちましたと書くことになるかもしれませんね。
ではでは。
8月23日「惑星の数が」
減るかもしれません。太陽系のですけどね。
惑星を増やすという話が不興を買ったようで、逆に冥王星が惑星と認められず、
太陽系の星の総数が8になってしまうかもしれないとの事。
子供の頃から学んでいた惑星の数が、減るというのも不思議な話。
とはいえ、惑星の定義も結局は人が決めたもの。
時代と共に変わって言っても当然なのかもしれませんね。
自分は特に天文学を学んだ事はないのですが、宇宙への憧憬が強くあります。
宇宙をテーマにした作品を結構好きになるのも、その辺りがあるのかしれません。
この地球とは比べ物にならないほどの広い、広すぎる世界が存在する。
どんな物があるのか、想像するだけでもワクワクする次第。
私が老人になる頃になっても、遥か宇宙に旅立つような時代にはならないと思いますが、
いつか宇宙に行ってみたい、とは思いますね。
誰でも手軽に行ける時が来ればいいのですけどね……。
ではでは。
8月22日「新しい血を加える」
どんなものでも、新しい血というか、要素を加えないと停滞してしまうのは世の中の常。
いわゆるマンネリが起きるわけです。
難しいですが、仕事場でも、遊び仲間でも、同じなのがおもしろい。
自分も最近友達になった子がいますが、いろいろと刺激を受けています。
そして、それはカードゲームでも同じ事。
ちょうと、今私が遊んでいるTCG3つがほぼ同時期に新しい要素が追加されるという悶絶状態。
WCCFは新規バージョンに代わりましたし、ガンダムウォーも新しいエキスパンションが出ます。
三国志大戦も恒例のバランス調整が入りますので、これもデッキ環境が変わるでしょう。
個人的には、WCCFに力を入れたいのですが、
三国志も覇者になってから、やっと勝率がそこそこ安定してきたところで、
バランス調整後もこれを維持できるか難しく、ちょっとは遊ばないと難しいという局面。
また新しい環境で勝てそうなデッキを追求する必要があるので……。
ガンダムウォーは、ちょっとずつ新弾を買いながら、まったり方向で。
まぁ、二兎追うものは…(三兎ですけども)、という言葉がありますので、普通にWCCFでダラダラしていると思います。
WCCFのおもしろさに関しては、またTCGのコーナーで取り上げたいと思います。
いろいろと語ることも多いですし。
自分が遊んでいる各種ゲームの中で、おそらくこのゲームが一番巧いと思っています。
三国志大戦なんかよりずっとですね……。
ではでは。
8月21日「映画を」
最近観るペースが若干落ちています。
というより、観たい映画が多いので、カバーしきれていないという状況。
今月は、一応パイレーツオブカリビアンと毎年恒例の戦隊とライダーの映画。
スーパーマンリターンズとか見にいきたい所ですが。
なお、ゲド戦記はあまりにも評判が芳しくないので、観にいく気が失せました……。
気になる方は気になる、戦隊とライダーの二本立てですが、
「ボウケンジャーの映画の方が面白かった」のですが……。
上映時間は、1:3とライダーが長く普通に映画の尺なんですけどね。
ボウケンジャーは、30分強しかない尺ながらも、
「戦隊物の基本を押さえつつ、ボウケンレッド(ボウケンジャーのリーダー)とその父親の物語」と
してまとまっているのが印象的。
30分しかないから、いろいろと削っているでしょうけど、最低限物語が伝えるべき事は伝えていると思います。
カブトは……。
なんといえばいいのか、世界観も変えてあるし、登場人物の設定や性格まで変わっているので、
「どうしよう…」と見ながら物語に乗る事が出来ないまま、終了。
なんといえばいいのか、伏線の張り方も微妙だし、
初めて会ったラスボスに主人公天道の真の目的がいきなり語られるし。
でも、去年の響鬼の映画よりはマシでしたけども。
アギトから続くライダー映画は、ファイズの映画版まではよく出来ていたと思うのですが、
その後はちょっと微妙かもしれません……。
ではでは。
8月20日「やらかしたかな」
気が付くと、また日記の日付がワープしていますね。申し訳ないです。
金曜日からダイジェストで週末をお送りします。
金曜日。
夜友達とファミレスでだべる。くだらない話や真面目な話。
いろいろと話すのも、いい意味でストレス解消や行き詰まり解決になります。
自分の中だけでは判断に迷う事もあるので。
土曜日。
大会にてジャッジというパターン。
参加者20名。毎度ありがたい事です。
この日は速攻で帰宅しました。夕食後も速攻で爆睡。
有明後というより、7月からのんびりしていませんからね。
疲れもピークという所でした。
日曜日。
大会にてジャッジ。参加者は12名。
少ないけど、進行という意味では楽させてもらう。
今日はお世話になっているお店に行ったり、根城で三国志。
ただし、ちょっと不思議なデッキに連発で当たり、連敗。
何か今日はおかしいので、辞めました……。
と、こんな感じです。
明日からもいろいろとありますが、それは明日で。
ではでは。
8月17日「降雨落雷」
降雨落雷と聞くと、三国志大戦のデッキを思い出してしまう人は、
立派な廃人だと思います。はい。
この日記は、日付と異なり、大体日付が変わった後で書いています。
正式にはこれも18日に書いているわけですね。
午後11時半よりちょっと前より急な雨と雷で、横浜では雷の轟音が
響いていました。寝ている人も起きるくらい。
気候が突然激変するというのは、ここ数年多い気がします。
環境破壊が叫ばれて久しいですが、そろそろ無視できない領域に入っているのでしょう。
そういえば、テレビCMでもオゾンホールが南極の二倍の広さになったという話しが。
あまりにも地球を省みないと、宇宙にスペースコロニーを作るような時代の前に、
地球は人が住めない世界になってしまうかもしれませんね……。
さて、今週は土日ともガンダムウォーの大会でジャッジをするというやる気満々の予定。
(単に会場の都合だったんですけどね、ええ)
これが終われば、しばらくスケジュールにも予定が出来て、いろいろと後回しになっていた
事に本腰を入れる事になりそうです。
ここでは書けない、書いてもおもしろくない事が多すぎるのですが、
一応「8月末に新コーナーを立ち上げる」のも「本腰を入れる事」の一つでございますので、
8月30日か31日くらいに更新できれば、と思います。
ただ、頻繁に更新できないのは、他と一緒なんですけどね……。
これが出来れば、このサイトはしばらく増築はありませんので、見かけとか、
日記の過去の分整備とか、そのあたりにもう少し手を入れます。
デザインセンス無いので、劇的に見かけは変わることはないでしょうけど……。
ともかく、ちょっとずつ片付けていきたいと思います。
ではでは。
8月16日「うむ」
今日は日本代表の試合、アジア杯のイエメン戦でした。
…結果は勝ったみたいですね。公式戦なので一安心。
なお、試合自体は見ていないので、ビデオで確認しますかね。
実は楽しみはオシム監督の試合後のコメントのような気もしますが……。
とはいえ、無難な船出を迎えた新生日本代表。
ちょっとずつ、期待感を膨らませたいと思います。
ただし割れないくらいで。
しかし、イエメン戦の代表は見事なまでにジェフ、レッズ、ガンバの
3つのチームの選手だけの合体ロボでしたね。
GK川口だけが違うという。
それだけいい選手が揃っているという事でしょうけども。
(まぁ、今の上位2強ですからね、ガンバとレッズは)
千葉も監督が使いやすいでしょうし。
代表といっても、結局強いチームの優秀な選手がメインになる事のが普通という事でしょうか。
ではでは。
8月15日「記念の日であり、祈念の日でもある」
本日は終戦記念日でした。細かい事はいろいろといいたい事はありますが、
試しに書いていたら長いし、書いていることは未熟だしという有様なので、
やめることにしました。
言いたいのは「平和を求めるには、祈ってばかりじゃダメ」という事でした。
それについては、いつかまとめて書いてみたいと思います。
今日諸事情でしばらく三国志大戦をやりそうもないので、
がっつりと遊ぼうと思案して行ってきました。
が……。
××○○××…、という感じで連敗街道まっしぐら。
ランクを下げるなどのかなり寒い展開を迎えてしまいました。
その後気合で6連勝して、元のランクまで戻ったのですが、
実質「1日やりこんでも元いた場所」というそれほど得るもののない一日となってしまった次第。
微妙な展開ですね……。
今後上を目指すには、さらなるレベルアップが要求されますが、
ちょっとここの所壁があるようです。
まぁ、なんとかしたいと思っていますけどね。
では。
8月14日「宴の始末」
日記を土日お休みしてと前回書いたのに、なんと金土日お休みしてしまいました。
今日も起きたら体が非常に重いわけで。
それでも根性で隠れ家まで三国志をやりにいったのは内緒です……。
しかも、ここ2日間ネットを見ていなかったので、いろいろと更新された所を
見て回っていました。
さて、金曜日はともかく土日の話。
土曜日はCSへと出撃してきました。
場所は浅草。浅草寺のすぐ近所にある会場です。
ガンダムウォーを始めて8年目。毎年訪れているので、もう愛着がありますね。
浅草寺では毎年恒例のおみくじを引いてみると、なんと小吉。
去年は凶でしたから、今年はまだマシのようです。
大会参加のデッキは、結局青ウィニー(青単色速攻デッキ)で参加しました。
やはり、現在有力なデッキに強いのがポイントですね。
速攻デッキであるが故、自分が使いやすいのも選ばれるポイント。
でも、当日までカウンターグロムリンと悩んでいたのは内緒。
結果ですが、3勝2敗(8−5)で予選突破失敗。
相性的に勝てると思われたデッキに、引けない事故を起こして星を落としたのが敗因。
特に酷かったのは最終戦。
勝てば、突破がかなう一戦でしたが、
1本目 G(ジェネレーション)を引けずマリガンを繰り返してG1枚の4枚スタート。
2本目 Gを引けずマリガンで5枚スタートも、デッキ相性で勝っていたのでギリギリ勝ち。
3枚目 Gを引けずマリガンを繰り返してG無し(!)の4枚スタート。
ジェネレーションカードはこのゲームの命ですよ。
最後の最後でG事故で敗退とは……。
その前に負けた試合も事故が原因でしたし。
(プレイングもあったけど、何より自分の引きの悪さも普通じゃなかった)
正直最終戦の引きが悪かったときの、顔の歪めっぷりは見ている人がいたら、
漫画のようだったでしょう。そのときの感情を言語では表せません。
「ウgwギ!・・?_・・・!」
こんな感じですかね。意味分かりませんが……。
手札のカードを投げたくなる衝動すら駆られました。そんな気持ちになったのは久しぶりですね。
無論そんな事はせず、投げずに戦い、そこそこ粘れましたがやはり足りませんでしたね。
デッキ相性で勝っていなかったら、もっと早く粉砕されていた事でしょう……。
勝敗がつくのは致し方ないことですが、ちょっとだけ後味の悪い終わり方でした。
実力で粉砕されたら、悔しいと思うと共に、もっと精進しようと考えますが、
それ以前の問題でしたからね……。
運も実力のうちとはいいますから、天運を味方に引き込めなかった自分が悪いという事で。
でも、良かった事も。結構ギリギリな勝負になる事も多かったのですが、
対戦相手がいい人が多くて、楽しく真剣勝負をすることが出来ましたね。
日曜日の話。
8月11日〜13日開催されたコミックマーケット70の3日目に参加。
コミケも70回目。参加者3日間でのべ40万人以上、3万5千以上のサークルが参加する、
巨大な祭典となっています。
でも、昨日からの寝不足で会場前に並んで待っているときも、いすに座って寝てました……。
このコミケへの参加は大学時代からの仲間達と出かけているので、もはや同窓会と同じノリ。
毎年参加するのも、そういったモチベーションに支えられているのでしょう。
そのせいか日曜日は、買う時間より集合場所で寝ていたり、なんか食べたり、
くだらない話をしている時間の方が多かった気がします。
帰宅後はシャワーを浴びて、速攻就寝。久しぶりにすぐに寝れましたね。
最近ベットでの寝つきが悪かったので……。
ではでは、また。
8月10日「宴の仕度」
昨日と今日って、書く事それほどなし。
でも、毎日三国志だけは欠かさず遊んでいます。
徳は増えていませんが、より腕を上げる事だけを念頭においています。
昨日オシム新監督率いる新生日本代表の最初の試合が行われました。
2−0で勝ったそうで、順調なスタートかもしれませんね。
勿論内容によるわけですけど。
自分はビデオに撮っておいたので、後日確認します。
後サッカーと言えば、WCCFの最新バージョンがどうも月末の模様。
月末と言えば、ガンダムウォー17弾と三国志大戦のバージョンアップが
登場予定となっているので、どうなることやら。
なお、ほぼWCCFの台にかじりついていると思いますけどね……。
明日から有明では、全日本漫画祭り(嘘)が開催されるわけですが、
各地のネットではその話題で持ちきり。
しかし、今年のモチベーションが相当降下している自分は、
CSの方へ意識を集中する事にします。
なおここ二週間同じ事ばっかり言っているのは内緒。
それだけモチベーションが高いのだとご理解ください。
結果が悲惨かもしれませんが、今の自分は贅沢いえないので、
ありのままご報告する事になります。
土曜日には結果が出ますが、日曜日に参加する
前述のお台場漫画フェスティバル(違)の為、
土日の日記更新はお休みして、月曜日に詳細を書きたいと思います。
ではでは。
8月8日「DIRTY OLD MAN」
更新はTCG。ガンダムウォーの今のデッキ環境についてダラダラと。
昨日暑い暑いと書いていたので、今日はどしゃ降り。
台風が接近しているのはわかっていたわけですが、こうも違うと……。
今日買ってきたもの。
「DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜」
サザンオールスターズのニューシングル。
昔は熱く若さにまかせて生きていた男が、中年になってからの自分を振り返るという。
でも、自分にはまだまだ情熱が残されていると感じていたり。
どこか寂しく、哀しい感じの歌詞です。
サザンの曲って、他のアーティストにないほど引き出しが多いのに、聞けばサザンとわかる
のが凄いところだと思っています。
この曲は聞けば聞くほど、素敵な曲ではないかと思います。
ただし、歌詞にあるような心境になるには、自分はまだ幼いでしょうね……。
ではでは。
8月7日「いくらなんでも」
暑すぎると思うわけでして。
冬は寒い寒いと沢山書いたような気がしたので、なるべく書きたくなかったのですが、
今日はやっぱり暑かったです。
正直冷房の無い場所にはいたくないので、部屋に閉じこもるしかないという状況。
こんな日はヤル気もでません……。困りましたな。
とりあえず本日は根城に行ってきました。
三国志大戦と連合VSZAFTUを遊んでいたり。いつもどおりですね。
というわけですが(よく意味がわかりませんが)、今週は週末にいろいろとあります。
土曜日はCS予選。
日曜日は有明の恒例の祭ですね。
とりあえず、土曜日に向けて最終でいろいろと考えているところ。
デッキの候補が出揃ってるので、各デッキの調整をした後、メタゲームを考えて決定。
ほぼ決まっていますけどね。ただいつもの事で、最後の最後まで悩み続けると思います。
メタゲームと候補デッキはすでに書いていますが、
明日にもTCGのコーナーにて、改めて取り上げたいと思います。
混迷の中にも、意外と鉄板の候補はわずかな状況。
ただ、突破する可能性はかなりのデッキにあると思いますけど。
メタがあっても、それ以外のデッキでも突破できるのがガンダムウォーっぽい所です。
ではでは。
8月6日「何もしていない1日」
今日は本当に何もしませんでした。
実は最近いろいろと動きすぎて、ここいらで小休止としたかったので、いい機会ではないかと。
で、WOWOWにて、スターウォーズデーというのをやっていたので、
ところどころ見ていました。
私DVD6作全て持っているので、いつでも見れるはずなんですけどね……。
改めて見ると、やはりスターウォーズという作品がおもしろいし、
個人的に好きな作品だと感じる次第。
正直理屈ではない所がありますね。
おそらく、一生自分の中でベスト映画シリーズであり続けると思います。
ではでは。
8月5日「マリ〜ネの詰め込みすぎの1日」
さて。本日は無茶な予定を立て、しかもその通りに遂行しました。
まず午後から根城にて三国志大戦の全国大会予選に参加。
結果は2回戦目で敗退。プレイミスが大きく響きました。
相手は遥かに格上、善戦と言ってくれた方もいたのですが、勝てるチャンスはあったはず。
1回戦目は知り合いと当たるし。
結構悔しい思いをしました。もう少し精進しますね。
その後早期敗退の可能性が現実になったので、大井町に移動!
大井町にあるお店に「ガンダムウォー」の大会に出場。
8名参加スイスドロー3回戦。何故か知っている方もいらっしゃいました。あれ?
デッキは青ウィニー(速攻)で参戦。CS前の調整の一環です。
結果は2位で終了。2勝1敗(マッチは4−2)
最後の相手が青中速F90換装デッキという相性的に最も最悪と呼んでも差し支えない相手でした。
青速攻で勝ちあがったら、ラスボスは天敵の青中速でしたというパターンは過去にもありましたね。
CSの決勝でしたけど。物凄く落ち込んだのを思い出します。
結果的には突破したものの、当たり運だけはあまりいい気がしません。
人生初めて望んだGTにて、2回戦目に使っていたデッキのメタデッキと遭遇した事もありましたね……。
もっとも、過去で一度だけ引き運と当たり運の両方に恵まれた大会があったので、
それを思い出せば、贅沢は言えません。
今日も悪い結果ではありませんでしたから。
青速攻はいい感触はつかめたので、よい結果だったと思います。
そして、最後映画「パイレーツ オブ カビリアン デットマンズチェスト」をレイトショーで見てきました。
体力ありすぎ……。
でも、お金はこの映画を観る料金が一番かかっているのが不思議。
感想としては、おもしろかったです。本当に。
しかし、「前作鑑賞前提」かつ「次回作を見ないと物語は完結しない」という展開で、
スターウォーズのEP5「帝国の逆襲」みたいな印象でしたね。
完結編は来年5月に世界同時上映だとか。
商売巧すぎで、何も言えません。
2時間半という上映時間を感じさせないほど楽しかったので、文句はないですけどね。
いわゆるハリウッド映画と称される映画群は、日本では酷評する人もいますけど、
少なくとも日本映画より「見る人を楽しませよう」という精神だけは遥かに上だと思います。
ではでは。
8月4日「召集令状」
昨日恒例の夏有明の召集令状(すなわち、有明への参加予定を聞くメール)が届いたのですが、
残念ながら今年はやる気ゼロ。一応行くつもりなんですけど。
正直CSの方がやる気満々ですので、有明は3日目にやる気なく参戦すると思います。
どれくらいやる気がないかといえば、開場してから現地に着こうかと思っているくらい。
そして、今日ガンダムウォーのCSの参加証(という名の1枚の葉書)が届きました。
ガンダムウォーはヤル気満々で大会に向けてデッキ調整をしたいくて、ウズウズしているので、
どこかの大会にこの週末出かけようかと思います。
結果はともかく、自分で納得の行く戦いが出来るように最善を尽くしたいですね。
現在のデッキ選択状況。
青速攻デッキを現環境バージョンに作り直したら、強いのなんの。
ユニットが知らないうちにかなり刷新された結果、序盤から打点が伸ばせるのが強み。
早く攻撃に移りたい私にはぴったりのデッキですが、どうでしょうかね。
この週末、どこかの大会に出てみてから考えようかと思います。
ではでは。
8月3日「不正行為と代償」
とあるボクシングの試合を昨日見ていたのですが…。
まぁ、みなさん言わんとすることはわかるはず。あの判定についていろいろとあるかと。
個人的には、1ラウンド目に公式戦初めてダウンを奪われても、冷静に自分のペースに
試合を運ぼうとしていく所が凄いと思いました。
動きを見る限り、あんな判定なくても早晩タイトルを取ったのではないかと。
そして、勝ってはいけない時に勝ってしまった気がしてなりません。
そういう意味では、今後が大変でしょうね……。
さて、今日のタイトルは上記の事ではありません。
いつものごとく、サッカー話ですね。
私が遊んでいるガンダムウォーの世界でもあることですが、世にはズルをして勝とう、
勝ちやすくしよう、という人は後を絶ちません。
某社の賞金制を謳う国産TCGも、そういう方がいると風の噂で聞きました。
真偽はともかく、お金がかかりますからね、過ちを犯す人もいるかもしれません。
ガンダムウォーなんて、お金がかかっていないのにやっている人がいますからね。
すなわち、勝ちにこだわる為には手段を選ばないのは、人間の一面といえるでしょう。
この春から夏にかけて、イタリアを騒然とさせた不正疑惑は、
簡単に言えば、審判に働きかけて、自分のチームに有利な判定が出るようにしむけたもの。
さらにその審判を自分のチームの試合に使ってもらえるように、イタリアのサッカー協会にも
圧力なり働きかけを行ったというもの。
まだまだ他にもダーティなネタはあったのですが、主にこうした不正行為を行った結果、
主犯格であるジュリアーノ・モッジや該当の審判に処分が下り、チームではユヴェントスが、
過去2年間の優勝を剥奪されて、2部に当たるセリエBに降格となりました。
他にも昨シーズンの勝ち点を減らされたチームとしては、ミラン、フィオレンティーナ、ラツィオがあり、
新シーズンも勝ち点を減らされてのスタートとなりそうです。
ちなみに、ユーヴェは勝ち点マイナス17点からのスタート。
6試合勝利ないとペイ出来ないわけですから、大きなペナルティになります。
一応上訴しているので、さらにペナルティが軽くなるかもしれませんが。
スポーツとして競技として考えれば不正行為そのものはあってはならないことですから、
ユーヴェと関係者(特にモッジ)に処分が下るのは至極当然。
後はその処分が妥当な重さであるのか、という点だと思います。
個人的には、優勝剥奪と降格処分、勝ち点マイナスでもう問題ないと思うのですが、
人によっては重過ぎると考える人もいるし、軽すぎると考える人もいるでしょうね。
この辺りは基準というものが難しいので、なんとも言えない所です。
しかし、ユーヴェの払う代償はそれだけではありません。
すでにいくつも報道されていますが、主力選手の流出ですね。
1部や欧州チャンピオンズリーグ制覇すら狙える選手たちが、2部に甘んじるわけには行きません。
すでに、カンナヴァーロ、エメルソン、テュラム、ザンブロッタ、ヴィエラが移籍となり、
さらにイブラヒモヴィッチが残留は難しいという情勢。
主力の流出が続けば、降格後すぐに昇格、さらにはセリエAでかつての勢力を取り戻す事は、
極めて難しくなるでしょうね。
欧州サッカーの移籍市場は、例年のごとく8月31日まで空いています。
これからもどの選手が抜けるのか、予断の許さない状況は続くでしょうね。
サポーターとしては、非常に残念なんですけども……。
ではでは。
8月2日「連合VSZAFTU」
今日は根城で三国志をしていたり。
今日始めて本格的に「機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合VSZAFTU」を
遊んでみました(こう書くと異様に長いタイトル)。
2対2によるMS同士の3Dバトルシリーズの6作目。SEEDになって、2作目になります。
前作は稼動当初よりがっつりと遊んでいたのですが、
今回は三国志をしていて、稼動してから一ヶ月からのプレイ。
前作と大きな変化は無いのですが、MSはほぼ一新されている為に、遊んでいる感覚は違います。
使ってみておもしろかったのは、ウィンダムという機体。
「とってもドラグナー系」な外見といい、機動力の高さといい、個人的に好みの機体。
日記でも過去触れた事がありますが、どうも自分は機動力の高い機体を好む傾向があります。
機動力を好む、という傾向は他のゲームなどでもそうですから、そういうタイプなんでしょうね。
(いかにも日本人的な好みだと思います。運動性がよければ、装甲が薄くても良いという零戦的思考法。)
このウィンダムは、原作のアニメではただの「ヤラレメカ」であり、
ただ落とされていくだけの存在だったのですが、ゲームでやっと日の目を見たのかもしれません。
(もっとも、原作ではいるだけの存在のメカが多すぎる)
ちなみにネオ・ロアノーク専用機というグレードアップ機もいるので、それも挑戦みたいですね。
ゲームそのものは、相変わらずおもしろいゲームです。
2対2という対戦形式は、一人だけ強くてもままならず、コンビネーションも問われるため、
奥の深さは通常の1対1のゲームとはまた違った感じです。
SEEDシリーズになってから、ゲーム全体のスピードがやたらと上がっていて、
Zガンダムの頃のゲームを今見ると遅すぎて、非常に違和感を感じますけど。
ガンダム系のゲームは、残念ながらハズレが多いのですが、
通称「VSシリーズ」はハズレのないシリーズだと思いますね。
ではでは。
8月1日「そろそろ」
毎月1日は必ずある作業を行います。
今日も成功し、また来月。なかなかうまくいかないのが歯がゆいところ。
今日は三国志もせず、マイペースに生きていました。
そういえば、今日くらいに日本代表のメンバーが発表になるというお話しでしたが、
伸びたようですね。4日だとか。
発表後はいよいよオシムジャパンの船出になるわけですが、
結構期待値が高い方も多いと思います。
世紀の大失言により、オシム監督がジーコ監督の次の日本代表監督と判明してから、
約一ヶ月で正式にオシムジャパンが誕生しました。
個人的には、「よく引き受けてくれたな。まだ日本にいてくれるのだ」と思った次第。
今ベストセラーの「オシムの言葉」という本を読めばわかりますが、
オシム監督は欧州では名の知れた監督。
欧州に戻れば、引く手あまたであろうことは容易に想像できます。
すでに日本でも3年半監督生活を送っていますし、ジェフをナビスコ杯優勝に導くなど、
一定の成果を出してきているわけです。
日本もそろそろいいかな、と考えてもよかったわけで。
となれば、これから4年間まだ日本の為に監督をしてくれる、サッカーを教えてくれるのは、
かなり贅沢な話じゃないかと思います。
そして、それだけの事をしてもよいと思ってもらえる魅力が、我々日本人には気がついていないだけで
日本にはあるのかもしれませんね。
ではでは。
7月31日「ここが分かれ目境界線」
今日は特に…、といいつつも三国志大戦で遊んでいる自分。
最近ちょっとずつですが、腕が上がってきた気がします。
妄想レベルかもしれませんが、三ヶ月前より出来る事が増えているし、
判断するにも見えるものが増えた気がします。
でも、昨日の根城での試合を見ていると、まだまだと感じる事が多かったので、
さらに精進を重ねる事が重要ですね。きっと。
いい感じで感触をつかめているので、もう少し頑張りたいのですが、
そんな時間があったら、ガンダムウォーにしばらくの間は力を注ぎたいわけで。
ちょっと悩ましいのが、最近の私。
公式大会に出るデッキも今だ思案中。
現在、「赤緑カウンターグロムリン」「黒茶恫喝MF」「青速攻」の3つが候補。
「カウンター〜」は引けるデッキなので、その意味では一番引けない事故になりにくいデッキ。
「恫喝〜」は単純に強すぎて終わっているデッキ。
「青速攻」は上記2デッキに勝てる可能性があり、そもそも速攻デッキは自分の性格にマッチしている。
なかなか悩ましい。デッキパワーは3つとも優れています。
おそらく、自分に合っているのは赤がらみのグロムリンか、速攻デッキ。
赤がらみのデッキと速攻デッキとは、すなわち自分がガンダムウォーを始めてから
ずっと使い続けているデッキの形式の二つであって、信頼感がありますし、自分に手に馴染んでいます。
恫喝の嫌がらせとしか言いようの無いデッキパワーが魅力なれども、引きの力が極めて重要。
さて、どうしますかね……。
話し変わって。
最近話をしていませんでしたが、我らが横浜FCは中盤戦を過ぎてもまだ上位にいます。
徐々に下位のチームに追いつかれ、毎試合ごとに順位が変動する状況ですが、
この週末の試合に勝って、2位を確保しています。
ここ何試合かは勝ちきれず、引き分けという試合が続き、やばいかな、と思っていたので、
この勝利は大きいかと思います。
でも、まだまだ試合が残っていますし、勝ち点差も上位ではないので予断を許さない状況。
最後の最後で大逆転という状況にもなりかねないので、目が離せません。
その意味では一度、今どんなサッカーをしているのか、観にいきたい所。
やっぱり、8月は19日に無理してでも観にいこうかと思っています。
ではでは。
7月30日「根城で参戦」
今日は根城で三国志大戦の大会に参加してきました。
全国大会とか、そういうものがかかっている大会ではなく、
お店独自にやっているという大会です。ちなみに、来週は全国大会の予選があります。
試合形式はトーナメント方式で、参加者32名。
当日まで出るかどうか決めていませんでしたが、結局出場した次第。
結果は準々決勝で敗退。
格上相手ではありましたが、勝つ可能性もある試合でしたので惜しかったです。
ただ、みんなが見ている中での試合というのは緊張感があって、やりがいはありましたね。
普通に遊ぶより、集中力を持って試合を運べたとは思っています。
来週も大会があるのですが、参加者はおそらく強豪しかいないと思いますので、
1回戦突破できるかどうかもわかりませんけど、出来るだけの事はしようかと思います。
話し変わって。
最近買ったものを久しぶりに取り上げましょう。
「HELLSING」8巻
作者:平野耕太
:いわずもがなの平野耕太の代表作ですが、この巻はまさに佳境。
雑誌で読んでいると、なんだかダラダラと進んでいるように見えますが、
単行本で通してみれば、十分のテンポと迫力があることがわかります。
枚数が少ない回が多すぎるので、まとめて見ないとおもしろくないのでしょうね。
このあたりは作者のさサガっぽいので、しょうがないかもしれません。
しかし、巻末のふざけすぎる漫画といい、読み応えはあります。
(巻末の漫画は6ページも使っているし……)
ではでは。
7月29日「4期ぶり」
昨日横浜FCの試合スケジュールを見ていたところ、
8月19日ぐらいの試合からなんとか見にいけそうになることが判明。
その日はガンダムウォーの大会でジャッジ。
しかし、試合は19:00。大会は17:00までで必ず終わるわけで。
行ける!!
昨今サッカー観戦とカラオケに行っておらず、禁断症状がでつつあるので、
無理しても見に行こうかな、と思っている次第。
でも、8月の大会は19日と20日の連続開催故、あまり無理したくないところでも
あるのですが……。
まぁ、いいかな(爆)。
ガンダムウォーは公式東京大会も遂に2週間後。
去年とはうって変わり、随分モチベーションが他界ので、今年はなんとか突破を狙いたいところ。
まぁ、あまり遊んでいないので難しいではないかとも思うのですが。
お店の大会に出ても、使うデッキを今日始めて回すとかそういうのが多いわけでして。
今期は直前に候補のデッキをお店の大会で使って練習かつ検討しています。
さて、今日は……。
古淵にあるお店のショップチャンピオンシップ決勝に出場。
これに勝てれば、グランドトーナメント予選への参加権利を獲得できます。
過去半年分の予選の優勝者が集まるという大会でしたが……。
参加者は私を含め5名。最速で2回戦でケリがつきます。
結果は……。
優勝しました。2回戦の段階で、全勝者ゼロとなったため。
デッキは黒茶恫喝MFを使用したのですが、2回戦とも速攻デッキとマッチングしたため、
不用なコンボパーツである恫喝は「一度も打つことなく」終わりました。
こんな日もあるのですね。
ちなみに、GTへの出場は随分久しぶり。
2002年度は決勝に出て惨敗してから以来だと思うので、4期ぶりくらいですかね。
4年ぶりと書くと、ここ数年がいかに微妙だったのかがわかりますね。
なんとか、この勢いで公式大会に繋げられるといいのですが。
ではでは。
7月27日「カエサルはえーらいー」
今日外を移動中、若干時間に余裕があったので、その近くの公園のベンチで、
少しまったり。
今日も暑いわけですが、日陰は涼しくて快適でした。
ちょっと気が付いたのは、座っている間はなんとなく時間がゆったりと過ぎたような気がしたこと。
ここ3ヶ月というもの、どこか焦ったり急いだり、ゆとりのない日々を
過ごしていたような気がします。大した事はしていないのですが。
もう少し精神的にゆとりなり、ゆったりすべきかな、と思いました。
焦っているだけで、何も得ていないと思うので。
話し変わって。
この間、久しぶりに有楽町まで観劇に行ってきました。
劇団は「宝塚歌劇団」の月組。
演目はミュージカル「暁のローマ」とレビューショー「レ・ビジュー・ブリアン」。
なぜに宝塚?、と言われそうですが、実は自分の母親と妹が宝塚のファンで、
ケーブルテレビで専門チャンネルに入っているくらいなんですが、
古代ローマネタに目の無い私、今回の「暁のローマ」を見たいとお願いしたら、チケットを回してもらえた次第。
とはいえ、過去2回宝塚の公演を見た事がありますけどね。その時は星組でした。
ここで、一つ宝塚について説明しますと↓
宝塚歌劇団とは?
:”未婚女性だけで構成された歌劇団”。女性のみであるが、男役と娘役という役に分かれる。
活動拠点は、いわずとしれた兵庫県宝塚市。関西ではメジャーな存在。
ミュージカルと、レビュー形式のショーを一つの公演で主に上演する。
公演は宝塚と東京は有楽町にある宝塚大劇場という専用劇場で行われるのが基本。
月、花、星、雪、宙(そら)の5つの組に分かれ、ローテーションを組んで公演している。
その独特の世界は、主に女性に支持されているが、男性でもファンは存在する。
雰囲気を一言で表現するなら「少女漫画の世界が現実に具現化したかのよう」である。
↑という感じですが、本当に説明すると結構長くなるので省略。
今回観にいった「暁のローマ」は、シェークスピアの「ジュリアス・シーザー」を元にした通称「ロック・オペラ」。
見た感想としては「曲調がロックなだけのミュージカル」だったと思うのですが。
物語は紀元前1世紀、ローマの内戦を勝ち抜き勝者となったユリウス・カエサルが、
当時共和制だったローマを王制に変えるのでないかと、危惧したマルクス・ブルータスが
カエサルへの敬愛とローマへの危機感に板ばさみになりながら、彼を暗殺に成功するも、やがて破滅するという流れ。
しかし、ジュリアス・シーザーというより、「ローマ人の物語」(塩野七生著)の書かれている内容を
思いっきりパクって、ジュリアス・シーザーの筋で描くかのような話。
正直宝塚ファンや、ジュリアス・シーザーを知っている人より、ローマ人の物語読者の方が
よほどニヤニヤと楽しめるという、どっか違う感じのお話でしたね。
私は勿論ニヤニヤしていましたし。
「来た見た勝った」「クレオパトラ」「どんな悪い結果に終わった行いも、最初は善意から始まった」
「人は見たいと思う現実しか見ようとしない」等。
ちなみに一番力が抜けたのは、冒頭に出てくるカエサルを讃えるという歌。
カエサルはえーらいー、と歌うんですよ。ちょっと脚本家出て来い、と思ってしまう歌詞ですが……。
ただ、本物のカエサルは別にそう歌われても平然を受け入れそうな気がしそうな人間ではありそうなんですが。
ではでは。
7月26日「これは……」
どうやら、梅雨が明けそうな状況です。
今日も暑かったですが、これからは真夏という事でしょうか。
ガンダムウォーの公式サイトで、今謎の「ガンダムウォー通信」という
コーナーがあって、デッキ紹介等をしているのですが、妙にフレンドリーで味のある文章で
なんとも感想が言い難いものがあります。
今週の更新分で、今のチャンピオンシップ予選の流れについて説明する回でした。
今更書くな、という人もいるでしょうけど、今回初めてという人もいるわけで、
どんな大会でどういった動きをするのか、というのを説明していくのは、
初心者には助かるはずです。
自分も大会の告知サイトで、こういう大会の流れや注意点を述べるコーナーを
作ろうと思っていた所でしたので、なにげに参考になりました。
ただ、今回の内容、すでに公式大会が始まっていて3地域分の大会終了後に載せられているので、
もう少し早く載せて欲しい気もします。
おそらくは実際に大会になった時、こういう事は公式で触れておこうと思ったのではないかと。
笑ったのは、最後の落し物ランキング。
筆記用具が1位、コインが2位、3位がカードかデッキ。
これって、私どもの大会でも同じ気がします。
これまで落とし物自体はほとんどなかったのですが、それでも、
筆記用具とコインは一度ならず見たことがありますからね。
ちなみに、一番の落し物は財布。
すぐに見つかったのでよかったのですが、見つかるまで警察に届けなきゃ、とか
いろいろと頭を巡ったものでした。
ではでは〜。
7月25日「沈没話」
先週は2日に1回だけ日記を載せていた事からわかるように、
随分ダラダラとしてしまったので、最近の話をいろいろと。
自分の最近ですと、たいした事がなかったので、最近見た映画の話とか。
最近観た映画。
「MI:3」
トム・クルーズ主演のミッション・インポッシブルの続編。
非常におもしろかったです。おそらく、MI:2よりおもしろかったかと。
3分に一度、主人公が窮地に陥り、それを突破していく物語。
ここまでテンポが良く、メチャな展開でも物語全体が崩壊していないのが凄い。
単純に楽しめる映画をお探しなら、これで。
「日本沈没」
有名なSF小説の映画化。過去も映画化されていますから、リメイクですかね。
いわゆるディザスター映画ですが、特撮描写は日本の怪獣映画をイメージしていただければ。
特撮監督もゴジラ映画経験者ですし。個人的には特撮映画として見ていました。
トータルとしては楽しめたのですが、主人公とヒロインの恋愛描写が酷すぎるので、
そこだけ引いてしまいます。おそらく、演出の問題でしょう。
で、日本沈没のおもしろかった点は、以下の三つ。
1:政府対策室での緊急事態を知らせるモニター画面がエヴァっぽい。
2:京都のお寺の高僧役で、富野監督が出ていたでござるよ(凄い似合っていましたが)。
3:災害シミュレーション的な描写。
というか、災害とか災害から逃げる人の描写ばっかり力を入れすぎているような気もしましたね。
富野御大の登場は、よくみるとプログラムに載っていました。
普通の人から見れば、誰この人?って感じでしょうけど。
写るのはほんのわずかなシーンなので、見たい方は目を皿のようにして見てくださいな。
ではでは。
7月24日「突然思い出す」
最近天気がご機嫌斜め。雨が降りすぎです。
被害も酷いものですが、これが終わると真夏になるんでしょうね。
おそらく、そうなったら毎日暑い暑い言っているのは間違いありません。
この日記にも、何度も暑いと書くことでしょう。おそらく。
今日は特にありません……。
何故かお休みしますといったはずの三国志大戦で、徳(覇者のランクみたいなもの)が
2から3へと増えているのは内緒です……。
この間、街中で赤信号が変わるのを待っていたら、
急に「サイレントヴォイス」という曲のメロディを思い出しました。
ZZガンダムの2番目のオープニングテーマですが、それほど有名じゃないかもしれません。
基本的にZZは、どちらかといえば評価されていない作品ですが、
子供の頃リアルタイムでほぼ全話見た自分としては、思い出深い作品です。
DVDBOXも買いましたしね。
今考えると、それほど悪い作品ではないのでは、と思うのですが。
ただ、ファーストおよびZの築いてきた戦争物のガンダムとは、若干違う作品でしたし、
序盤のコミカルな展開もガンダムファンが拒否反応を起こしたのも無理ありません。
中盤から後半は、サイレントヴォイスの曲も象徴するような、
コミカル路線からシリアスへと変わって行ったのですが。
(もっとも、そんなにわかりやすく変わったわけでもないし、最初からギャグ路線ではまるでなかった)
今聞くと、非常にエルガイムくらいからの曲の延長で、80年代っぽい曲作りになっていますね。
でも、どこか悲しげで寂しさも感じる曲調と歌と歌詞が、私にとってはお気に入りとなっています。
思い出したので、今度カラオケ行ったら、歌ってみようかと思っています。
ではでは。
7月23日「一日の長」
今日はガンダムウォーの大会に出てきました。
結果は、3勝2敗(マッチそのものは8−6)。
負けた試合の中には、最後の最後で油断しての勝機を逃してしまうという、
あまりにもヌルい失敗も犯したりと、結構課題が残りましたね。
ただ、実戦経験を積んでいろいろとデータを取るという意味では十分な成果がありましたけど。
今回使用したデッキは、カウンターグロムリンという名のデッキでして、
一日の長という「緑勢力」の凄いドローソースと、緑勢力の優秀なユニット(MS)で殴り倒すというデッキ。
で、赤勢力のカウンターカードでサポートするというもの。
実は8月の公式大会に向け、自分が最有力視しているデッキ。
ちなみに大会で使うのは、今日が初めてだったのですけどね……。
単純に強さなら、黒茶恫喝MFデッキの方が壊れていると思っていますが、
ドローカードの壊れっぷりなら、こちらが上。
前回の日記でも触れましたが、何を選ぶのかはいろいろと悩んだ末決まると思います。
さて、次は来週の土曜日に大会へ出かけます。どうなることか。
ではでは。
7月21日「時間の無駄」
タイトルはここ3日の自分の行動です。成果なり、反省なり、勉強になった事はありましたよ。
でも、自分がいかに冷静さを保てないふがいない人間なのかを痛感しました。
無いものねだりも凄いし。本当に子供です。
明日からは猛省し、少しは年齢に見合った行動をしたいと思います……。
細かい事は書く気力もありませんが、本当にダメ人間でした。
さて、後ろ向きな話はここまでにして、ここ最近のお話をば。
8月のガンダムウォーチャンピオンシップ予選が近づいているので(といっても、参加できるかはまだ不明)、
お店の大会をいろいろと回って武者修行に行こうと思っています。
一応毎週1回は出場するという計画で、今週末は日曜日を予定。
この近辺は、二俣川のとあるお店だけ。
ギリギリ近場といえば蒲田にあるお店(場所は大体把握していますが、まだ行った事が無い)もあるのですが、
ここはなんと夕方18:00よりという凄い時間設定で、ちょっと躊躇してしまいます。
どうしますかね。
ちなみに、予選に出る為のデッキを順番に試す予定でして、すでに使用デッキは決定済み。
公式大会に出るデッキには現在3つの候補があり、これを3回の大会で試すという計画。
その3つは、そのうちTCGコーナーで取り上げたいと思います。
(三国志の話だけじゃ、微妙ですし)
ちなみに、その三つのヒントを出すと、「黒と茶の強すぎるデッキ」と「早く展開して殴るだけのデッキ」と
「赤と緑で、一日の…というカードは入っているデッキ」の三択。
おそらく、当日まで悩みそうな気配なんですが……。
ではでは。
7月19日「光」
昨日に引き続き、随分疲れている私。
今日もアップアップで、一日を過ごしました。
いろいろとやるべき事が多いのですが、体力無くて気力も低下。
おかげさまで、沢山の事をほったらかしにしています。
週末からちょっとずつ解決していこうと思っています。
まずは体調を戻すのが優先。しばらく、おとなしくしています。
日ごろ使っていたマウスが壊れたので、昔使っていたマウスに戻す。
ちなみに何故か今まで使っていたマウスがボール式で、昔のが光学式。
ボール式は相当安物を使っていたのですが、4年目で遂にリタイア。
光学式も、ちょっと使いにくいマウスだった故に代えたので、
もう少ししたら今度はまっとうなマウスを仕入れようかと思います。
なお光学式の方が、やはり反応はいいので、光学式を買う予定。
というより、今ボール式の方を探す方がずっと難しいのですが……。
ではでは。
7月18日「夏故か」
今日起きたら、すでに疲れていました。
食欲も少なく、たいした食事もしないし、夜もボンヤリ。
どうも、夏バテみたいな状況のようです。
正直じっくりと休むという日が、ここの所まったくないせいだとは思うのですけどね。
それにしても、体の重い一日でした。
明日もこの調子ですと、今週を乗り切れるのかちょっと不安です。
話し変わって、写真ネタで恐縮ですが、下の写真を見てください。

これは自分がmixiに載せている自分を表す写真。
漫画「ぼのぼの」に出てくるフェネックギツネ君のお父さん(だったはず)。
ぼのぼのを読破している妹が言うには、私はこのお父さんに似ているそうで。
顔が、ではなく、性格が似ているそうですけど。
本当かいな、と思いつつも妙に親近感の沸くそのお顔。
mixiに載せるなら、これかなと思い、家にあった人形を携帯で撮ったという次第。
ちょっとおもしろかったので、こちらのサイトでも自己紹介の項目に載せることにしました。
分かりにくいネタなんかもしれませんけどね。
ではでは。
7月16日「花火」
今日はガンダムウォーの大会にてジャッジ。
本日は27名。いつもありがとうございます。
毎回一人か二人、今日大会初めてです、という方がいらっしゃいますので、
いろいろと説明をするわけですが、やはり初心者用の案内とかが必要ですね。
機会のように通り一遍等でもダメですが、一応目安は必要かと。
大会告知サイトの方で、そんなコンテンツなどを作れないかどうか、
ちょっと考える事にします。
さて、どうしますかね……。
横浜は夜花火大会が行われていました。
おかげで横浜周辺の駅は大混雑。
大会終了後、満員電車に押し込められながら、帰宅しました。
大会会場は桜木町という駅の近くにあるのですが、桜木町は普段の日曜日より、
さらに4割りか5割り増しで混んでいましたね。
(なお、桜木町は元々みなとみらい21の最寄り駅の為、そもそも休日は混みますが)
自分は夕食を早めに終わらせて、花火大会を某所で見ていたのですが、
途中で寝てました……。昨日寝たのが遅すぎましたね。
ただ、最初と最後の連発はきちんと堪能できたので、まぁギリギリOKかと。
ちなみに、花火も綺麗でしたが、周囲の子供たちの素直な反応が結構おもしろかったですね。
もう大人になった自分には、あんな歓声は上げられないかも。
といいつつ、最後の連発に歓声を上げていた自分がいたのは内緒ですよ……。
ではでは。
7月14日「部屋とガン=カタと私」
今日は。ええと、三国志大戦2を少しだけ。結局覇者になっても遊んでいますね。
今週末は遊べませんし、来週からはペースダウンさせるつもりです。
さて、昨日テレビ東京の木曜洋画劇場で「リベリオン」が放送されていました。
自分の部屋でじっくりと見せていただきました。
リベリオンはカート・ウィマー監督による、かの有名な「ガン=カタ」を生み出した一部の人に大人気の映画で、
今回改めて見てみたのですが、なかなかおもしろい映画。
ガン=カタとは?
リベリオンで登場する武術。
謎の格好よい型を決めながら、銃を撃つ(いや、撃ちまくる)という武術で、
攻撃力は通常の120パーセント向上するとか。
型には意味があり、統計学等を駆使して決められた最適の射撃を行えるようにする為のもの。
二丁拳銃を自在に操り、美しい決めポーズを見せ付ける主人公のカッコよさに、
一部のマニアに大受けした。
ウルトラ・ヴァイオレットでも、ガン=カタそのものは継承されていないが、
ポーズをガンガン決めながら、アクションをするというスタンスは継承されている。
同じ監督作品のウルトラヴァイオレットもそうでしたが、なかなかサービス精神旺盛なアクションシーン
がてんこ盛り(ヴァイオレットの方がサービス過剰)。
ですが、物語の取り上げているテーマも結構興味深いものがあったりします。
問題は「あまりストーリーそのものに生かしていない」事なんですが。
これはヴァイオレットも同じ問題抱えているんですけどね。
ヴァイオレットのウィルスによる突然変異の人間がいるというのは、
突然変異の悲しみとかその辺りをもっと掘り下げたらおもしろいと思うのですが。
といいつつ、そこを掘り下げようと考えるのは日本人だからでしょうか。
意外とアメリカじゃ、そういうネタを掘り下げようとはしないんですよね。
映画「ハルク」とかはその辺りをきちっと描いていましたが。
また世界観もおもしろい。
ただし、リベリオンの「人間の感情を廃する事による統制世界」と、
ヴァイオレットの「外敵の脅威を喧伝する事による統制世界」という世界観。
そして「統制社会に反抗するヒーロー(ヒロイン)」という図式。
(似たような構図を監督が選んでいるという事ですね)
ラスボスも枢機卿だのなんだのと、宗教色のある地位にある人で、その意味でも似すぎ。
まだ映画館でウルトラヴァイオレットを公開しているので、
レンタルなどで借りたリベリオンと比較したらおもしろそうですよ。
ではでは。
7月13日「悲願成就」
本日は……、ついについに突破しました。
三国志大戦で「中華統一戦」という戦いを勝ち抜き、「覇者クラス」へ
昇格に成功したのです。
昨日は3度の失敗を経験しましたが、今日は一発成功。
まぁ、三国志大戦に興味ない方には、何それ?という感じなんですけど。
細かい事は、後ほどTCGのコーナーで。
ちなみに、上のクラスは怖い人々ばかりで、早速酷い目に合ってきました。
強い相手と当たると沢山の事が学べますのから、負けても損にはならないのですが。
今日は木曜日な訳ですが、木曜日まで来るともう週末まであっという間に思えます。
今週は月曜日も祝日ですので、3連休という方も多いはず。
私の場合日曜日はガンダムウォーの大会でジャッジ。
日曜日は横浜では花火大会がある日なんですけどね。
まぁ、花火までには大会は終わるでしょうから、終わったら観に行こうかなと思っています。
本当は週末に休みがあれば、今はガンダムウォーの大会に出たいのですが……。
なお、三国志大戦も全国大会に向けたお店の大会が開かれる事になっているのですが、
それも週末……。
根城では、なんとお店独自の大会と全国大会予選が2週連続開催。
しかも、ガンダムウォーの公式大会前に2週間という期間。
二兎追うものは一兎も得ずなので、ガンダムウォーに注力するつもりですけどね。
三国志も出てみたいですけどね……。やっと覇者になったわけですし……。
ではでは。
7月12日「攻撃あるのみ」
三国志大戦を1日に凄い数やってしまう人を、通称「大戦廃人」(略して廃人)
といいますが、今日は現在のランクを突破するべくちょっとやりこみました。
結果は大失敗、3回チャレンジして見事玉砕。
残存兵力(すなわち、お金)が少なくなったので、遺憾ながら撤退してきました。
明日以降も挑戦したいと思いますが、何度挑戦すれば突破できるか分からない所ですが
あと少しだと思いますので今日の結果を教訓に挑みたいと思う次第。
まだまだ強くなれるはずですからね。向上心だけは常に持っていきたいところ。
正直突破できたら、しばらく大戦はお休みします……。
そういえば、現実と合致していないと大評判だったFIFAのサッカー代表チームの
ランキングが新しい算出方法に変更になったそうです。
詳しい算出方法は今調べていますが、対象となる試合を過去4年間にしたり、
対戦相手の実力とか、地域差なども勘案したものの模様。
で、日本は49位だとの事。そんなもんじゃないでしょうか。
今まで世界20位内に入っているよ、と勝手に思い込んでいた人々にはショックでしょうけれども。
FIFAランクは、そもそも現実の代表の実力を反映しているとはいいがたかったのですから。
ちなみに、1位はブラジル。2位はW杯優勝のイタリア、3位はアルゼンチンとか。
その後の10位までは欧州勢が並ぶそうで、より現実に即したランクだといえるのではないでしょうか。
日本は世界レベルから見れば、まだまだサッカー後進国。
その意味では、逆に励みになると思うのですが、どうでしょう?
ランキングに上には上がいるほど、上位へ目指しがいがあるというものではないかと。
ではでは。
7月11日「ここのところ」
今日は特に書くことはないかと。
いつもどおりですが体調が悪く、睡眠時間を取っているのに、何故か動きが鈍い。
病院に行きましょう、というほどではないのですが、どうしたらいいのか考えているところ。
夏バテという意見もありますが、まだ夏になったばかりですよ……。
先週日曜日はガンダムウォーの大会でジャッジ。
うまく出来たかわかりませんが、参加者は34名。さらにSCS上半期決勝参加者が9名。
毎度ありがたいことです。今回は新しいSPカードが景品になったので、その辺りもあるかと。
W杯の決勝はいろいろと話題が噴出して、今日もテレビ等で取り上げられていましたね。
大体はジダンの退場劇でしたが……。
ちょっと問題児のマテラッツィさん(通称マテ兄貴)と紳士に見えて、実は瞬間湯沸かし器であるジダンという
ある意味で最悪の組み合わせによって引き起こされた事件でした。
ジダンを擁護するマスコミも多いわけですが、何を言われようとも手を出した方が悪いとされてしまうもの。
勿論おそらくバカな事を言ったであろうマテラッツィも悪いわけですが。
ただ、ジダンを擁護するあまり、マテラッツィを過分に悪者にしたり、
逆にジダンのこれまでの大きな功績を否定したりする事は、ちょっと行き過ぎだと思う次第。
ジダンもマテ兄貴も人間ですから、過ちを犯すということ。
ジダンはファンタジスタですが、決して聖人君主ではありません。
それはいい意味で人間であるという事でしょう。
ただ、退場になってしまい、負けたとしても綺麗にラストゲームを終えて欲しいと思っていた人には、
大きな失望を与えてしまったのは事実でしょう。
ユヴェンティーノ的には、試合終了後ユーヴェでの元チームメイトのアレックスと健闘を讃えあうジダン
という光景を見てみたかったので、それがちょっと残念です……。
ではでは。
7月10日「優勝。そして、唯一の勝利者」
2006年ワールドカップドイツ大会は、アッズーリことイタリア代表が優勝で終わりを迎えました。
決勝戦は正直フランスに押されていましたが、耐えに耐えてPKで打ち勝ちました。
優勝が決まった瞬間、自分も思わずガッツポーズ。
周りに人がいなくて、よかった……。
しかし、最高の瞬間だった事は間違いありません。
おそらく、イタリアは全土で大騒ぎでしょう。特に首都ローマとかは。
トレビの泉に飛び込んで暴れていた若者もいたそうですし。
W杯全体を含めて、イタリアは下馬評の低いチームでした。
みなブラジルやアルゼンチン、イングランドなどの一見すると華やかなチームばかりで、
ユーヴェGMの不正疑惑で揺れるイタリアは皇帝ベッケンバウアーにも、スキャンダルで
チームは酷い状態だろうと言われてしまうなど、散々だったといえるでしょう。
リッピ監督も不正疑惑のとばっちりで(以前ユーヴェの監督でしたし、他にもいろいろ)、
その座が危うい瞬間もありましたしね。
ですが、それが逆にイタリアを強くしてしまったかもしれません。
周囲のバッシングを奮起の材料として、勝ち上がっていったと言えるでしょう。
正直守備は凄いといわれても、自分は毎試合ハラハラしっぱなしでしたけどね。
でも、システムを変幻自在に変更し、様々な選手を交代しても十分戦えるイタリアは、
他のチームにない力強さもあったと思います。
システムを次々と相手によって、変更するリッピ采配は、02−03チャンピオンズリーグ決勝の
ように裏目に出る事もありますが、W杯では功を奏したと言えると思います。
また、この大会で、いかに今のサッカーは「守備が大切か」という事が明らかになったと思っています。
2004年の欧州選手権でも、堅守を誇るギリシャ代表が優勝しましたし。
無論守備だけじゃない、イタリアだってドイツ戦の際、4人のFW登録選手が同時にピッチに立った事もあったので、
それだけではないのですが、まずチームのベースの強さとしての堅牢な守備が大事ではないかと。
日本は、やはりその意味ではW杯に勝ち抜くチームではなかったのではないでしょうか。
まず失点を少なくする事、90分や延長戦も含めて守れるチーム。
結構大変だと思いますが、まずはそこからではないかと。
W杯は終わりを迎えました。
自分は予想(一部は願望)していたイタリアの優勝が滅茶苦茶うれしいわけですが、
さて5月30日はこう書いておりました。
優勝するのは?
イタリア代表
日本はどこまで行くと思うか?
:良くてグループリーグ突破して、一回戦目で負ける。
日本はどこまで行って欲しいか?
私の考え:無論決勝まで。
:普通に考えるとグループ突破はちょっと難しいと思います。勝っても、強豪とあたる可能性が高く、
ベスト8は無理に等しいのでは。
W杯で日本代表は誰が活躍するか?
私の考え:高原
W杯で他の代表は誰が活躍するか?
私の考え:願望ならアレックス(デル・ピエロ)。普通はロナウジーニョ。ネタならレーマン(笑)。
うーん、予想して当たったのはイタリア優勝くらいですね。
ただ、アレックスも準決勝で素晴らしい活躍をしましたので、少しだけ当たりという事で。
日本代表はグループリーグ突破も難しい、と書いていましたね。思い出しました。
これから夏ですが、次の代表戦までに日本の敗退原因の分析をきちんとして、
未来に繋げられればいいのですが……。
それにしても、決勝戦はいろいろと書きたい話があるのですが、明日以降にしたいと思います。
本日はこの辺で。
ではでは。
7月8日「決戦前夜」
今日は特になし。疲れが取れません……。
いよいよ、9日の深夜にW杯決勝戦が行われます。
イタリア対フランスという6年前の欧州選手権決勝と同じカード。
はてイタリア代表はあの時の雪辱を晴らし、世界を制することが出来るのか。
明日はテレビにかじりついて見たいと思います。
負けたら、しばらく日記を書くのをやめるかもしれません……。
出来れば、アレックスことデルピエロが活躍して終わっていただけると最高なんですけどね。
ドイツ戦は試合終了後興奮しっぱなしでしたからね。
この間も書いたとおり、遠い極東の島国から応援し続けたいと思います。
ちなみにW杯終了後は、例のイタリアを騒がす大騒動を注目してみていきたいと思います。
正直W杯で優勝しても、虚しい結果のみが残るかもしれませんが、
逆に不正疑惑にゆれたはずのイタリアが、本当は一番強いと示せればよいのですが。
ではでは。
7月7日「何かがおかしいぞ……」
今日は朝起きたら、体が重いわだるいなど、体調面最悪でした。
そのまま一日が終わり、非常に疲労した状態で日記を書いております。
なにしろ、昨日より睡眠時間を余分に取っったはずなのですが。
夜寝る前に暑いのでクーラーをかけているのですが、それも政府が推奨するくらいの
環境に優しい温度で、しかも短い時間しかかけていないので。
正直何が原因なのかよくわからないのですが、昨今の疲労の蓄積かもしれません。
無理はしていないし、過酷な事はしていないはずなのですが……。
(はい、ここまではmixiの日記と同じ内容です……)
さすがにこういう日にゲーセンに戦いに出かけると、ロクな目にあわないわけですよ。
三国志で久しぶりに負け越しました……。
最新100戦の勝率が70%という自分にとっては、冗談でしかない数字をたたき出していたのですが、
今日はちょっと後退。
ランクも上位に来たので、ある程度勝率が落ちるのは想定内ではありましたけれども。
ただポカミスの連発で、ミスが命取りで負けました。
ここまで来ると、わずかなプレイミスや隙が負けに直結するので、自分としては厳しい所。
まだまだレベルアップ出来るとは言えるので、精進します。
今週末はガンダムウォーの大会でジャッジします。
いつもどおりですが、最近力入れたいと思うのは、初心者に優しい大会の作り方。
ありがたいことに常連さんも多いのですが、毎回一人くらいは初めて大会に出ますという人がいらっしゃいます。
そういった人向けに、よりよい大会を提供できれば、ガンダムウォーの間口が広がると思うのです。
どうしたらいいのか、いいアイディアがないかどうか、追求したいと思います。
ではでは。
7月6日「踏ん張る」
お金がない、はずですが、もう少しでランクが上がるからと、
今日も三国志大戦2を遊んでいました……。
おそらくもうすぐ頭打ちになるでしょうけど。
ちなみに、ランクはゴールに近い14州に到達。
仮にこれを突破すると、覇者クラスという脅威の新世界に突入する事に……。
出来るかどうかはわかりませんけどね。
最後の最後に最上級者達にボコボコにされて、突破できない可能性が大きいので、
期待しないで続報をお待ちください。
しかし、まだ稼動して一ヶ月ちょっとでありながら、かなりのめり込みました。
一休み使用しようと思っていながらの現状にちょっと呆れつつ……。
もう少ししたら、一休みしたいと思います。
最近気が付いたのですが、自分はゲームで遊んでいる際に空腹だった場合、
判断力が半分位まで落ちる気がします……。
ガンダムウォーだろうが、三国志だろうが同じですね。
さらにおもしろいのは、食事をしても、すぐには判断力が回復するわけではない事。
おそらく食事がある程度消化されて、エネルギーに転換されるまでに時間がかかるから、
だと思うのですけどね。
ちなみに目安としては食後一時間くらいは復活しないようです。
人は食後それくらいしないとエネルギーには転換されないかもしれませんね。
この辺りは、きっと学説とかをきちんと調べれば載っているかもしれません。
ではでは。
7月5日「あと一つ」
今日の更新は、TCGと日記の過去ログを変更。
北が火遊びを始めたようです。懲りないという言葉は彼らのもののようですね。
毎度同じ事が通用するとも思えないのですが……。
さて、今日は昨日の夜仮眠して、深夜からW杯のイタリアとドイツ戦を見ていました。
結果はすでに報道されていますが、イタリア代表が2−0での勝利。
90分戦って、延長戦。
その延長戦も残り5分を切ってしまい「こりゃ、PKかも」と思い始めたその時、
ファビオ・グロッソが素晴らしいシュートで119分目に1点。
さらに、ロスタイムに1点を叩き込み開催国をKOしました。
正直ヤキモキしながら試合を見ていましたが、最後の最後の決着に、
朝っぱらから思わず声を上げ、ガッツポーズしていました。
しかも、我らがユーヴェのデルピエロが2点目を挙げる結果に大満足。
朝から機嫌よく一日が始められました。物凄い眠気を抱えながら、ですけどね。
今のイタリアは守備が極めて安定し、最後の最後まで勝負を続けられるチームになっています。
守備一辺倒ではなく、いざ決めるところを見逃さない勝負強さが結果をもたらしていると思います。
また、ドイツ戦はボール支配率でも相手を圧倒していました。
イタリアというと、かならず「カテナチオ」と堅牢な守備だけしかないチームと
いう偏見がまかり通る日本ですが、そうではないと思いますね。
さて、あと一つであと一つで優勝が手に出来ます。
私が5月30日付けの日記で予想したイタリア優勝が当たりますかどうか。
ここまで来れば、後は強い相手しか当たりません。
ポルトガルであろうと、フランスであろうと大変な戦いになるのは間違いないかと。
勝利を信じて、極東の島国から応援したいと思います。
ではでは。
7月4日「惜しむ」
今日はまぁ何もなし。
ボルトン所属で日本代表の中田英寿選手が現役引退を表明しました。
まだ29歳だったのですが、突然という印象がありますね。
中田選手は自分のホームページにいつも重要な話を最初に載せるのですが、
今回は現役引退とちょっとショックなニュースでした。
私はサッカーを知ってから3年半近くになりますが、同世代(というより同い年)の
中田選手のファンでした。
そのプレイスタイルも大好きでしたし、その実力を真に発揮し切れていないと
ずっと思っていましたから、まだ早すぎると思います。
日記でもいろいろと書きましたよね。フィオレンティーナの時とか。
本当に残念ですが、本人が決めた事ですからね。今はお疲れ様でした、というしかないと思います。
私としては本当にショックで、堪らない気持ちです。まだやれる、まだ若いはず。どうしてですかね……。
正直考え直して欲しいのですが……。無理でしょうね……。
ではでは。
7月3日「名将登場」
今日はまぁ何もなし。三国志大戦2で13州に到達したくらい。
最近いろいろあったサッカーの話を少しまとめると。
ワールドカップは4強が揃いましたね。ブラジルとイングランドは敗退しました。
ドイツ、イタリア、ポルトガル、フランスの4チームで、一瞬「欧州選手権ですか?」
と聞きたくなるような顔ぶれ。
しかし、実力は伯仲していると思います。
相変わらず、私が応援するイタリア代表は一番注目度が低いのですが……。
ドイツ戦で勝てれば、皆さん嫌でも注目してくれると思いますけども。
ここまで来ると、完全一発勝負ですから、どこが勝ってもおかしくないのですが。
次は。
元ユヴェントスのDFでチームディレクターのペソット氏が事務所の2階から
飛び降りるという事件がありました。重傷を負って、一昨日に意識を取り戻したとのこと。
自殺を図ったのでは?という話ですが、今だ真相は不明です。
ペソットさんはいぶし銀と表現できそうな左サイドバックで、ユーヴェの縁の下の力持ちだったと思います。
イタリア代表にはユーヴェで同僚の選手も多く、この間ウクライナ戦では試合後
ペソットさんを応援する言葉を書いた国旗を、選手たちが掲げていたのが印象に残っています。
ユヴェンティーノは、皆心配しているこのニュース。
快復の報が届くまで、注目していきたいと思います。
最後。
日本代表の後任監督が、どうもジェフ市原・千葉のオシム監督になる模様です。
Jリーグの監督を途中降板しての就任で、チーム側としては複雑でしょう。
ご本人の意欲は高いようですので、近日中には正式契約になるのではないかと。
しかし、日本のマスコミはW杯に敗退したのは、あっさりと忘れて後任人事の話ばかり。
敗因の分析は専門誌に任せたかのようですね。もう各誌では話が出ていますけど。
日本協会も、敗退してすぐに後任の話が決まりそうで、なんとか敗退の傷を覆い隠そう
としているかのようにも見えます。うがった見方かもしれませんが。
ただ、オシム・ジャパンという言葉にはわくわくさせられるのも事実。
これから次第ですけどね。
ではでは。
7月2日「行ってみたら。あら」
今日は金曜日の日記で触れたように、ガンダムウォーの大会に出てきました。
町田まで行ってきたのですが、なんとなく結構遠く感じるのは電車のせいでしょうか。
昨日深夜W杯の試合を見ていたので、眠い目をこすりながら移動。
予約なしの当日参加という、まぁ賭けではあるのですが、なんとかなりました。
デッキは、今強そうな恫喝MF。
ノイエ・ジールという新しいSPカードの入手まで考えての選択です。
少し強すぎるとも思えるカードでして……。今公式大会で使う可能性も考えて入手したかった次第。
入手には優勝せずとも、20位までに入れればOK。
ならば、最近腕が鈍っていても強いデッキでカバーという考え方になりました。
結果はというと。
優勝でした……。成績は4戦4勝(マッチ自体は8勝1敗)。
参加者22名で、全勝者が1名になった時点で大会終了になりました。
今日もデッキが相手を倒してくれました。自分じゃありません。
なにしろ本日も大変怪しいプレイングで、3戦目を見ていた知り合いに突っ込みを食らっていました……。
実戦不足は否めなく、それでも経験値が物を言って勝ちを収めることが出来ました。
感じたのはデッキを回しなれていない事。
家にいる時、一人でどう動かすデッキなのか、感触だけでも掴んで置くのは大切です。
ですのでデッキパーツの基本的な動きを忘れたり、慣れなかったりしています。
駆け引きとか、ここで攻撃すべき、守りに入るのかは、
その辺りの判断ミスは今日はもしかしたら少なめだったかもしれません。
今月はもう1回、せめて2回出場できれば、と思いますが、予定を見ると無理っぽいかもしれません。
ではでは、また。
7月1日「今日から残り」
昨日と符合させて今日から今年の後半戦。
というわけで、これからもよろしくお願いします。
今日はたいした事をしていませんでした。
最近W杯の試合が少なくなって来たので(笑)、睡眠時間が結構取れているはずですが、
正直眠気が取れません。疲れているといえばそうなのですが、それにしても。
体力には自信を持っているのですが、年齢に合わせてもう少し考えていく必要があるかもしれません。
アッズーリこと我らがイタリア代表が、準決勝に進出しました。
試合はまだ見ていません……。ビデオには撮りましたけど。
見たという父親の話では、ウクライナに何もさせなかったとの事。
まぁ、イタリアらしい相手の力を封じつつ戦うというサッカーを見せたのでしょう。
見た人にはおもしろみが欠ける、という人もいるでしょうけど、
負けたら終わりのトーナメントは、堅実に勝ちに行くチームが強いはず。
ドイツとアルゼンチン戦も、じっくりとせめぎ合う緊迫感のあるサッカー。
美しいとかそう感じる瞬間は少ないかもしれませんが、きっと特有の緊張感があるはず。
それを楽しみたいと思います。
ではでは。