猿岩石友の会 案内電話

その他

原文作成◆吉田君

"猿岩石友の会"案内電話

有吉 (ずっと猪木気味に)あけまして、おめでとうございま~す。
森脇 (同じくずっと猪木気味に)おめでとうございま~す。猿岩石で~す。どうもどうも。
森脇 (笑)え~と
有吉 ナンパオ。
森脇 (笑)(笑)え~と~、まず
有吉 はい
森脇 はじめにですね、
有吉 はい
森脇 あの年賀状
有吉 はい
森脇 たくさん、いただきましてですねみなさんから。
有吉 はいはいっ。
森脇 こちらの方のですね、お礼を。
有吉 はい。
森脇 え~ここでさしていただきたいなと、
有吉 はい。
森脇 思います。え~どうもありがとうございました。
有吉 はい。
森脇 ありがと~。え~。次にですね、どんどん進みますよ。
有吉 はいっ。
森脇 1月といいますと、
有吉 はいっ。
森脇 猿岩石ファンには、え~。これしかない、というくらいの行事がありまして。
有吉 新曲!
森脇 違います。新曲は、2月4日です。
有吉 はいっ。1月5日6日は(※聞き取れず)
森脇 え~1月、(笑)、1月24日、
有吉 (森脇に合わせて)よっか。
森脇 映画、が、え~東京から始まるわけなんですけども、
有吉 はいっ。
森脇 舞台挨拶を、
有吉 舞台挨拶。
森脇 え~東京が、
有吉 はいっ!
森脇 え~1月25日。
有吉 (森脇に合わせて)ごにち。
森脇 え~
有吉 1.25(※「いってんにいごお」)。
森脇 1.25(※同じく)。はい。え~これどこでしたっけ?
有吉 (笑)
森脇 新宿ですね!え~、僕たちが、舞台挨拶、…だめ?……はいっ!そして、1月31日にはですね、
有吉 (森脇に合わせて)いちにち。
森脇 え~次はこれ、
猿岩石 大阪
森脇 で、
有吉 なんと!
森脇 かぶりましたねぇ(笑)。
有吉 ナンパオ。大阪ナンパオ!
森脇 大阪で、え~やるわけですね。そちらに僕たちがえ~現れて、
有吉 はい
森脇 舞台挨拶を、いたします。そして!2月に入りましてですね、おんでこざ、おんでこざ、でですね、
有吉 (笑)広島。
森脇 (※聞き取れず)
有吉 (※聞き取れず)
森脇 広島ですね。広島で、え~舞台挨拶が、え~計3カ所。東京大阪広島。
有吉 はいっ!
森脇 三大祭りがあるところでね。
有吉 三大祭りがね!
森脇 (笑)
有吉 東京の、深川祭り。
森脇 (笑)
猿岩石 大阪の、
森脇 (有吉にやや遅れてかぶせる)大阪の、
有吉 岸和田、だんじり。
森脇 はいっ。
猿岩石 広島の、
有吉 フラワーフェスティバル。
森脇 (笑)
有吉 三大祭りが行われる3カ所で!
森脇 はい!え~日本三景のこの地で、
有吉 はいっ。東京の、浅草。
猿岩石 大阪の、
有吉 西成!
森脇 広島は…
有吉 宮島!というわけでですね、僕らが、え~、日本の三大スターが生まれたところでですね。
森脇 (笑)東京は…誰ですか?
有吉 東京は…、たけしさん。
森脇 はいっ。
猿岩石 大阪は、
有吉 三枝師匠。
森脇 はい。
猿岩石 広島は…
有吉 角川博。
森脇 (笑)
有吉 ですね。三大スター。
森脇 それが三大スターですね。こちらで舞台挨拶の方行われます、
有吉 はい。
森脇 ので、お足を、お運び、え~くださいということですね。
有吉 いやいや。
森脇 いやいや~。
有吉 しかしあの、年賀状をたくさん送っていただきまして~
森脇 さっき言いました!
有吉 (笑)すいません。え~。
森脇 さっき言いました。
有吉 すいません。
森脇 (笑)
有吉 今日は気分が乗らないんでね。
森脇 乗らない。えっとね~ぼくね~、最近病院に行ってね~。
有吉 あらら!
森脇 のどが痛いと思って病院に行ってねぇ。
有吉 ええ、ええ。
森脇 え~まず初日にねぇ、
有吉 はい。
森脇 これは性病じゃないかと言われてね、
有吉 あらららら。
森脇 どきっとしましてですね。
有吉 はいい!
森脇 え~梅毒のおそれがあるということで、かなり落ち込んでいたんですけれども、
有吉 はいはい。
森脇 あの~、どうも心当たりがないもので、
有吉 ないもので。はい。
森脇 今日また行ってですね、
有吉 はい。
森脇 先生に問いつめたところ、
有吉 はい。
森脇 え~単なる炎症だったことが発覚しましてね、
有吉 あらららららならら。
森脇 有吉くん的には残念かも知れませんが、
有吉 はいはい。梅毒を期待してたんですけども。
森脇 (笑)僕としてはね、助かった、ふぅ助かった、というところでございます。
有吉 なるほど(笑)。
森脇 (笑)新宿フゥで。
有吉 キャパ70。
森脇 (笑)キャパ70。というところなんですけれども、
有吉 いやしかしねぇ、この前
森脇 はいはい。
有吉 ぼくが歩いていましたら、また雷が落ちてきましてですね、
森脇 お、雷が落ちてきましたか。そんな君雷落ちて助かってるわけないじゃないですかぁ。
有吉 雷はカミナリでもねぇ、
森脇 ええ。
有吉 うちのカミサンのカミナリでね。
森脇 うまいこというね。
有吉 (笑)押していこうかなと思いましてね。
森脇 押していこうかなと思いましてね。え~、あと10秒ほどになってしまいましたが、
有吉 はい。
森脇 10秒。
有吉 最近おもしろい(※聞き取れず)あと5秒だ。
森脇 あと2秒だ。
有吉 (※聞き取れず)
森脇 あと40秒あったね。まだね。
有吉 昨日ね、
森脇 はい
有吉 商店街を、歩いておりましたら、
森脇 はい。
有吉 雪が降ってきましてね。
森脇 雪降ってきましたねー。
有吉 いや~もうね、白い雪がどんどん降ってきましてですね、
森脇 どんどこどんどこ。
有吉 降ってきましてですね、
森脇 はい。
有吉 もう…、(※聞き取れず)な気持ちになりましてですね。
森脇 はい。
有吉 え~。あと20秒?雪が、こう見てますと、由紀さおりっていうダジャレを思いついたところがありましてですね。
森脇 おお~。
有吉 それを誰かに聞かせようと思いまして。
森脇 10秒前!
有吉 (笑)それをですね、由紀さおりさんに聞かせようと思いまして、
森脇 5秒前!
有吉 由紀さおりさんの家を探したところ、

(有吉にかぶせて)4、3、2、(ここで電話は切れてしまう)