KADOKAWA電波マガジン 猿岩石のWALKERS RADIO #53  
1998年10月5日(月) 25:10-26:00 TOKYO FM系
パーソナリティ:猿岩石・有吉弘行+森脇和成+Mink

原文作成◆ちんちらさん

〔オープニング〕

森脇:10月10日、今週の土曜日、新宿に大型ファッションビル「フラッグス」
   オープン! 開店は朝の10時10分!
Mink:原宿生まれの奇妙なファッション「アシカバー」(?)が大流行の予感!
有吉:新コーナー「ないな、まず」が、スタートか!
Mink:10月4日、猿岩石、歩いていける距離をリムジンがお出迎え。
有吉:10月2日、森脇、広島で人妻を泣かす!

カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioぉ〜!

森脇:こんばんは、猿岩石の森脇です。
有吉:メイビー・ブルー、有吉です。
Mink:アシスタントのMinkで〜す。
森脇:というわけで、いよいよ、10月、衣替えということですね。
Mink:ね、パチパチパチ(拍手)
森脇:番組もちょっと衣替えしようかな、ということで、
Mink:おぅー。
森脇:え、ちょっとちがった感じになっていますんで、
Mink:はい。
森脇:楽しみにしてください。
有吉:それからですね、いま、お聞き願いました最近の気になる話題をボクら
   がチョイスしまして、一言でまとめて、フラッシュでお送りしたりしてお
   ります。
森脇:はーい。
   そういえば、今日、1周年。
有吉:はい。
Mink:そうなんだよ。
有吉:なにげに(笑)
森脇:なにげに1周年ですよ。
Mink:おめでとうぉ、とかやろうよ。
森脇:まあ普通にね。ははははは。だから、今日は、今日からちょっとちがい
   ますよ。
Mink:ああ、そうなの。
森脇:いやいや、だから、フラッシュで始めたじゃない?
   なんか気になるもの、あった? あの、フラッシュのなかで。
有吉:あのー、あれ、あのリムジンで移動。
森脇:あれは、ほんと、恥ずかしかった。
Mink:なんなの?
有吉:すごい恥ずかしいんだぜ。昨日、営業に行って、
森脇:はい。
有吉:掛川に。
Mink:うん。
有吉:あのさぁ、駅から歩いて2分のところに会場があんだよ。それでさ、オ
   レら、歩いていくもんだと思って、ちんたら、ちんたら歩いていった
   らさ、リムジンが止まってるのよ。10メートルぐらいの。
森脇:長いな。そんなわけない?
有吉:ねえ、でも、それくらいあったな。白い……、
森脇:10メートルっていうほど長い。
有吉:ムチャクチャ長いリムジン、
Mink:ぐらいに見えるぐらい長い。
森脇:ぐらいに見えるくらい……、そうそう。
有吉:そこに乗せられて、さ。
   で、帰りもそこの前で止めて、新幹線までの時間、待ってたらさ、どん
   な大物が来てんだろうと思って、人が集まってくるのよ、どんどんどん
   どん、おばちゃん、老若男女を問わず。
Mink:うん。
森脇:そう。
有吉:そいでさぁ、出てきたのがオレらだからさ(笑)、ショボイの、これが
   ……。
森脇:しかもな、しかもさぁ、最初、駅着いて、駅の改札口のところに、なん
   か、お兄ちゃんたちがいたのよ。茶髪、ロンゲの。で。ああ、猿岩石だ、
   猿岩石だ、っていってたお兄ちゃんたちがいて、で、会場に着いたのよ、
   リムジンに乗って。したら、先にそのお兄ちゃんたちが着いてんのよ。
Mink:ははははははははは。
有吉:歩いたほうが速いのよ。
森脇:歩いたほうが速いんだよ。
森脇:そりゃぁ、恥ずかしかったよ。
Mink:ああ
森脇:リムジン乗って会場着いたら、また、同じ、お兄ちゃんたちが、ああ、
   猿岩石だっていって……、
Mink:普通、歓迎するのに、
有吉:まあ、しょうがない。スターの宿命ですよ、これがね。
Mink:かっこいい!
森脇:なに? あのリムジンが?
有吉:うん。
森脇:ははははは。いやだったな。オレ、恥ずかしかったよ。
有吉:けっこう、あの、営業は、あれ、あるよね。けっこうすごいおもてなし
   を受けることがあんのよ。とくに田舎に行けば行くほど。
森脇:行くほど。
Mink:はあ。
有吉:なんか、Minkでもあると思うけど。Minkでもね。
森脇:ははははは。なんだ、その言い方、
Mink:まだ、小さくてもね。
有吉:ははははははは。
Mink:はいはい。
有吉:あの、カニ1匹、まるごととか。
森脇:そう。
有吉:カニ1匹、丸ごとが最初出て、次のご飯まで、「おやつ食べます?」
   っていわれて、またカニが出てくるのよな。
森脇:ちがう種類のカニが出てくるんだよ。
有吉:な、北海道とかで、な?
有吉:で、最後また、「お腹すいたでしょ」とか、「みそ汁、食べますか?
    寒いから」とかいわれて、また、カニ丸ごと入ったみそ汁とか。
Mink:へへへへへ、ウソだぁ。
有吉:ほんと、ほんまや。
森脇:いや、ほんと、ほんと。
有吉:で、また、おみやげにカニとかもらうとか。カニだけしか食わしてもら
   えないんだよ。
Mink:カニづくし。
有吉:カニづくしっていうか、カニだけな。
Mink:ははははは。
森脇:まあ、そうなんだ。
Mink:そのリムジンとかも借りたのかね。
有吉:なんか、借りたのかなぁ。その会社の持ち物なんかね。それ、ちょっと
   わかんないんだけど。
森脇:そうそう、よく結婚式とかに使うらしいんですけどね。
有吉:ああ。
森脇:あれは、びっくりしましたね。
Mink:そうだよね。
森脇:ああ、
有吉:まあ、うれしいんですけどね。ちょっと恥ずかしいっていう。
森脇:そうそう、そうそう。
   気持ちとしてはかなりうれしいんですけどね、ちょっと恥ずかしかった。
   ちょっと。
有吉:しゃべってるときにゲップが出るくらいの恥ずかしさ。
Mink:ふふふふふ。
森脇:あ、その程度かよ。
有吉:つぶやきさん風にいえば……、
Mink:しゃべってるときにゲップ出るぅ?
有吉:出るじゃんねぇ。
森脇:出るよ。時と場合によっては……、
有吉:本日は、今日は、おこし……ググッ(ゲップ出す)……、
Mink:ははははははははは。
森脇:そういう場では、そういう場ではあまり出ない。本日は、っていうよう
   な、
有吉:いや(笑))、そういう場でこそ……、はははははははははは。
   あるある、
森脇:ホームビデオに収まったりすんだ……、
Mink:もう、1周年だから、なんでもあり、ですねぇ。
森脇:はい。
有吉:そうです、がんばっていきましょ。
Mink:がんばっていきましょう。
有吉:すいません(笑)
Mink:はい。
森脇:今夜はですね、なにげにこの番組、1周年記念ということで、なにげに
   スペシャルな企画を用意していますんで、
有吉:はい、聞けなかった、聞き逃した、ああ、あの幻のあるものを、一挙に
   大放送いたします。
   今後、放送する予定がないので、永久保存版です。スケッチブック(?)を用
   意して待っててね。

カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioぉー!

<CM>
 ―――『猿岩石日記』文庫版CM―――

<CM> 映画『始皇帝暗殺』など。

カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioー!
〔番組番宣人気投票キーパー〕
森脇:猿岩石のWalker's radio・なにげに1周年記念、
有吉:番組番宣、人気投票キーパァァァァァァア。
森脇:さぁ、なにげに1周年記念ということですが、今日は、
Mink:はい。
森脇:今回の企画は貴重なものです。
Mink:おーい!
有吉:やぁい!
森脇:番組番宣、人気投票、ということなんでね。番宣、これ、番宣とは、番
   組を宣伝するためにつくられたものです。
有吉:はい!
森脇:ということなんでね、えー、
有吉:このWalker's radioの番宣はですね、毎週木曜日、椎名へきるちゃんの
   番組の中で流れていました。
森脇:へぇきるちゃぁーん(奇妙な声で)。はい。
有吉:はい。
森脇:へきるちゃぁーん、へきるちゃぁーん。へぇきるちゃぁーん(奇妙な声
   で)。
Mink:長いんだから。
森脇:へぇるちゃぁーん。へぇきるちゃぁーん(奇妙な声で)。
有吉:ははははははははは。
Mink:しつこいよ。
森脇:へぇきるちゃぁーん(奇妙な声で)。
有吉:これは、ですね。
森脇:へきるちゃぁーん(奇妙な声で)。
有吉:うるさいな、お前、黙れよ。ははははは。
森脇:へきるちゃぁーん(奇妙な声で)。
Mink:ははははははははは。
有吉:あの、これね、番宣ね、あのいろんな番宣があるんですけど、ここで流
   れている番宣は、けっこうスマイリーさんの番宣だったりするじゃない
   ですか。
森脇:はいはいはい。
有吉:ね、いろいろあるんですけど。
森脇:うん。
有吉:あのぉ、オレらの番宣はとくに、特殊なんですよ、けっこう。
森脇:そうそうそう。
有吉:あの、番宣の中かでも、
Mink:毎週、変わってたからね。
有吉:でぇ、けっこう内容もね、けっこうそれ用に、一生懸命やったもんなん
   で、
森脇:一生懸命かなぁ、うーん、
有吉:たとえば、椎名へきるちゃんの番組の中で、たとえば、恋愛相談とか、
   たとえば、お父さんとお母さんが離婚しましたっていうはがきが来て、
森脇:はい。
有吉:じゃ、この結果はCMの後で、っていったら、オレらのCMが流れてい
   るわけだよ(笑)。
森脇:はははははははははは。
Mink:1回、ゲストで行ったとき、恥ずかしかったもん、番宣、流れたときに。
有吉:ははははははは。そうするとさぁ、
   オレらの番宣、すっげぇぶち壊しだからね。
森脇:ぶち壊しだからね。
Mink:恥ずかしかったもん、そこにいたときに。
有吉:チンポコポーンっていう感じだからな、ははははは。
Mink:そういうヤツだった。
有吉:だからね、けっこうおもしろいだよな。
森脇:おもしろいよ。うーん。
有吉:いろいろありますよ。
森脇:はいはい。
   だからね、今夜はその数々の番宣の中から、スタッフにより厳選された
   5本をまず、選びまして、
有吉:6本になりました。
Mink:6本になりました。
森脇:あ、6本になったの? じゃ、その6本の中からですね、どの番宣がよ
   かったか、
有吉:はい。
森脇:その人気投票をしたいと思います。みんなにね、聞いているみんなから
   ね、
Mink:どれがおもしろいか!
森脇:参加方法はファックス。1番、人気のあった番宣に投票してくれた人の
   中から1名に、
有吉:はい。
森脇:数々の番宣が収められ、
有吉:はい。
森脇:プラス当選者本人だけしか聞けないスペシャル番宣までが収められた世
   界で1枚のオリジナルCDをプレゼントいたります。
有吉:おお、いいな!
Mink:うちらもほしいですよね、これ。
森脇:オレらも作ってもらおう。
有吉:うん。
Mink:じゃ、さっそくいきましょう。
   いまから6つの番宣を流します。よ〜く聞いて投票してくださいね。
森脇:はい。
Mink:では、さっそくまいりましょう。エントリーナンバー1番。
   
   Mink:来週、月曜日のこの時間は、
    :ナァルホド・ザ・ワールド!
        ナァルホド・ザ・ワールド! ナァルホド・ザ・ワールド!
    Mink:ちぃがいます、もう一度。来週、月曜日のこの時間は、
    :ナァルホド・ザ・ワールド! ナァルホド・ザ・ワールド!
       ナァルホド・ザ・ワールド!
    Mink:もうけっこうです。来週、月曜日のこの時間は、猿岩石のWalk er's
               radio。ホームページの電マガ日記は好評連載中。
    :ナァルホド・ザ・ワールド! 
    Mink:「World Walker's Quiz 」今回のプレゼントは、なんとフラン
      スはパリの旅。
    :ナァルホド・ザ・ワールド!
    Mink:猿岩石のWalker's radio、お楽しみにね。
    :ナァルホド・ザ・ワールド! ワァ、ワァ、ワァァァァァ。
    Mink:っるさい!」

森脇:はははははははは。なんですか? これ。
有吉:(笑)これはいいですね、かなり。
   当時、ナァルホド・ザ・ワールド!っていうのが、オレらの中で流行って
   いたんだよな(笑)。
Mink:そうそうそう。
森脇:流行ってたんだよな。
有吉:これは、おもしろいです、かなり。
Mink:連呼しているんですね。はい。
有吉:すいませんでした。
森脇:これはわかりやすいよね。
Mink:わかりやすいよね。
森脇:じゃ、どんどんまいりましょう。
有吉:はい。じゃ、エントリーナンバー2番です。

   森脇:猿岩石の森脇です。
    有吉:有吉です。
    Mink:アシスタントのMinkです。
    森脇:6月15日、来週月曜日のこの時間は猿岩石のWalker's radio、
    Mink:電マガナンバーズは2週目に突入。MD、パソコンがあたる大
       チャンス。
    有吉:……………………(?  聞き取れず)………………
       ………………だよね、
       ほら、オマッタケさんもいってるよ(?)
       オマッタケさんもはいってるよぉー(笑)
    森脇:月曜日の抽選方法はCDプレイヤーのランダム再生。
    Mink:どの曲が出るのか、わくわくどきどきぃー。
    有吉:…………………(?  聞き取れず)………………
       ………………だよね、
       猿岩石の主演映画『一生遊んで暮らしたい』、好評レンタル中
       です。みんな見てね。
    森脇:関係ないだろ。
    有吉:ほら、こっち見てみいや。オマッタケさんがビンビンになって
      るわい(笑)
    Mink:とにかく、お楽しみに」

森脇:これはぁ、
有吉:これは、ボクがやりたかっただけなんですけど(笑)。
森脇:ははははは。
Mink:だよね、だね。
有吉:だよね、を歌って、最後はぁボクらの主演映画の名台詞を、いったんで
   すね。
森脇:はい。
有吉:「ほら、オマッタケさんがビンビンになっとるわい」
森脇:ちがう。「ロッテちゃんが笑ろうてるわい」じゃないか。
Mink:全然、ちがうじゃな、ねぇ。
森脇:言い方だけじゃない。
有吉:はい、すいませんでした。
Mink:そうか、そうか。
有吉:はははははははははは。
森脇:それじゃあ、続いてまいりましょう。エントリーナンバー3番!

   森脇:猿岩石の森脇です。
    有吉:有吉です。
    Mink:アシスタントのMinkです。
    森脇:来週月曜日のこの時間は猿岩石のWalker's radio、
    Mink:そんなことはどうでもいいんですが、ここで恒例、有吉のWorld
      イチモツ紹介!
    森脇:今日は、どなたからでしょうか、イチモツ博士。
    有吉:はい。まずは、このあいだ引退した小錦関。これが意外でこん
      な感じです。小さいがカタイ。小さいがカタイ。
    森脇:ははははははははは。
    有吉:さ、あなたたちもご一緒に、せーの、小さいがカタイ!
    Mink:小さいがカタイ!
    森脇:イチモツさん、続いては、
    有吉:ええ、エディ・マーフィンなんかはこの前やったときに感じた
      ことなんですが、皮がたっぷり。
    Mink:ははははは。
    有吉:さあ、あなたたちもご一緒に。せーの、
    Mink:皮がたっぷり。
    森脇:じゃ、イチモツさん、また、来週!」

有吉:ははははははははは。とんでもない下ネタですね。
   これはですね、もう1コ、イチモツ紹介もあって、もう1コ、別に、ア
   ソコ紹介っていうのもあるんですけど、はははははははははは。
森脇:はい、ありましたね。
有吉:なんだ。アソコ紹介は流れたんでしょうかね(笑)。
森脇:流れた…んじゃないですか。
Mink:代表して、コレなんじゃないの。
森脇:ただ、あれは二度と流せない、
有吉:二度と流せない、ははははは。野村沙千代さんのアソコとか紹介したん
   ですけどね。
森脇:ははははは。そうそうそう。
   さっきもね、軽く聞き流していますけど、エディ・マーフィンとやった
   とき、とか……
Mink:そうそうそうそう。
有吉:はははははははははは。
森脇:イチモツさんって、どんな人なんでしょうね。
Mink:ねえ、ナゾですね。
森脇:ナゾですね。
   それじゃあ、どんどんまいりましょう。
Mink:はい、エントリーナンバー4番です。

   森脇:猿岩石の森脇です。
    有吉:有吉です。
    Mink:アシスタントのMinkです。
    森脇:来週、月曜日のこの時間は、猿岩石のWalker's radio。
    Mink:では、夏の高校野球ももうすぐということで、第1回、ホームラ
      ン競争ぉぉぉぅ。
    森脇:森脇いきまぁす。カキーン。
    Mink:Mink、いきます。ゴキーン。
    有吉:有吉、いきます。ボキーン。
    森脇:判定、森脇、
    有吉:ああ……、もう1回、
    森脇:森脇いきます、カキーン。
    Mink:Mink、いきます。ゴキーン。
    有吉:有吉、いきます。スコスコッ、スコスコッ。
    森脇:判定、森脇、ああ、判定!  
    有吉:ああ、また。
    森脇:森脇いきまぁす。カキーン。
    Mink:Mink、いきます。フラヒーン。
    有吉:有吉、いきます。ドヒューン、ドヒューン。
    森脇:判定、森脇……。
    有吉:ああぁぁ!」

有吉:悪いな。
Mink:なんかさ、番組、宣伝しているの、最初の10秒しかぐらいじゃない?
有吉:あぁはは、あぁははは。あと、全部、下ネタじゃない(笑)。
   ちなみに、これの元になるのは、高井さんが書いてるんですからね。
Mink:原稿はね。
森脇:はい。
有吉:だから、しょうがないんですよ、これは。よく、怒られるんですけどね。
森脇:スカスカ、スカスカッ(ママ)。
有吉:はぁーい。
森脇:スカスカッてなんですか。ドヒューン、
Mink:ても、うれしそうにやってるもんね、有吉さん。
有吉:楽しいよな。
森脇:だいたい、最初だけで、あとはだいたいアドリブとかも多いですからね。
Mink:いえてる、いえてるよ。
森脇:はーい。あとはアドリブですからね。
有吉:(笑)じゃあ、いきましょうか。じゃ、エントリーナンバー5番、聞い
   てください。

   森脇:猿岩石の森脇です。
    有吉:有吉です。
    Mink:アシスタントのMinkです。
    森脇:来週、月曜日のこの時間は猿岩石のWalker's radio、
    有吉:夏休みももう残りわずか。
    Mink:みんな、ちゃんと宿題してますか?
    森脇:ちゃんとセコムしてますか?
    有吉:インコにゴムしてますか?
    Mink:ははははは。
    森脇:そんなお悩み、お電話ください。」

Mink:さいてーい。
有吉:インコにゴム、してますか? 最低の下ネタ。
森脇:ははははははははは。
有吉:ちょっと濁したものの、明らかに……、
Mink:よけい、嫌らしいね。
森脇:あれー、これはちょっとね。全部、オールじゃないですか。オール、
   下じゃないですか?
有吉:これはね、これ(笑)ちゃんとしようと思ったんだけど、
森脇:オール、アンダーゾーンじゃないですか。
有吉:ちがう。これ、設定では、森脇もオレも長嶋監督のまねだけだったのよ。
森脇:そうそう。
有吉:だけど、だけど、森脇は意外とうまかったのよ、長嶋のものまねが。
森脇:そうそうそう。
有吉:だから、悔しくて、このままじゃ勝てない!とか思ったからさ、(笑)、
Mink:えへへへへ。
有吉:だからさ、インコにゴムしてますかってさ、ははははは。
森脇:いちばん卑怯なまねじゃないか。
有吉:はははははは。
Mink:もう、こういうキャラなのね。
   はーい、まだありますよ。最後です。
森脇:最後の、聞きましょう。
有吉:はい。
森脇:エントリーナンバー6番。
  
   森脇:猿岩石の森脇です。
    有吉:有吉です。
    Mink:アシスタントのMinkです。
    有吉:来週月曜日のこの時間は、猿岩石のWalker's radio、
    森脇:森脇の部屋、司会の森脇です。
    Mink:アシスタントのMinkです。
    森脇:今夜のお客さまは番組プロデューサーのタカナシさんです。
    有吉:ビューゥゥー!
    森脇:最近、番組はどうですか?
    有吉:あーら、もうね、ほんと、顔が真っ赤になっちゃうのよ。もう。
    Mink:ぼたもちぃ。
    有吉:ビューウン!
      だから、馬場ちゃんにもいってるのよ。
    Mink:おマメ!
    有吉:ビューウン! 有吉さんのポエムはほんと、本にしたいの。
    Mink:ウインナ!
    有吉:ビューウン!
    森脇:あな!
    有吉:ビューウン!
    森脇:しこり!
    有吉:ビューウン! バキーン!」

Mink:意味あるの、これ。
有吉:これはですね、あの、ボクの中のイメージでは、あの、たとえば、ウイ
   ンナとかいったら、下ネタに敏感にタカナシさんがなっているんで、た
   とえば、ソーセージとかいったら、それをチンチンと聞き間違えて、ブ
   ーッとか、ピーッとか音を入れたかったわけ。タカナシさんは焦って。
森脇:なるほど。
有吉:それで、ビューウン!って、
Mink:ははははははははは。
有吉:そういうアレだったの。
森脇:怒ってるのかと思った。オレ。あーあ。
有吉:怒ってるのかと思った? すぐ、その言葉を消そうと思っる、
森脇:なるほどね。
Mink:ああ。遠回りだね。

森脇:はい。じゃ、この6つの中で、これがいちばんいいというものを1つ選
   んで投票してください。
Mink:はい。ファックス番号は、東京03-3221-1800、東京03-3221-1800になっ
   ておりま〜す。
森脇:はーい。
有吉:はい、もう1回、いっていいですか。
   1番が「ナルホド・ザ・ワールド」、2番が「だ・よ・ね」。3番が「イチ
   モツ紹介」、4番が「ホームラン競争」、5番が「セコム」、チンコに
   ゴムですね、あ、ごめんなさい。6番が「ドゥーン」ですね。
Mink:っていうことになっています。じゃんじゃんファックス、送ってくださ
   いね。

カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioぉ〜!

<CM>
   『愛を乞う人』、『カンゾー先生』、『学校3』など映画のCM。

<ジングル>
カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioぉ〜!
<CM>
〔ポエムコーナー〕
有吉:天才有吉の「ポエムは芸術だぁぁぁぁぁぁ」。
森脇:日本、そして、ジャパニーズのポエムファンのみなさん、今場所は。え
   ー、日本代表の森脇です。
   今宵もやってまいりました、天才有吉の「ポエムは芸術だ!」のお時間
   です。1つのテーマでポエムを書き、天才ポエマー有吉とその出来を競
   います。
Mink:今週のテーマは「三角関係」、でございます。
森脇:えー、秋の新ドラマ、映画ポエムが始まるそうですが、主演は誰なんで
   しょうかね。また、どこで見ることができるんですか? 有吉さん。
有吉:主演は橋爪功さん。
森脇:うえっ?
有吉:えー、映画館はですね、あの、渋谷シネマになっております。
Mink:えっ? 新ドラマって書いてあるんですけど。
有吉:えー、ドラマですか? えー、ははははは。
森脇:適当に答えていますね。
   今夜もたくさんのはがきの中から、いくつかピックアップされています。
   が、しかし、選ばれた代表ポエマーは1人です。
Mink:それでは、さっそく、対決にまいりましょう。
   今夜の挑戦者は、長野県のポエマーネーム、ギャングジェントルマンさ
   んです。
有吉:あ、聞いたことある。
Mink:テーマは「三角関係」。朗読は森脇和成でございます。

<BGM>
森脇(朗読):「三角関係」

   枝豆はうまい!
   うん、うまい!
   枝豆に勝てる豆などあるだろうか?
   いや、ないだろう。
   カカオでさえ、勝てそうにない。
   オレ、枝豆、野村沙千代、
   この関係は、もう2年と14か月続いている。
   ヒロっつぁんはこういった。
   レオナルド・デカチンポ。
   ヒロっつぁん、
   オレが死んだら、枝豆の下についてくれ。
   オレが死んだら、三つ巴の関係は崩れ、
   サッチーは力を失うだろう。
   そこがチャンスだ。
   大丈夫。
   ヒロっつぁんならできるさ。
   ああ、もうお迎えがきたようだ。
   さよなら、この星のみんな。

森脇:以上です。
有吉:ははははは。
Mink:有吉さん、大受けだね。負けんじゃないの、今週。
有吉:これ、オレん中ではもう負けてますけど。
森脇:今日、久々に勝ちが出るかもしれないですね。
Mink:ね、すごい笑ってる。
森脇:はーい。
有吉:これは、オレが鉄筋工、やってたころの作品だから、自信ないな。
森脇:ああ、まだ本職にしてないころの、ですか。ああ、鉄筋工、やってた
   んだ。
Mink:がんばってください。
Mink:続きまして、有吉さんの作品。テーマはもちろん、「三角関係」。
   それでは、よろしくお願いします。

有吉:「三角関係」

   DJ稼業もラクじゃない。
   横もれするのは仕方がない。
   縦型メッシュでトリップしたい。
   走るキミの横顔は、まるで賀来千香子。
   ボクの憧れだ。
   夢に出てきた、一富士、二鷹、三わらび。
   キミも、見るといいな。
   コンプレックスがなくなるぐらいなら、
   死を選ぶ。
   プライドを傷つけられるなら、
   ボクは空気になる。
   みなが笑うなら、
   ボクは殺意を抱く。
   今日も明日も、ボクは、
   きっと、きっと毛布をかけてもらえない。
   オチンチン・ブルース。

有吉:以上です。
森脇:すみません。ははは。笑っちゃいました。ははははは。
有吉:今日は、くしくも、下ネタ対決で(笑)……。ははははは。
Mink:やだ、いやだぁ!
有吉:久々の下ネタ対決で……。
森脇:さっき、タカナシさん、来たばっかなのにな。あのー、
Mink:牽制したじゃない、さっき、タカナシさん。がんばってね、って。
森脇:おなしぃ形というか、この挑戦者と……、
有吉:ははははははははは。
Mink:でも、テーマに沿ってるのは挑戦者だよね。
有吉:なんで、オレ、一富士、二鷹、三わらび……、ははははははははは。
森脇:それ、一姫二太郎……、
有吉:ちがう。ははははははははは。
Mink:ちがう。一富士、二鷹、三なすび。
森脇:それ、正月に見る夢じゃないか。三角関係、なんも関係ないじゃないか。
Mink:ねえ。
   判定しましょうか、とりあえず。
   森脇さん、判定を!

<ドラムロール>

森脇:ドロー!
有吉:わぁぁぁ!
Mink:おぅ!
有吉:ああ、トローか。
森脇:ドローです。
有吉:しまったなぁ。
森脇:ドローの場合、どうしますかねぇ。
   ポエマーネーム、与えるんですか?
有吉:ポエマーネーム、与えましょう。
森脇:与えますか。
Mink:与えるんだ。
森脇:いま、もう、考えてます?
有吉:はい。
Mink:じゃ、後ほど発表しますか?
有吉:はい。わかりました。
Mink:わかりました。今夜の挑戦者ギャングジェントルマンさんには、ですね
   天才ポエマー有吉の直筆の作品をプレゼントします。
   来週のお題は?
森脇:それも来週。
Mink:はい、以上。
森脇:天才有吉のポエムは芸術だ!


―――『オエオエオ』イントロ流れる―――

森脇:はい、じゃあ、聞いてもらいましょう。猿岩石で『オエオエオ』

―――『オエオエオ』流れる―――

森脇:猿岩石で『オエオエオ』、リミックスバージョンでした。

カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioぉー!

森脇:ボクたちのホームページに参加したいという人やインターネットに興味
   はあるんだけど、ちょっとむずかしそうだな、と思っている人に、耳寄
   りな情報があります。
有吉:いま話題のですね、ウエーブTVなら、自宅のテレビと電話をつなぐだ
   けで、すぐにインターネットができちゃうんです。
森脇:ボクらの番組にもホームページがあるんだけど、けっこういけてるペー
   ジですから、ぜひ、一度、見てほしいですねぇ。
Mink:はい、アドレスはjfn.co.jpです。みんなのメッセージもチェックして
   いるので、どしどしお寄せくださいね。
有吉:そんなインターネットも、ウエーブTVだったらば、リモコン操作だけ
   でも簡単にできちゃうんだよね。だから、テレビを見る感覚で寝そべっ
   ちゃってもできちゃうから、すごく楽ですよぉ(笑)。
森脇:そんなウエーブTVのことを知りたい人は、次の番号に電話してくださ
   い。
Mink:はい。フリーダイアル0120-32-1019、0120-32-1019までです。
森脇:24時間、受け付けてま〜す。

<CM>

スマイリー・キクチの番組CM

カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioぉー!

<ジングル>
カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioぉ!
〔World Walker's Quiz 〕
有吉:わーるどうぉーかぁーくいぃーず。
森脇:海外旅行がゲットできるビッグなこのコーナー。
   まずはこの人の紹介から。『World Walker』の編集長、マニワさん、通
   称マニィでぇす。
マニィ:タイホだ! ポロリ!
Mink:ははははは。
有吉:長げぇ、今日は。
森脇:ははははは。
   『World Walker』からプレゼントされる海外旅行をクイズで競って、ゲ
   ットしてもらうコーナーでございます。
有吉:はい、今夜は今月、1人目の挑戦者になりますね。
   クイズの前に、マニィから、もう一度、今回、プレゼント旅行の説明を
   お願いします。
マニィ:タイホだ!ポロリ!
森脇:どういう意味なんでしょうか。
マニィ:さあ、なんでしょうか。私もわかりません。
有吉:ははははははははは。
森脇:はーい、今回のプレゼントは?
マニィ:はい、今回は、シーサイド・リゾート、プーケット・カバナに泊まる
   5日間、ということで、タイはプーケット島の5日間のリゾート旅行を
   プレゼントいたします。
森脇:おお、いいですね。プーケットの旅。
マニィ:これはですね、メインビーチ、パトンビーチに面しているプーケット
   カバナホテルが利用できまして、この秋、ですね、タイ航空が、プーケ
   ット直行便、が決まりました。あ、出てます。ということなんで、出発
   したその日のうちに、プーケットに泊まれるんです。
Mink:おおぅ。
有吉:ああ、
マニィ:いままではバンコク経由がだいたい多かったですから。一番、多いパ
   ターンはバンコクに一泊して、翌日、また、プーケットに飛んで、とい
   うコースが多かったんですが、このツアーはその日のうちにプーケット
   に飛んで、翌日の朝から、ま、ビーチでジェットスキーとかパラセイビ
   ングとか、マリンスポーツがもう満喫できるということになっています。
Mink:ああ、いいなぁ。
森脇:われわれ、猿岩石はタイには行ったことがあるんですが、プーケットは
   行ったことがないんですが、
マニィ:ああ、そうなんですか。
森脇:どれくらい離れているんですか? バンコクから、
マニィ:えーと、飛行機で1時間ぐらいのものじゃないですかね。
森脇:ああ、そんなもんですか。じゃあ、遊びに行けますね。
マニィ:あ、いけます、いけます。
森脇:ああ、いいすね。
Mink:ねぇ。
森脇:さて、今夜の挑戦者ですが、広島県のメグミちゃんです。
有吉:おっ、広島。もしもーし。
メグミ:もしもし、こんばんは。
有吉:でやぁっ。23歳だってよ。
メグミ:はい。
森脇:なんでも、あ、データによりますと、広島空港の売店販売員をしている、
有吉:ほーぉー。
メグミ:はい。
森脇:有名人をよく見る、
有吉:誰?
メグミ:猿岩石です。
有吉:おおっ。
Mink:いわせてるかのように、
森脇:ほとんど……、ははははは。
Mink:何を買っていきました?
メグミ:っとぉ、あのー、タコ焼き。
Mink:タコ焼き?
森脇:タコ焼き? 
有吉:広島で?
メグミ:はい。アイスティーと、
森脇:アイスティーと?
有吉:ああ、なに? メグミちゃん? 
メグミ:はい。
有吉:覚えてるよぉ。
Mink:その時の、買ってった時の2人の反応はどうだった?
メグミ:ええ、普通でした。
森脇:普通?
Mink:普通だったんだ。
有吉:普通。
森脇:まったくオーラも発せず、普通のアンちゃんだったんだ。
メグミ:かっこよかったです。
有吉:かっこよかった、かっこよかったんだ。
メグミ:はい。かっこよかった。
森脇:ああ、かっこインテグラ。うははははは。
有吉:あと、メグミちゃんね、夢が、グラビアクィーンになりたいって。
森脇:なにおぉ。
マニィ:これはいいですね。
森脇:っていうことは、スタイルには自信があるってことだ。
有吉:なにおぉ!
メグミ:(笑)いやいやいや。
有吉:23歳でしょう。スタート、遅いね。
森脇:ははははははははは。最近、10代からだからね。
メグミ:遅まき。
森脇:でも、上から、いくつぐらいなの? スリーサイズは?
メグミ:ええ? ええ? わかりません。
有吉:はい、じゃあ、もうダメです。
森脇:きびしい! はい、じゃあ、
マニィ:でも、あの、優勝されると、えと、写真出てもらいます。
森脇:ああ、そうだ。プーケット島の海で、水着ですね。
有吉:そこで判断してやろうぜ。コイツが、かわいいかどうか。なぁ。
森脇:もしかしたら、『World Walker』の表紙になるかもしれないからね、が
   んばってね。
マニィ:表紙ですか。
有吉:なぁ。はははははははははは。
メグミ:はい。
有吉:ひどかったら、タダじゃおかないから。ははははは。
Mink:はい。
森脇:そいじゃ、クイズ、いきたいと思います。
   問題は全部で10問です。1問の制限時間は約5秒になってます。問題は
   Minkから。よろしく。

<効果音>

Mink:第1問。タイの首都はズバリどこ?
メグミ:バンコク。
<ピポピポーン>
Mink:第2問。タイに伝わる伝統的な格闘技といえば?
メグミ:えー、メイタイ。
<ピポピポーン>
Mink:第3問。数年前に日本で起きた米不足の時に輸入され、タイ米と呼ばれ
   ていた、細長いお米の名前はなんだった?
メグミ:エー、タイ米。
<ブブーッ>
Mink:第4問。バンコクにある国際空港の名前はなに?
メグミ:タイ国際空港。
<ブブーッ>
Mink:第5問。昨日、イタリアのセリアAで、中田選手が所属するペルージャ
   が闘ったのは何というチームだった?
メグミ:エ、マリノス。
<ブブーッ>
Mink:第6問。今夜、編集長のマニィが、いつものように叫んだ一言はなんだ
   った?
メグミ:えー、
有吉:聞いてた?
メグミ:わかりません。
<ブブーッ>
Mink:第7問。あなたが色っぽいと思う言葉をセクシーにいってください。
メグミ:ーと、あ、と、で。
Mink:判定は? オッケー。
<ピポピポーン>
Mink:第8問。江戸時代、タイに日本人街をつくったのは誰?
メグミ:えー、え、知らん。
<ブブーッ>
Mink:第9問。タイには1月から12月までで祝日がない月は何か月ある?
メグミ:3か月。
<ピポピポーン>
森脇:おっ、よく知ってるな。
Mink:第10問。映画『戦場にかける橋』で有名な、えーと、これなに?(笑)
   鉄橋は、なんという川にかかっている?
メグミ:メコン川。
<ブブーッ>

Mink:以上。
<効果音>
有吉:何問でした? 4問。
森脇:ああ、厳しいかな、これ。
有吉:惜しい。
Mink:厳しいかな。でも、むずかしいよ、これ。
有吉:あと、セクシーなの、あとで、っていったでしょ。23、ウソでしょう?
メグミ:はははははは。
有吉:もっといってんだよ。
森脇:あとで、が出るなんて。
Mink:その前に、悩んでいた「アー」のほうがセクシーだったよね。
有吉:あと、マニワさんの言葉は何にも聞いていないってことで。「タイホだ!
   ポロり!」でしたよね。
メグミ:ああ、すいません。
森脇:米はなんだったの? インディカ米?
Mink:インディカ米。
マニィ:インディカ米ですね。
森脇:ああ、なるほどね。
有吉:4問ねぇ、惜しかったなぁ。
マニィ:でも、祝日がない月が3か月っていうの、
有吉:それは、よくわかりましたよね。
メグミ:ああ。カンです。
有吉:カンか。
森脇:それで、当てちゃったんだ。
有吉:でも、まだわかりませんからね。ちょっと問題、むずかしいかもしんな
      いですしね。
メグミ:はーい。
森脇:うん、レベルがね、全体の。
有吉:じゃあ、あと2週、楽しみに待っていてください。じゃあね。
メグミ:はい、ありがとうございました。
森脇:はーい、というわけで、正解は4問。
有吉:うん。
森脇:はぁ、これは、まだ、抜けるチャンスがありますから、どんどん、どん
   どん、応募してほしいですね。
Mink:応募してほしいですね。
森脇:はい。
有吉:どうすんですか? 答えをいいますか? 
森脇:あ、全部の答え?
有吉:うん、クイズの答え、いいますか?
   はい、わかりました。
森脇:はい、なるほど。
有吉:いわなくて大丈夫? 
   じゃ、マニワさん、
マニィ:微妙なところですね。
有吉:4問ですからね。
マニィ:でも、3か月はね、当たったんですけどね。
有吉:当たったんですけどね。
マニィ:国際空港の名前は、ドゥンウワン空港です。
有吉:ああ、全然、わかんないや。
マニィ:タイ国際空港っていうのはズバリでしたね。正解っていえば正解なん
   んですけどね。
有吉:イタリア、セリエAのはマリノス。
   一応、全部、答えようとするせいか……、ボク、だいたいね。
マニィ:前の日のスポーツ新聞? 当日のスポーツ新聞、読んでおくといいの
   のでは、
有吉:ああ、そうかもしんないですね。
マニィ:アタシはどうも、最近、そういう気が、
森脇:手元に置いておいとけば、ね。
マニィ:高井さんの傾向が見えてきましたね。
森脇:浅いですね。
有吉:というわけで、今月は、あと2回、クイズに挑戦するチャンスがありま
   すので、今日のですね、2問(ママ)を超えれば、チャンスが回ってき
   ますので、
森脇:はい。
有吉:クイズに挑戦してツアーに行きたいという人は……、はがきに住所、氏
   名、年齢、職業、電話番号をちゃんと書いて応募してください。
森脇:はい、というわけで、マニィ、来週もよろしく願いします。
マニィ:タイホだ! ポロり!
森脇:以上、『World Walker』クイズでしたぁ。

カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radioぉー!

<CM>
〔番宣人気投票結果発表〕
有吉:Walker's radio番宣人気投票結果発表キーパーァァァ。
森脇:結果発表にまでキーパーつけること、ないだろ。
有吉:ははははははははは。
森脇:はい、お待たせいたしました。
   スタッフの厳選なる審査のうえノミネートされた5つの、
有吉:6つでぇーす。
森脇:あ、ごめんなさい。6つです。
有吉:バーカ!
森脇:バカいうな。
   バッカで〜す。ははははは。
Mink:開きなおった。
森脇:番宣人気投票、結果発表です。
有吉:どうかなぁ。ボクはけっこう、
森脇:はい。
有吉:どうかなぁ、イチモツ紹介とか、いいかなぁと思って、
Mink:アタシ、セコムかなぁ。
有吉:あ、セコムぅ?
森脇:オレはねぇ、イチモツ……、
有吉:紹介?
森脇:イチモツさんが……、
有吉:紹介?
森脇:うん、いいかなぁっと、
有吉:でしょう? 最初のノリでは、ナルホド・ザ・ワールドもよかったんですが、
   イツモツ紹介はやっぱり、きれいにまとまっているかな、と思いますね。
森脇:はい。
Mink:でも、こうやって聞くと、貴重だよね。これって。
有吉:うん。楽しいですよ。
Mink:番組はカセットとかに録音しているコっていると思うんだけど、
有吉:うん。
Mink:番宣を、まで録音してるコっていないと思うのよね。
森脇:ちがう曜日だしね、またね。
Mink:ね?
有吉:意外と番宣、おもしれぇね。
Mink:おもしろいね、こうやって並べてみると。どうなったんでしょう、結果
   は?
有吉:えーと、では、ナンバー1に輝いた番宣を披露いたしましょう。応募総
   数356のうち、261票を集めて、1位に輝いたのは、こちらの番宣
   です。

   森脇:猿岩石の森脇です。
    有吉:有吉です。
    Mink:アシスタントのMinkです。
    森脇:来週、月曜日のこの時間は、猿岩石のWalker's radio。
    Mink:では、夏の高校野球ももうすぐということで、第1回、ホームラ
      ン競争ぉぉぉ。
    森脇:森脇いきまぁす。カキーン。
    Mink:Mink、いきます。ゴキーン。
    有吉:有吉、いきます。ボキーン。
    森脇:判定、森脇、
    有吉:ああ……、もう1回、
    森脇:森脇、いきます。カキーン。
    Mink:Mink、いきます。ゴキーン。
    有吉:有吉、いきます。スコスコッ、スコスコッ。
    森脇:判定、森脇、ああ、判定!  
    有吉:ああ、また。
    森脇:森脇いきまぁす。カキーン。
    Mink:Mink、いきます。フラヒーン。
    有吉:有吉、いきます。ドヒュン、ドヒュン。
    森脇:判定、森脇……。
    有吉:ああぁぁ!」

有吉森脇:これですかぁ。
Mink:みんな、下ネタ好きなんじゃない?
有吉:ま、どれを選んでも下ネタだらけけど、
森脇:みんな下ネタだけどさぁ、
   でも、これはいちばんいったら、ストレートなヤツでしょ、
   ドピューンっていっちゃってるからね。
有吉:スコスコっっていっちゃってるからね。
Mink:ねぇ。
森脇:ボキーン、スコスコ、ドピューンって、こう、過程をゆってるわけだか
   ら。
有吉:あははははは。
森脇:あんまり繰り返さないほうがいいかな。あぁ。
有吉:ボキーン、スコスコ、ドピューンですよ。
Mink:もういうつぅの、だから。
有吉:これかぁ、意外だったな。
森脇:ははははは。
有吉:ボクらはだからねえ、絶対、あれだと思ったよな、イチモツ紹介。
   Minkはだから、あれだよね、なんだっけ。
Mink:セコム。直球勝負。
有吉:直球だよなぁ、あれも。
   インコにっていうのはいけなかったんだよな、ちゃんというべきだった
   んだ。
Mink:いやいや。いわなくてもいいけど、
森脇:そこは濁しておかないと。
有吉:はいはい。意外ですけど、
森脇:じゃあ、この番宣に投票してくれた、あの、260……何名でしたっけ?
有吉:261票です。
森脇:261名の中から、
有吉:はい。
森脇:261名の中から、世界でたった1枚しかない、番組の番宣の数々が収
   録されたオリジナルCDの当選者の発表ぉです。
有吉:それでは選びます。
森脇:はーい。

<ドラムロール>

有吉:ジャーン! 
森脇:きました。
有吉:ボッキン。
Mink:はははははははは。
森脇:そんなところまで。
有吉:当選者、愛知県のラジオネーム、いちごちゃん。
森脇:いちごちゃ〜ん。
Mink:おめでとう。
森脇:おめでとう、いちごちゃん。
有吉:ただ、ちょっと問題がありました。問題が発生しました。
Mink:なんだ。
森脇:なんだ、有吉(あわてて)。
有吉:えー、このいちごちゃんはですね、住所書いておりません。
森脇:なにぃ!
Mink:なにぃをぉ!
森脇:なにー。やり直しだ。やり直しだ。
有吉:やり直しですか?
   このいちごちゃん、おんなじ文章書いてね、だいたい、で、住所とか送
   ってくれて、
Mink:はい、急いで。
森脇:ニセ者が出てくんじゃないか?
有吉:いや、大丈夫でしょう。なんとか。筆跡とか、
Mink:字を見ればわかりますから。
有吉:筆跡とか見れば、
Mink:もう一度、すぐに送ってください。じゃないとダメになっちゃいますか
   らね。
有吉:ダメ虫ですよ、ちゃんと送ってこなければ、
Mink:刺激強すぎないですかね、番宣の数々。プレゼントして。
森脇:そう。
有吉:ちょっと、ほんとに流せないの。いいけど、流せないの、ありましたか
   らね。
Mink:そういうのが詰まったCDでしょ、だって。
有吉:そういう流せないの、番宣で流してるんだから、ははははは。
森脇:そうそうそう、あのぉ、1回しか流してないからね、ちょっとほかの曜
   日だからね。
有吉:いちごちゃんですね、ちょっとメッセージがありまして、
森脇:お、なに、なに。
有吉:これ、本名、書いてこないの、わかるんですけど。
   こないだ、彼と初エッチしました。あんまり、気持ちよくなかったんで
   すぅ。初めて、って気持ちよくないんですか? ちゃんとゴムつけまし
   た。2回目はゴムなしで入れてみたんですけど、ガマンしてるって、…
   …(笑ってしまって、聞き取れず)、有吉さんたち、教えてください(笑)。
   っていうことなんですけど。
Mink:ええ、なに?
有吉:ええ、とんでもない下ネタが書いてあるんですけど。
森脇:この番組はそういう番組では、
:(声をそろえて)ありません。
森脇:嗚呼。でも一応、住所、送ってください。ばらしませんから大丈夫です。
   CDを送りたいだけなんで、ちゃんと送ってきてください。
Mink:はい。
森脇:またね、番宣がたまったら、これ、第2回、行いたいと思います。
有吉:はい。
森脇:あの、日に日に過激になってきてますのでね、だんだん、おもしろくな
   っていくんじゃないかと思います。
有吉:はい(笑)
森脇:以上、番宣人気投票キーパーでした。

カドカワ電波マガジン、
猿岩石のWalker's radio!

森脇:はい、というわけで。
   なにをもってるの? なにを手にもってるの?
有吉:ああ、今日、ちょっとやりたいなぁと思うことがあったりして、
森脇:なんすか?
有吉:いや、なんか今日、いってたんだけどさ、なんか今日、ああ、おやじ狩
   りしてぇな、っていったのよ、ああ、おやじ狩りしてぇ。「ないな、ま
   ず」 っていうのやってたのよ。
森脇:ああ、それが最初のフラッシュでいっていた、「ないな、まず」
   これをまず、やりたいと。
有吉:仲代達也、大根役者だよな、ないな、
森脇:「ないな、まず」。ははははは。
有吉:理想のタイプ、賀来千香子だな、ないな、まず……とか。ははははは。
森脇:ないな、まずのコーナーね。あ、じゃ、これ、送ってもらいましょうよ。
   はがき。これ、どんどんはがき集まれば、やりましょうよ、「ないな、
   まず」のコーナー。
有吉:やりましょうよ。
Mink:ありえない、ってことでしょ。
有吉:また、本、つくりますよ。
森脇:また、本、つくるって、本、つくったこと、あったっけ。
Mink:また、がついたね、いま。
森脇:全部、ねぇような気がするけどな。罰ゲームの本、できるの?
有吉:ははははは。今度はボクが責任、もって、責任編集で。
森脇:責任編集?
有吉:はい、責任もって。
森脇:ああ、最悪、有吉くんが自分でつくると、ああ、
有吉:はい。
森脇:これはじゃあ、期待できそうじゃないですか。
Mink:はがきが来ればくるほど、コーナー化する確率も高くなりますからね。
森脇:「ないな、まず」……っていう話、というか、そのフレーズをね、
Mink:ええ。
有吉:この前さ、西武のさ、新しいホテルはできたじゃない、高輪の。
森脇:ああ、プリンスホテルの、
有吉:そのパーティ、オレら、行ったんだよな。
森脇:はいはい、行かせていただきました。
有吉:そしたら、有名人がいっぱい来てて、
森脇:来ましたよ。
有吉:すごかったねぇ、
森脇:すごかったですね。
有吉:宍戸開と宍戸ジョーの親子。
森脇:そりゃ、宍戸ジョーと宍戸開の親子っていうんだろ。先になんで、宍戸
   開がついてくるんだ。
有吉:宍戸親子、宍戸親子、宍戸親子、ずっと2人ぼっちなんだぜ。
Mink:ぼっちなんだ。
有吉:いっぱい、いっぱい(笑)芸能人いるのに。
森脇:いたよ、芸能人、ちゃんと。
有吉:ずっと家でも一緒にいるんだろうにさ。
森脇:いたじゃん、いっぱい。
有吉:パーティの会場でもずっと2人なんだぜ。
Mink:いいじゃん、別に。
有吉:おもしろかったよな、曙、でけぇしよ。ははははは。
森脇:ああ、そうだ、
有吉:曙、勝てるな、あれ。
森脇:勝てない、勝てない。あのパーティ、全員、かかっても勝てないよ。
有吉:ないな、まぁ。
Mink:「ないな、まず」
森脇:なんか、すごい人、いっぱい来ててね。
有吉:ほんと、すごかったね。オレら、なんか、政治家の森幹事長と写真撮っ
   てさ、森幹事長にノッチポーズとかさせちゃったりしてさ。
森脇:そう。
有吉:あとさ、いちばん笑ったのがさぁ、ははははははははは。
Mink:なぁによ?
森脇:ははははははははは。
有吉:パーティだから、みんな。すっごいおしゃれとかしてくんのよ。男はさ
   ぁ、男はみんなスーツでさ、ネクタイしてさ、髪とかもピチッと、ね、
   やる人は、がっちりやってくるのよ。
Mink:うん。
森脇:ほんと、全然、ちがうよ。
有吉:ね、森光子さんとかも来てんのよ。
森脇:着物だよ。
有吉:な、着物で。
   そういうところへ。
森脇:みな、ドレスとかだよ。
有吉:ね、デンジャラスさんもUターンも、みんなスーツでびっちり来たのよ。
森脇:オレらもスーツ、着てさ、
有吉:あの土田さんまでもが、ポリシーを打ち破って、スーツで来たのよ。
森脇:そう、成人式のとき、着たスーツを、
有吉:以来、着たんだよ。
Mink:ははははは。
有吉:それなのにさ、山崎さん、ノンキーズの山崎さん、それも遅刻してさぁ、
Mink:うん。
有吉:「ああ、ごめん、ごめん、遅れた」とかいって着たのよ。セーターにチ
   ノパン(笑)。
Mink:ははははははははは。
森脇:タバコ買いに行くような、さぁ、格好で来ちゃったの。
有吉:それもセーターにチノパンで、靴だけピッカピカの革靴なんだよ。
森脇:はははははははははは。
Mink:それは、受けを狙ったの?
森脇:ちがう、ちがう。天然なんや。
有吉:みんな、スーツなんかぁ? スーツなんかぁ? 
森脇:いうてくれにゃ、困るでぇ。普通、考えろよ。
有吉:はははははははははは。
森脇:ヒゲもそってねぇ。ほんと、タバコ買いにいく格好だよね。
有吉:ひどかったよねぇ。
森脇:そう。
有吉:だから、そこのエライさんにさあ、山崎さんを見せないようにさあ、
   若手全員で、山崎さんをカバーしてんだぜ。
Mink:ははははは。
有吉:「山崎さん、隠れて、隠れて」っていって。
森脇:それは、山崎さんのためにじゃないんだよ、太田プロのためにだよ。
Mink:ああ、そうだね。
森脇:あぶなかったもの。
有吉:ああ、ラフな感じで来てたのさ、山崎さんと田中健だけだよね。
森脇:ははははは。
有吉:田中健さんもラフだったね。
森脇:あの人ももラフだったね。ははははは。
有吉:笛、吹いてたよ、また、
Mink:そうなんだ。
森脇:あれ、ほんとうにびっくりしたよね。
有吉:はははははははは。びっくりしたよな、あれ。
   山崎さんのあの感覚。あんな会場であのシワシワのチノパンはいてくる
   あの感覚。
森脇:タレントじゃない。どこの構成作家さんかなと思ったもの。
有吉:ほんと、すっげぇ。
森脇:びっくりしたもん。
有吉:びっくりするよな。あんなのなぁ。
森脇:いま、この場でいいますけど、やめてください、山崎さん。ああいうの
   は。どきどきしますから、あういうのは、こっちが。はい。

―――エンディングテーマ、流れる―――

森脇:あ。エンディングテーマ、変わりましたね。
有吉:はい。
Mink:はい。
森脇:今日から、森高千里さんの『冷たい月』。こちらも応援してください。
   応援しなくてもどんどん売れちゃうんだけどね。
有吉:はい、もちろん。
森脇:ということで、今日もお別れの時間ですが、
有吉:番宣、よかったですね。
森脇:番宣、おもしろかった。
Mink:よかった。うん。
森脇:あんな、なにげにボクら、やってますからね。
有吉:こうさ、1回、1回はあんま思わないけど、ためて、さ、聞くと面白い
   じゃない。すっげぇ。だからさ、もっともっと下ネタとかやろうよ。
Mink:ええ?
森脇:下ネタとかじゃなく、
有吉:聞いたとき、超楽しいぜ。
森脇:そんな安易な……、
有吉:そう。ははははは。
森脇:下ネタは、濁し濁しやらないと、
有吉:濁し、濁しやると。でもさぁ、自分らが楽しみつつやるとこれだけおも
   しろいだから。
森脇:タカナシさん、来るから。
森脇:だから、さ、最初のころの放送も、いま聞くと違和感、あるんじゃない
   の、ねぇ。
有吉:ねぇ、おもしろいっすよ。やりましょうよ。
森脇:変わってるんだろうね、オレらも、徐々に徐々に、ね。はい。
有吉:はい。
有吉:ポエムなど、いろいろなコーナーにたくさんのおはがき、ください。ポ
   エムのお題は、どうしましょう?
森脇:えー、「アイラブユー」。
有吉:「アイラブユー」
森脇:「アイラブユー」で考えてください。
有吉:はい、あと、今日のギャングさんの、
森脇:はい。
有吉:ポエムネーム、
Mink:ギャングジェントルマンさん、
有吉:ポエマーネームね、藤波亭タツミ。
Mink:ははははは。
森脇:ちょっと待ってよ。ちょっと待ってくれ。
   それは藤波タツミじゃないか。藤波タツミ。
有吉:ええ? 藤波亭タツミ。
森脇:それは、無我(?)じゃないか。
有吉:もしくは、橋本亭シンヤ。
森脇:それだったら、藤波亭タツミのほうがいい。
有吉:三遊亭楽太郎。この3つの中から選んでください。
森脇:それはいます。それはいます。それはえー、落語家です。はい、落語家
   さんです。
有吉:ああ、そう。
森脇:落語家さんです、はい。
有吉:竜田揚亭、えー、アブラクチビル。
森脇:アブラクチビル?
有吉:だから、藤波亭タツミのほうがいいじゃん。
森脇:ああ、そうしましょ。
有吉:そうしてください。
Mink:ああ、もう時間がないわ。おはがきなど、どんどん送ってください。宛
   て先、もう、いえないわ。
森脇:はーい、ええ、というわけで、今夜のお相手は猿岩石、森脇と、
有吉:有吉と、
Mink:アシスタントのMinkでした。
森脇:この後はチャゲさんです。チェゲさん、今日は派手な格好、してますね。
有吉:そうかな、バンダナだけだけど、
森脇:またね。
Mink森脇:バイバーイ

<エンディングテーマ流れて、了>


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