名言集

会長が今まで語ってきた珠玉の言葉。

BACK

「ぜつり〜ん!」

究極の名言。
会長は、この言葉一言で全ての奇跡を起こしてきた。
ヴァリエーションとして「ゼツリ〜ン」や「ずぅえつぅりぃ〜ん!」
がある。いずれも効能は変わらず。

「褌とは、己の魂を守る最後の、そして唯一の鎧である。
 これこそ、己の心の如く白であるべきだ。」

これは、会長が常に白フンを愛用することに疑問を抱いた群衆の
「赤フンしめろ」野次に答えた言葉。元は前田慶次の格言である。

「裸で我々はこの世に来た。
 だからこそ、
 いつかは裸で我々はこの世から出ていかねばならぬのだ。」

「性的という概念と性器的(生殖器)という概念は
 はっきりと区別するべきである。
これは、裸と裸体についても同じこと。」

倶楽部創設初期には、会長は各メディアにおいて裸体の教えを
訥々と語っているが、これはその内の言葉。

「みろこうもん」

「人という字は入れるという字に似ているね」

教団広報紙「浪漫」に掲載された「今月のひとこと」。

「やせるふとるは、美しい醜いなど、どうでもいい。
 自分が裸だと思ったとき、貴方は既に裸人なのだ」

オールナイト蓬莱にてDJを担当していた際の名物コーナー
「愛のマッスル問答」にて寄せられた「自分は体が貧弱なので
裸体に自信がない」という悩みに答えて。

「ようするに、みんな裸人なんだよ。」

これは、教団から分派が多発した90年代中期に、
とある弟子が「この状態をほうっておいていいのか」という
問いに「かまわぬ」と言い、続けて言った言葉。