"猿岩石友の会"案内電話

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原文作成◆吉田君

"猿岩石友の会"案内電話

猿岩石 「お電話ありがと~」
有吉 「猿岩石の有吉です」
森脇 「森脇です」 「僕たちのファンクラブができました。え~"猿岩石友の会"略して"猿友"!え~皆さんが喜んでくれるような会報、イベントなどを企画中です。え~80円切手を同封の上、郵便番号160、東京都新宿区左門町3-1、左門イレブンビル2階、株式会社太田プロ内、猿友入会希望係まで。え~入会申込書をお送りします。たくさんの入会を」
猿岩石 「待ってま~す」
有吉 「ね、たくさん、いい、ね、企画もありまして」
森脇 「ね、なんか夏には」
有吉 「うん」
森脇 「"ファンの集い"っていう…」
有吉 「"集い"」
森脇 「なんかどっか…」
有吉 「『キャンプファイヤー!』でもするんでしょうね」
森脇 「あ~。ださいようで、だけど結構」
有吉 「楽しい…」
森脇 「キャンプファイヤー」
有吉 「(※聞き取れず)あるかも知れないですよ」
森脇 「どっか、日帰りでどっか行ったりとかね」 「ええ~」
有吉 「僕たちもこれに賭けてます、結構ね」
森脇 「会報なんかも結構、手加えますよね」
有吉 「やっぱこれに入ってくれるファンの人は大事ですからね、その人達のために、一番、頑張る」
森脇 「わかってんじゃん有吉くん!」
有吉 「はい」
森脇 「意外とファン思い」
有吉 「はい、今の全部ウソです」
森脇 「ウソかいなおい!」 「何を言うねん。でもね、これはホントこれは、長い、長い目でね」
有吉 「(笑)」
有吉 「…目でね、大事にしていきたい」
森脇 「はい」 「というわけで、え~入会申し込み」
有吉 「はい」
森脇 「"猿岩石友の会"」
有吉 「はい」
森脇 「略して、"猿友"」
有吉 「はい」
森脇 「サブタイトル」 「お」
猿岩石 「"男気"」
森脇 (笑)「今勝手に決めちゃったような感じなんですけれども」 「ということで、待ってますんでよろしくお願いしま~す」
有吉 「よろしくお願い…」

電話はガチャガチャと音を立て、太田プロ社員の方に代わる。以下スケジュール説明。そして最後に、

能島マネージャー? 「スターチャンネル、今夜は能島スペシャル!」