第13回 RFC桜まつり ふれあいパーク8番地 |
《イベントプログラム》
10:00-10:30 佐渡ヶ島郷土ショー
11:30-12:30 ゴーゴーファイブショー
12:30-13:00 和田青児ショー
13:30-14:00 麒麟淡麗生おかげさまでNo.1
14:00-14:30 猿岩石ショー
14:30-15:30 ゴーゴーファイブショー
15:30-16:00 和田青児ショー
16:00-16:30 麒麟淡麗生おかげさまでNo.1
16:30-17:00 猿岩石ショー
原文作成◆あきりん(ラジオ書き起こし) / 闇ざるさん(ライブレポート・イベントプログラム)
ライブレポート少々加筆◆村田 崇
音合わせ 13:06頃-13:10頃 |
第1部 14:00-14:30 |
猿岩石登場 有吉「お願いします。」 <My Revolution> ---間奏中の会話--- 有吉「すいません、雨がふりまして」 森脇「ふってきましたね」 有吉「ええ」 森脇「せっかく桜さいてるのに」 森脇「まぁすごいあつまっていただいてね」 有吉「パンツ見えてますよ」 森脇(笑) 有吉「どうもありがとうごいました」 森脇「どうもありがとうごいます」 司会「My Revolutionまずは歌っていただきました。改めてご紹介いたしま しょう猿岩石のお二人です。」 有吉「猿岩石です。こんにちはっす」 森脇「こんにちは」 有吉「よろしくお願いします」 森脇「こんにちは」 司会「はい、ラジオも生中継でお送りしているんですがで二人ですね。。。」 有吉「あっちょっと待ってください。もっときゃーっていってくれないとラ ジオの人、人気ないなって思われますから」 森脇「そうそうそう」 司会「じゃもう一度いきましょうか、はい猿岩石のお二人です。」 客 「きゃー」 司会「OK?」 有吉「これで これでねウソでも人気あるように思いますからね。はい。」 森脇「雨降ってきてちょっと強くなってきたね」 有吉「そうですね」 森脇「テンション下がってますからみんな盛り上がって行きましょうよね。」 有吉「いいですね」 森脇「これからどんどんどんどん」 司会「福島へはいつぶりですか?」 有吉「そう、うつしくま福島へはねー えっーとなんちゅう名前やって話で すけどね、あのーどれくらいですかね」 森脇「結構ちょくちょくねー」 有吉「4ヶ月ぐらい前にねーあのどこあそこは」 客 (なんか言ってる) 有吉「げっそうそうそう桐ゲタマラソンをやりにきましたけど」 森脇「そうやそうや走ったから 会津」 有吉「会津」 司会「会津」 有吉「会津」 司会「会津 わー」 有吉「ねっ」 森脇「そうですよね そうそう」 客 (なんか言ってる) 有吉「ん?見た?」 司会「勝手に話さないでください」 有吉「んー はいはい」(笑) 森脇「あとはまぁ郡山とかね」 有吉「郡山とかね、来ますね」 森脇「あとどっかなんかプールみたいなとこも行きましたね」 司会「プールみたいなところ?」 客 (なんか言ってる)(「ハワイアンズ」) 有吉「えっ?」 森脇「それそれそれ」 有吉「そうそう サファリパーク そう」 司会「どこ?二本松?」 森脇「サファリパーク違う違う違う違う 違うぞ」 司会「じゃあ結構いらっしゃってるんですね」 有吉「えー結構ね」 司会「ねっほんとに上空見てみますとね、白い雲ならぬ灰色の雲という感じでね」 有吉「どんよりと」 司会「どんよりとしておりますが」 森脇「まっ きれいな桜が」 有吉「すごいですね桜、もう東京のほうは結構ちっちゃいましたけどね」 森脇「ちっちゃいましたね」 有吉「福島はさすが」 司会「花見は」 有吉「花見」 司会「東京では」 有吉「えっやりましたよ今年も」 森脇「やりましたやりました」 司会「毎年?」 有吉「毎年やってますね」 司会「お互い飲むとどうなっちゃうんですか?」 森脇「あっまー僕はね、結構仕切るのが好きな方なんでね、もう仕切って仕 切って仕切って司会してみたいなそういう感じですけど」 司会「仕切や 一方有吉さん」 有吉「僕はね、仕切られて仕切られて、でー自然とべろんべろんになってま してね」 森脇「飲んで飲んでね」 有吉「でー今年もねーえっとー朝4時ぐらいっすかね」 司会「今年も朝4時から?」 有吉「えー 公園で寝てました」 司会「あぁもう4時に公園で」 有吉「びっくりしましたねーもう飲み過ぎで最近は」 司会「わーじゃあ結構いっちゃう方?」 有吉「そうですね、やっぱりおいしいですね、桜見ながらお酒のんでるとす ごくいいですねー」 森脇「桜なんか見てないでしょ だって」 有吉「お酒がおいしい」 森脇「口実でしょそれはね」 有吉「お酒がおいしいですね」 司会「ほぼ満開ですからねーこちらの桜はねー」 有吉・森脇「すごいですねー」 森脇「花びらですねー」 有吉「すごい」 司会「花びらがねー 屋外のステージでどうですか、天気恵まれる方ですか?」 有吉「いやーもう見て解るとおり」 司会「ということは」 森脇「僕ら結構雨男ですねー」 有吉「ほんとね、こういうイベントがあるとほんと雨が多いですね。なぜか」 森脇「そうなんですよー」 司会「さっきまで日がさしてたんですよー」 有吉「あーそうすか?」 司会「そう、青空が見えてこれは白い雲のようにぴったりだと思ったらまた 灰色になっちゃいましたねー」 有吉「なんなんでしょうねこれは」 司会「最近天気にはちょっと恵まれないかなと」 森脇「恵まれないですねー僕ら」 司会「そうですかー」 森脇「まあまあ、こうやってね、いっぱい来ていただいているんでね」 司会「でも、こうやってファンのみなさんとの距離近いってのはいいもんで しょう」 有吉「そうですね、やっぱりいいですねー。こうやってでも、まぁ近いとねー やっぱりあれですね、雨降って嫌だなって顔もそのまま見えます からねーその辺はちょっと辛いですね」 司会「近すぎるというのが で、お二人は広島出身でね まぁあの西日本各 地でも大人気でございますが」 森脇「うつくしま広島」 司会「東北ではどうですか?」 有吉「東北?東北はねーえーいつもこさせてもらうと暖かく迎えてはもらえ ますけどね」 森脇「たいがい有吉なんかお酒もらって帰るよね」 有吉「そうですね、やっぱり東北のお酒をいつも」 司会「今日のイベントもぴったり」 有吉「そうですね」 森脇「うれしいですね、これは」 司会「さぁこの後は約20分にわたって続きますけども小雨が降る中それで は今度は2曲続けて」 有吉・森脇「はい」 司会「披露していただきましょうか」 有吉「お願いします」 司会「この曲とこの曲です。ツキと」 有吉「すっぽん」 司会「君の青空お願いします」 有吉(笑)<ツキ>(サビハモリバージョン)
(闇ざるさん) 最後のサビのリフレイン部分などは、 (ふたり同時に歌って、それぞれの歌詞が違うと間違いだとバレる為) 歌詞を覚えていない有吉さんに合わせて、まず有吉さんの 出方を伺ってからそれに歌詞を合わせて歌う森脇くんは 「大人だなぁ」と思いました。 |
有吉「(歌のあとが)長い?長い」 有吉「どうもありがとうございました」 森脇「ありがとうございました」 司会「ありがとうございました ツキ 君の青空 なんかついてきたんじゃ ないですか?」 有吉「えっ何がですか?」 司会「雨上がったような感じでね」 森脇「雨が上がりましたねこれは」 司会「ところどころほんとに青空が覗いて ねー」 有吉「ほんとにすごい。。ちょっとじゃないですかー」 司会「ほんのちょぴっと」 有吉・森脇(笑) 司会「でも、あれですね歌っているときほんと笑顔を絶やさずそして視線あ るところに手振る姿ありと」 有吉「ええ」 司会「中にはなんかむ知ってる人もいそうなそういうなんかめぐばせじゃあ りませんけど、してませんでした?」 有吉「いやいやあのちょっとねおかしな人達をみてただけなんですけどね」 司会「おかしな人達ってどんな人達よ? 遠くは今日東京方面からもいらっ しゃってる人いるんでしょ?」 有吉「あーそうですねー」 司会「東京から来てる人?」 客 (手を振る) 有吉「あーこの辺の方はよく知ってますねー」 司会「じゃあおかしな人になっちゃいますね」 有吉「おかしな人達ですね」 司会「そうか、ありがとうございます。デビューしてコンビを組んでどれく らいになります?」 有吉「コンビを組んではですねー何年になりますか?」 森脇「よ 五年」 有吉「五年目ですか、長いもんですよね」 森脇「早いね」 有吉「早い」 司会「で、中学高校と一緒ですか?」 有吉「小中高です」 司会「あっ小中高」 有吉「はい小中高」 司会「お互いそういうなんていうんですか、学生生徒時代はどうだったんで すか?」 森脇「あのね、結構接点はないですよね僕らは」 有吉「あんまりないですね 僕らね」 司会「同じクラスメートってのもそうはなかったんですか?」 森脇「んーないですね、あっクラブがまぁ一緒ですね」 有吉「クラブが野球部柔道部と一緒だったもんですから」 司会「野球部柔道部?」 森脇「スポーツマンで」 司会「スポーツマンで」 司会「今はでもスポーツは?」 有吉「今でもやってますよあのー柔道をやってますからね」 司会「得意技は?」 有吉「えー」 司会「寝技?」 有吉「寝技 はい寝技でいいです。」 森脇「ははははっ」 司会「うちのアナウンサーの中にもね、広島熊野小中学高校と一緒の人いる んですよ」 有吉「えっまじで?」 司会「ほんとに」 有吉「俺らといっしょですか?」 森脇「えっ」 司会「不思議な縁よねー 広島熊野」 有吉「あなた?」 司会「わ私じゃないです。女子アナ」 有吉「女子アナで?」 森脇「同い年じゃないだろ」 有吉「まじで?同い年?」 司会「いや後輩だって」 有吉「あっ後輩 なんや」 司会「不思議な縁だよねー」 有吉「不思議なもんすねー」 森脇「あっそうですかーがんばってほしいですねー」 司会「がんばってほしい。ねー 広島とか戻られることあるんですか?」 有吉「ありますよーえー月まぁ1回とか帰りますね、結構ね 帰れば楽しい ですねやっぱり。また向こうの同級生がいたりして やっぱりあれですねーみんな結婚していきますねもう25ですからね」 司会「今年25」 有吉「えぇどんどん結婚して」 森脇「してますね もう同級生は」 有吉「子供いたりしますからね」 司会「でもね、いろんなヒット曲とかテレビ番組でも活躍なさって一躍スター の座に上りつめましたでしょ どうですか芸能界広いですけども 見かけ通りこの人はすばらしい方よく面倒みてもらった」 森脇「面倒みてもらった」 司会「まぁ師匠と呼べるかどうかわからないとしても見た目通りのいい人い や見た目はああだけどほんとはいい人なんだよって人います?」 有吉「んーいないじゃない〜 なんでしょうね」 森脇「でも、まぁ渡さんとかね、結構よくしてもらったりとかして」 司会「渡哲也さん?」 有吉「てっちゃん」 森脇「意外と関係なさそうに見えるでしょ僕ら実は、あのね有吉がねいろん なところで好きだ好きだって言ったらね向こうの方からね来てくれて」 有吉「きたんです。」 司会「てっちゃんの方から」 有吉「石原軍団がきまして、どうも」 森脇「ちょっとまって、石原軍団がきましてっていったらなんかすごいいっ ぱいなんか軍団がなんかどうもーってきたみたいだけど違うじゃない」 有吉「そんな感じですよ。館」 司会「呼び捨て」 有吉「神田」 司会「神田もきました」 有吉「渡、峰」 森脇「落ちみたいだね」 有吉「渡さんとこのイベントみたいなのに呼んでもらったりね、渡さんのスー ツの渡さんにスーツの生地をいただいたりとかね」 司会「スーツの生地いただいてそれどうしたんですか?」 有吉「それ今大事にとってますよ」 司会「あっ大事に」 有吉「はい。なかなかねっいい人なんですよ」 司会「逆にここだけの話なんてずけど、んー見た目はあーでかんばってあれ ですけど実際あったらこうだったんだよなんていう」 有吉「あーなるほどね」 森脇「ここだけの話ってこれってラジオ」 有吉「ラジオ どうしたらいいんですかね?」 森脇「ものすごい広まってます」 司会「福島だけの話ということでどうでしょうね」 有吉「福島だけの話(笑)すでに東京の人もいますからねー、でも意外とね まぁ面白くないかもいれないんですけどね意外と悪い人っていな いですねあんまりね」 森脇「僕ら入る前のイメージがあー芸能界ってなんかぎすぎすしてて嫌なと こなんだろうなみたいな感じだなって入っただけに結構よかった 暖かい」 司会「でも、二人ともねーさわやかでじゃん」 有吉「さわやかでじゃんってどういうことなんですか?」 森脇「それが福島の言葉」 有吉「福島弁だからちょっとわからないかもしれない。 さわやかでじゃんっ て言われてもね でじゃーん 全然わからないですけどね」 森脇「ビジョンみたいな」 司会「さわやかだから だからー」 有吉「だからー だからー」 司会「嫌われるとかそういうことないですよね」 有吉「そーですね、あんまないですね嫌われたりすることもね はい」 司会「はーい さっ もうラジオをお聞きの方はあと一曲でおしまい。どう ぞ福島のファンの方にメッセッージをお願いします。」 森脇「福島のみなさん、福島は毎回来てもとってもいいとこだなと思ってまぁ 帰るんですけどもね、自然が多くてすばらしいとこです。えーま た来たいと思いますのでその時はどうか暖かくねっお迎えいただくよう よろしくお願いします。」 司会「有吉さんの方どうぞ」 有吉「えーほんとにうつしくま福島というキャッチフレーズはやめてくださ い。以上です。」 森脇「いーじゃんないの」 司会「今後はどっかの大陸また歩きたいとかそういう予定ありますか?」 有吉「そうですねーそろそろなんか来月あたりアフリカ大陸の方に行こうか なという」 司会「ぜひうつくしまふくしまを???広いですから」 有吉「そうですねー」 司会「行脚してもらいまして」 有吉「一日くらいでまわれるでしょう」 司会「ワァオ」 有吉「ワァーオって」 司会「それではお別れの曲」 有吉「だーいこうふーん」(笑) 司会「いきましょうか、お願いします」<BANBANBAN>
(闇ざるさん) 有吉さんが♪君のかけらを君が抱いていた〜♪ と歌ってしまい、自分で気づき、みるみる顔が赤くなっていきました。 人間の顔が恥ずかしさで赤くなる過程というのをつぶさにみせていただきおもしろかったです! |
有吉「どうもありがとうございました」 森脇「ありがとうございました」 有吉「猿岩石でした」 森脇「それではまた」 司会「どうもありがとうございました」 森脇「後ほど」
第2部 16:30-16:38頃 |
(闇ざるさん) この曲のワンコーラス目は有吉さんのソロヴォーカルから始りますが、 なんと有吉さんは ♪Lonely place でかいラジカセ〜 と2コーラス目に森脇くんが歌うべき歌詞で歌ってしまったのです! 自分でもそれに気づき、笑ってましたが、あせったのは森脇くんの方です。 自分の歌詞を持っていかれちゃって 「じゃあ、俺、なんて歌えばいいんだよ!」みたいな戸惑いと さっきから歌詞間違えまくりの有吉さんに対する呆れと怒りの 入り交じった表情で、見ていて笑えました。 結局2コーラス目も同じ歌詞で歌うしかありませんでしたが・・・ |
(村田) 森脇がちょこっと歌詞を忘れてました。「借りていた本も この写真も 永遠に僕のもの」の部分が頭から出てこなくて、最後に「…もの」とだけつけてました。 |
村田 崇 takashi@air.ne.jp |